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こくら工房(ウシ)さんの画像
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もっと自然に「活用」できないかと [2020年05月19日(Tue)]
2020年5月19日(火)

 はい、どうも。ウシです。

 昨日は、夢にまでみたお店ラーメンを堪能しました。「マンガみたいに、動けなくなるくらい腹いっぱい食べたい」って欲求が続き、

 個人的な感覚としてね。腹持ちは置いといて、ともかくもはちきれんばかりの感覚になりやすいのは、蕎麦だ!という実体験がありましてね。この前の日(17日)は、一人で500g(一袋分)を食べまして。

P5170001.JPG


 まぁ、それが多いのか少ないのかはさておいて。腹いっぱいになってね。んで、次の日はお店ラーメンで大盛りも食べましたからね。おかげ様でやりたいことを全部やったら、多少腹を下し気味ではありますけどね。

 なんかね。満足しているウシでございます。

 そんなことでね。今週のブログはねぇ。ウシの独白的な内容が続いておりますけども。まぁ、練習会の問合せはないし、何か雨続きでイデオン(頭痛)が発動しそうだしって感じもあってね。そういう意味でも外向けの話題がない日々が続いておりますからね。

 致し方ないところではありますけどもね。こんなね。どこに向かって発信しているブログか自分でも分からない、放流状態ですけどね。まぁ、反応はさておき、気が済むまで放流をし続けるのもねぇ。いいかと思い、とりあえず更新しております。

 はい。そんなことでね。一人で買い物に出かけて行って。乾麺蕎麦を買ってきた先日。やっぱりねぇ。思いつくのは子ども系の事が多いのですがね。

 仕事柄、ボランティアやCSR(企業さんが行う貢献活動※超略)という言葉に触れる機会の多いウシでございましてね。

「何をしたら??」

 ということも問われますけどね。特に本業をお持ちの企業さん。日々違うことでお仕事されている時点でね。お仕事により雇用を生み、販売やサービスでその分野の需要を提供し、お給料を払って税金も納めているわけですからね。

 正直、さらに何かということについてはねぇ。個人的には、もう充分じゃないかとね。思ったりもしています。しかしながらね、社会貢献という物事が、本業以外での情報やサービスの発信にもつながる可能性があるということはね。

 ある種のチャンスとして取り組まれていることもあるようで。そういう意味では個人のねぇ。自由意志に基づく、

「やれるときに、やれるひとが、やりたかったらやりゃいいさ」

 というのはね。通らないこともあるとね。思うところです。

 そんな側面もあるかもね、と思いつつ、そしてこのコロナ。新生活様式と考えを巡らせますとね。またね。思いつきましたよ。えぇ、今回も言いっぱなしですけどね。

「あぁ、じゃあ、スーパーで一人でお買い物チャレンジしたらどうだろう」

 とね。思いました。えぇ、不安に思ったので、改めて調べてみるとね。全国的な事例としては取り組んでいるところも多々あるみたいですけどね。

 この、コロナの状況だからこそ。さらに生きるのではないかとね。思いました。

 えぇ。先日もね、子どもとおじいちゃんで喧嘩したと。複数で買い物に行くなを守り、孫の欲しいものをメモってもらい買いに行って帰ってきたおじいちゃん。

 しかしながら、買い求めていたものは、違うものでございましてね。

「なんだよ、違うじゃん!使えねぇなぁ!!」
「なんだと!!この!!!」

 みたいなね。取っ組み合いがあったのなかったのとね。聞きました。

 えぇ。家族で買い物に来ないでねっていうこともねぇ。分かりますけどもね。特に小さいお子さんをお持ちのご家族は、残していくのも心配だし。連れていくのも気が引ける。連れて行ったらねぇ。迷惑かけているという前提でいくからストレスもたまるしね。

 代表買い出し制にすると、間違いが起こり喧嘩のもと。そんなね。とても身近な課題が起こりやすくなっているとねぇ。聞きました。

 だったらね。子どもさんに行ってもらえばいいじゃない。

 昨日は外食でしたけどね。今回は、パクりもパクリの初めてのおつかいみたいなもんで。まぁ、家からスタートってよりもね。やはり、ご家族は駐車場で車で待機でいいじゃないかと思いますけどね。

 ご家族が、欲しいもののメモを子どもさんに託し、事前に、予算をお互いで確認して、お金を渡し。ソーシャルディスタンスを守りながらねぇ。買い物を一人でする。

 えぇ。これはスーパーさんなどの小売店さん限定かもしれませんけどね。こうした企画をやることはねぇ、意外にありなんじゃないかとね。思うわけです。

 えぇ。まぁ、勝手にお客側がやったらね。あれですからね。これを店側の企画として立ち上げ、例えば「買い物体験タイム」みたいな時間を設けて、子ども対応のレジをその時間だけ用意して。

 タイムトライアル的に、この時間までに帰ってこい的な時間設定もね。ありな気がします。お店側が立ち上げれば、「今日は子どもの買い物体験がある」と分かっているスタッフさんが上手くサポートしたりねぇ。

 その時間限定のボランティアさんやアルバイトさんをその時だけ募集するのもいいんじゃないですかね。どうですかね。よくないですかね?

 なるべく自分たちのテリトリーというか行動範囲内のモノや資源を活用し、できれば一工夫をする。そして、その目的をねぇ。

「子ども達の思い出づくり」「社会体験の一環」

 とかにしてね。場合によってはね、体験後のアンケート何かも実施してもね。面白いと思いますねぇ。家庭円満にもつながる動きになりうるとねぇ。思い込みました。

 うん。ネットという大海原にねぇ。乱暴に発信しておきますのでねぇ。見かけた方はね。検討の足しにしてみて下さい。

 えぇ。先ほどの買い物喧嘩の一幕だってさ。思いますよ。ほしいって思っている人以外が買い物にいくとね。例えば、おもちゃやお菓子、お酒なんかでもね。全部同じものに見えたりもするし。売り場がねぇ、あまり寄り付かないところだと、面倒だったりするわけで。

 そういったことを子どもさんが体験してね。もし、この企画で買ったものが間違ったものだとして。おじいちゃんにがっかりされる場面に遭遇したらね。

「あっ、前に自分も悪いこといったな」

 みたいな感想が出てきてね。ごめんとなってみたり。逆にね。いやいやこちらこそってなる気もしますしね。いろいろな効果がありそうな気がしますね。

 えぇ。何かね。子どもをテーマにしたネタが多いなぁと思うウシですがね。子どもさんの場合だとねぇ。大人と比べてね。体験したことに対するドキドキ感やハラハラ感、それによって生まれる想像力がね。

 大人の方と比べて大きい気がしているんですよ。自分でも思いますけどね、こういう経験を子ども自分にしていれば!っていうこともねぇ、思うところありますもん。

 そんなこと考えておりますとね。もやもやと出てくるわけです妄想が。えぇ、そんなことでね。今回の妄想ブログは以上で終わりです。

 うん。何かね。大変な状態が続く昨今ですけどね。逆に、だからこそ生まれたものや始められるものも多い気がするんですよねぇ。

 まぁ、こうした妄想ができるのはね。それはお前(ウシ)が切迫していないからだとのお叱りも受けそうですがね。えぇ、でもね。人ぞれぞれタイミングは違ったとしてもね。

「せっかくの体験を活かさないと」

 とね。思うことは大切と思います。えぇ、それだけねぇ。大変な状況をそれぞれにくぐっているからこそなのかもしれませんけどもね。いろんな意味で、このコロナ。少しでも無駄にしないようにしていきたいもんですよね。
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