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感覚を大切に [2020年07月15日(Wed)]
2020年7月14日(水)

 はい、どうも。ウシです。

 いやぁねぇ。何かしばらく更新できなかったような気がしていましたけども。前回更新が7月の11日ですからね。まぁ、いいかと思ってもみましたが、せっかくなので更新しちゃいましょう。

 大したネタでもないですからね。

 えぇ。GOTOキャンペーンですか。何か再び暴れん坊になってきたコロナさんも踏まえてね。揶揄されてもいる施作がスタートするのしないのというお話がありますけどもねぇ。

 ねぇ。それこそね。キャンペがあってもなくてもねぇ。そもそもがご自身の判断で動けばいいことですからね。個人的にはねぇ、「強盗」などともいわれたりしていると聞いていますけどもねぇ。

 強盗といえば盗人(ぬすっと)という表記の方がしっくりくる、時代劇好きのウシとしましてはね。「鬼平」なんぞでもね。掟を守ってツトメ(盗みのこと)をやっていたお頭さんが加齢か何かで豹変しちゃってね。

 手下の方が裏切るなどというお話をよく見ますけどねぇ。何かおかしいな?って思った時こそね。自分の感覚を大切にしてねぇ。判断するということが求められるってことなのでしょう。

 感覚という意味でいうとね。

 最近、とみに気が付いたのは「換気」ですよ。

 いつだか、冷房をかけるとか外の音を遮断したいだかで窓を閉じる必要があったときにね。まぁ、密空間になるけどもと、換気扇を回して対応するという一幕がありました。

 そのときね。思いましたよ。

「あぁ、換気扇回しているからって意味ないな」
「窓一枚開けちゃった方が、絶対的に空気の通り道ができるのが肌感覚で分かる」

P7150001.JPG


 と、実感しましてね。即座にうるさくてもいいよね。とかなんとか言ってね。前言撤回で窓を開けたということがありました。

 まぁ、大きさを考えれば感じるってほどのこともないんでしょうけどねぇ。やっぱ自分が安心できる環境をね。自分でこさえる。換気扇が悪いということではなくね。分かりやすくやりやすい方法でねぇ。コロナさんと過ごしていこうと思った場面でございました。

 分かっていることかもしれませんけどね。換気扇と窓開けというねぇ。現象を経て持った感覚。これね。意外に大切な判断材料ではないかと思うわけです。

 えぇ、そんなことでね。大切ですよ。感覚。

 感覚といえばね。バルーンですけども。久しぶりのバルーン活動がねぇ。後半月後に迫ってきましてね。こちらの感覚も取り戻していかないといけません。

 今回は、読み聞かせイベントでのバルーン登場でございましてね。作品の中に出てくるキャラをバルーン化して飛び出させればいいじゃないとなっていますけどもねぇ。

 出てくるキャラさんがね。

ehon-1.jpg


 こんな感じで。「ゾウ」「カメ」「ワニ」だそうでね。

ehon-2.jpg


 間違いなくできる作品が、ゾウのみであるということを思い出している今日この頃。この週末は、感覚を取り戻すための試作にふけろうと思っているウシでございましたとさ。
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