バルーン活動@上三川小放課後教室(×5回) 〜 謎キャラか判別できました [2024年09月13日(Fri)]
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2024年9月13日(金)
はい、どうも。ウシです。 さて、一昨日(9月11日)と本日(9月13日)は、宇都宮市のお隣、上三川小学校さんの放課後教室(学校の施設内での預かり事業)にお邪魔してきたウシです。 初日の11日は、調べたはずなのに広大な田園風景に恐れをなして迷い、結局4号線を爆走(自転車で)して、何とか時間通りに到着できた上三川小さんでしたが、今回は、通行したかった県道35号線から外れることなく、南北に往復することができ。 片道約1時間のサイクリングを楽しみ(っていうか、これがメインな感じがあった)ながら、無事にやり過ごすことができました。うん、やっぱ知っている道を走る安心感というものは、身体的・精神的な疲労を和らげてくれるものだと。思い知ったウシでございます。 さて。上三川小さんでのバルーン教室ですが、全学年参加で実施とのことでしたが、1年生〜6年生の下校時間が違うこともあり、約2時間ずつの時間枠の中で、 9月11日 → 1、2年生、3〜6年生 9月13日 → 1年生、2年生〜4年生、5、6年生 の都合5回転という感じで工作教室を実施する作戦となりまして。えぇ、通常1時間〜90分やる工作教室を各学年30分〜45分くらいで回すというね。あまりやったことのないプログラミングで行うこととなり、(非常に厄介)と思いつつも、頑張って遊びました。 えぇ。子ども達は、やってみるとハズレはないもんですからね。どの学年も大変楽しく参加してくれまして。本日なんかは「もっとやる」と騒いでいたあたりをみると、楽しかったんだなと思ったところです。 えぇ〜、時間がないのでストック風船をしこたま(っていうか支給下さったバルーン500本全部)を膨らませた状態で遊んでもらい、かつ、教室が増えるということは、「じゃんけん」の景品が増えるということでね。 えぇ、厄介だなぁと思ったところではあったものの。工作でもわちゃわちゃ遊んでくれて、動物系や剣、花、てっぽうなどの作品を思い思いに作ってもらい、「じゃんけん」の方は、回数が多いので、ある程度複製が効く「ポケモン」などの任天堂系や「サンリオ」系キャラを各回2個くらいずつ作ってね。 うん。非常に楽しんでいただけました。回転が非常に激しかったので。「回す」ことに集中しちゃったもんですからねぇ。楽しかったらしいくらいの手ごたえと個人的にはなりましたが、本日は、こんなん貰った(悪いけど返した)のでね。 まぁまぁ、もっともっととは言いつつ、子ども達にはご満足いただけたと思われます。 ・・・そうそう。今回の活動の一番の収穫といえば、最近知った、サンリオのシナモと安田顕さんのお料理番組(?みたいな番組)を拝見していて、英語教材のCMに出てきたキャラが全く存じ上げなかったのですがね。 思い出しながら、子ども達に作って見せてねぇ、 「あっ、何かみたことあるような・・・」 みたいな感じだったんですけども。本日、試しにネットで捜索してみたら、「エディ」とおっしゃるキャラで。2022年生まれの方であることを知ることができました。紹介文を見ても、いまいち彼の種族が、ネコなのか、ネズミなのか、リスなのかは存じあげないんですけども。 作ってみると、全く知らないVtuberさんよろしく「かわいいから欲しい」と言ってもらえたんでね。今度は、ちゃんと作って、子ども達の認知度調査をしてみようと思っております♪ |




