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天気予報の番組で泣く自信ができました。 [2023年02月09日(Thu)]
2023年2月9日(木)

 はい、どうも。ウシです。

 さて、楽しんでおります「天穂のサクナヒメ」。プレイし始めてからというもの、先人の皆さんのプレイ動画なぞみる楽しみもできましてね。大変楽しんでおります。

 皆さん、ホント、ゲームがお上手ですねぇ。羨ましい限り。

 そんなに難しくないと言われているアクションパートにねぇ。俊敏に動く姫の動きにおっつかなくて苦戦してみたり。下手なもんで、トゲトゲで姫を痛いことにしてしまったりしてねぇ。何とも申し訳ないと思いつつ楽しませて頂いております。

 ウシ的には、「〇年目」という表記にどうもひっかかり。

「姫は神様だかいいとして、他の仲間はどうなっちゃうんだろう」

 ということが気になっておったんですけども。目安というか何というか。特に気にしなくてもいいもんで(理由も理解しました)。進行度合い的には、かいまるくんが行方不明になったイベントを足掛け3年かけてクリアしていますからね。

 3年間もあれば、何とかするか諦めるかするよなぁと思いつつ。クリアして無事に話が進行しましたからねぇ。

「この世界はこれでいいんだ」

 と。変なところで気が楽になっております。

 さて。わがまま放題のサクナヒメさんがね。何だかんだで鬼退治と稲作をせにゃならん流れになるわけですけどもねぇ。他のプレイヤーの方もおっしゃっていますけどね。

 何だかんだいって一番仕事してんの姫様じゃんと。

 えぇ。朝から田んぼの世話で、狩り、開拓(平定?)にいって。帰って田んぼで・・・、の繰り返しをしていますとね。

 不思議ですねぇ。エライハードスケジュールをローテーションしているはずなのに。下手を打つとヒマっぽい感覚にも陥るというねぇ。不思議な感覚があり。

「これは最後までやり切れるか!?」

 とも不安になりましたけどもね。やっていると、回りの皆さんも働いていたり、親睦を深めたりしていく描写もあってねぇ。これまた不思議に持ち直すんですわ。

 うん。とても不思議なゲームだなぁと改めて思います。

 今現在はね。

「稲作(農業全般)って大変なんだ」

 と。ひしひしと感じていましてね。大雨、台風の時に田んぼを見に行くなというアナウンスあるじゃないですか。

「そりゃあ無理だ。ウシだったら絶対に見にいっちゃう」

 と思いましたし。それによってねぇ。悲しいニュースになることもしばしばありますけどもねぇ。

 季節的にねぇ。良くきくこともあるこうした何気ない情報にね。今年出会ったらねぇ。

「あぁ、絶対泣いちゃう」

 とね。確信めいた自信を持ったウシでございましてねぇ。えぇ、とまれ、またしてもゲームでもってねぇ。今まで頂いたことのない感情を生み出しているウシでございました。

 ・・・そんな風に何か感動的??に書きましたけど。実際のウシのプレイスタイルはねぇ。こんな感じでありまして。

 えぇ。ポテチ食いながらゲームするのがねぇ。至福なわけですけどもねぇ。

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「何か、一番の悪はウシだな」

 と。思った次第でございまして。えぇ。アクションゲームが得意でないんだからね。せめて、食い終わってからゲームしようと反省したところです。
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