戦車バルーン(13)「�W号戦車H型(D型改)」〜 本気出して材料フル使用! [2026年09月06日(Sun)]
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2026年9月6日(日)
はい、どうも。ウシです。 昨日(9月5日)ですけども。ブログでも言っていた「栃木県里親支援センター」さんのPR活動(@ベルモール)のお手伝いに行ってきましたけども。 報告の前に、事前に準備も兼ねたバルーンアートの事前練習を例によってやりましたので、まずはそちらから消化しておきましょう。 えぇ。宇都宮ベルモールと言えば、お隣はトーホーシネマズ宇都宮さんがありますね。10月になったら、ガルパン映画が上映されますからねぇ。今から楽しみで仕方ないウシでございます。 先頃公開された予告編なども拝見しますとね。もうもう、昂るものがありまして。 「よし、�W号戦車をつくるぞ!」 と、勇んで主人公機である�W号戦車H型(D型改)の試作を試みました。 えぇ〜。この時のためにね、ウシさんが愛用している、鈴木ラテックス産の100入りに、2本だけ入っている茶色のバルーンをコツコツ貯めてきた(ついでに黒、灰色、肌色も貯めてます)ウシ。 今こそ放出する時だ!!と、珍しく本気になって創作にあたりました。 過去12回試作してきた戦車バルーン。最近は履帯もそれなりに見えるようになってきたので。ウシのバルーン技術の粋を集める機会ともいうことでね。 楽しく頑張りました! 約2時間創作に没頭しましてね。途中、回転砲塔はいいかなどと怠惰な気持ちも出てきましたが、何とかこんな感じに作ることができまして。 「多少は成長しているのかもしれない」 と、実感したウシさんでございましたね。ここまで作ったのでね。せっかくなので、校章とチームロゴも貼りたくなりまして。 印刷して、切り貼りして仕上げることしまして。正直、バルーンよりもハサミ(左利きなので)の使用の方が意外に難敵で。 「創作愛を貫くならば、カッターで切るべきである」 という反省をしつつ。最終的にこんな感じになりまして。 ・・・うん。マークがついちゃうと造詣がそれそどでもなくても、判別がついちゃうことがあるんですけども。そうは言っても、映えるなぁと。個人的には、シュルツェンもちゃんと付けられたのが一番うれしくてね。 珍しく満足のいく戦車バルーンが作れました。んなことで、気持ちを高ぶらせて、いざベルモールへ!と、9月5日を迎えたウシでございました♪ |




