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プロフィール

こくら工房(ウシ)さんの画像
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楽しみなんです [2020年01月18日(Sat)]
2020年1月18日(土)

 はい、どうも。ウシです。

 さて、雪が降るかもと言われている栃木県。場所によっては降っているのでしょうかねぇ?えぇ、明日は、初めてのお邪魔となる、栃木市勤労者総合福祉センターさんのイベント、

「第2回きんそうマルシェ」

 での、プレゼント活動が予定されているウシでございますからね。栃木ー宇都宮間の定期券を購入した今月のウシ。10キロを超える自転車移動はしていない新年・令和2年でございましてね。

 明日は自転車で(自宅から現場まで)いきたいと思っていますのでね。久しぶりのまとまった運動のチャンスとしてもねぇ。イベント的にもね。悪天候は勘弁してほしいところでございます。

 さてさて。

 楽しみですねぇ〜。えぇ、何がってね。この前、このブログをリンクする他、特段の更新に用いていないフェイスブックを見ておりましたらね。

「水曜どうでしょう」さんの最新作がね。とちぎテレビでやるという情報が流れておりまして。えぇ、昨今は何十年も前の時代劇かチコかマツコくらいしか見ていないテレビでね。

 ホント、久しぶりですよ。

「おおっ、これは見ないと!!!!」

 と勇んだのはね。えぇ、仕事の都合があってもいいようにすでに録画予約も済みでございましてねぇ。ともかく楽しみにしております。

P1180001.JPG


 えぇ〜〜。色々あってDVDも手元を離れ、すっかり有名になった洋ちゃんもね。何か、えらい方になったのでねぇ。特段のテンションで見ることもなくなりましたけどね。

 今もね。相変わらず色々な地方局で再放送されちゃっている「クラシック」をたまたま目にした時にはね。ついつい見てしまうもんで。やっぱね、ウシにとっての洋ちゃんも魔人さんもね。「どうでしょうの方」という印象があるんですよ。

 うん。楽しみですねぇ。もうね。どこにいっても、何してもいいです。ともかくあのテーマソングと公園から始める流れのね。最新作をみれる。それだけでねぇ、十分ですよ。

 えぇ。ひょんなことでね。大泉さんのことを書きましたけどね。何かウシの場合、俳優さんも声優さんも、「〇〇の役をやってた人」ということで刻まれていくみたいでね。

 えぇ。そうなるとね。特に気に入った役をやられた俳優さんが別のドラマやらに出ていてもねぇ。以前みていたドラマのイメージは残ってしまってね。感情移入できなくなるですよね。

 大泉さんの場合だとね。印象にあったのは「龍馬伝」の饅頭屋さん。最終的に切腹するのは分かっていましたからね。そこまではちゃんと見ていたのに。福山さんがどうなるかかなり前に饅頭屋死んじゃいますからね。えぇ、そこでウシの伝も終了してね。

 結果最後まで見ていなかったことを記憶しています。

 最近だとね。「いだてん」の治五郎さん。今現在、20年くらいの「三匹」を熱心にみていますからね。年食った状態であったとしても千石さんなわけでね。えぇ、そのイメージが治五郎さんになるまでねぇ。かかったもんで。おかげでね。「いだてん」は全部見れたりしました。

 えぇ。困った記憶の仕方だと思いますけどね。もう癖なんですね。

 そうそう。先日、職場を利用して下さる子育てサークルのママさんからね。報告を受けました。

 ここ何年か。まぁ、35歳を過ぎたあたりから何ですがね。遊んでもらっている子どもたちにねぇ。

「おぢさんと呼べ」

 と、しつけています。ウシの時もね。おぢさんでOKになってきていますねぇ。最近。そんな中ね。不思議な子があるもんで。風船を抜けば、特段何が良いのかわりませんがね。えらくウシを好いてくれる子があるんですよ。

 2〜3歳くらいでしょうかね。サークルさんの活動時間とウシの勤務時間が重なった時に、会ったりしますとね。

「・・・おぢしゃん」

 とね。何かモジモジするんです。えぇ、あっおじさんだーーー!とおもちゃにされることもありますし、それもいいんですけどね。何かね、また違ったねぇ。何かほわほわとした良さを感じたりします。

 うん。まぁ、これがね。何でウシなんぞにって思うところですけどねぇ。まぁ、こうしたねぇ。変な熱烈ファンが時にしていてくれたりするんですよね。

 んでね。その「おじさん」という言葉に反応するお子さんがねぇ。「おじさんが家にくる」というママさん達の言葉をね。「おじさん=ウシ」と思って期待していたら、来たのは親戚のおじさんで、えらい泣かれたとか。

 またね。「ウシ」で記憶していった子たちの中にはねぇ。ある日、ハイキングかなんかで牧場に行く機会があり、

「ウシさんがいっぱいいるよ」

 と、言われて大いにはしゃいだそうですよ。そしたらいたのは、いっぱいの牛さんで。

「ウシさんがいない!!」

 と、ひと騒動になったそうでございますよ。えぇ、その話を聞いてね。ウシ本人としては、「ウシ(ないし、おぢさん)がいっぱいいても気持ち悪いだけだろう」と思いますが、そうじゃない子もあるようでね。

 何か、強烈な印象とともに彼らもね。「おじさん」や「ウシ」というねぇ。その辺にある普遍の言葉をね。特別な個人を指す言葉にして下さったと思うとねぇ。

 えぇ。まぁ、悪い気はしませんけどね。ごめんなさいねとね。思わなくもないです。

 えぇ。そんなことでね。すっかり話題がそれましたけどねぇ。何かしらの感動や感傷、いろんな意味でのショックがあることによってね。人の名前はその方のイメージとともに伝わっていくものなのでしょう。

 その記憶のされ方がねぇ。良いイメージでしてもらえるんならね。こんなありがたいことはなく。まぁ、役者さんにしてみれば、そんなイメージを何回も払しょくし続けないといけないだろうなぁと想像しますにね。

 やっぱり、プロの方は凄いんだなぁとね。改めて感心するわけでございます。まぁね、どうしめていいのか分からなくなってきましたけどもね。

 まぁ、いいでしょう。1月20日(月)が放送日。やることをちゃんとやってね。存分に楽しみたいと思います♪
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