バルーン活動@足利YMCA アトムクラブ 〜 初試作国広くんはカレー屋さん [2026年08月23日(Sun)]
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2026年8月23日(日)
はい、どうも。ウシです。 先日の8月17日から始まった「ウシさんドナドナ作戦」(勝手に言ってます)こと、勤務先としてお世話になっている、とちぎYMCA さんが運営している学童施設でのバルーン活動でございますけども。 去る8月21日は、足利市で運営している学童施設「ひがしやまアトムクラブ」にお邪魔してきました。 栃木市住まいのウシですが、まずは出勤ということで宇都宮に電車でいき、宇都宮からお車に乗せて頂いて、高速で足利市までお邪魔するというスケジュールとなりまして。 仕事ですからね。いいんですけども、出勤帰宅含めて自宅のある栃木・都賀町を2往復するということになりましてねぇ。何とも不思議な気分になりましたが、栃木市から自力で現場に行ってから回収という算段だと、より負担がでかいなぁと思いなおし。 何年振りの高速道路走行を満喫しつつ、やっぱ車は運転よりも乗車が一番だなぁと痛感したウシでございます。 車を出して下さった法人には感謝しかありませんね。非常に快適に足利市につきまして、学童施設「ひがしやまアトムクラブ」に到着しました。 この日は40名ほどの児童が施設を利用されており、到着した時点で子ども達の元気な声が聞こえてきましたね。 ウシさんのバルーン活動を始めて15年くらいになりますが、足利市自体初のウシでございましてね。高校時分あたりに足利学校を観光した以外は、前職の営業自分に何回か通過したことがあるくらいの足利市さんなわけですけども。 お子さんたちの様子(元気)というのは、どこも変わらず、何だかんだいつもと一緒の感じでバルーン工作を始めることができました。 やった内容はいつもの通り、剣・イヌの基本形づくりから自由工作で、アトムクラブの皆さんも大変楽しく体験下さいました。 剣時点でかなり盛り上がって(ここもいつもと一緒)いた一方で、創作自体に関心を持ってくれた子たちも多く、翌日(8月22日)には、アトムクラブさんの夏祭りが企画されているとのことでしたので、 残った風船で飾り付けや、覚えた作品をお友達に作ってあげるなど、今後に活かせそうな展開も予想されて、非常によい体験教室になったと思います。 一方ウシさんは、子ども達が自由工作になった時点で足利市での恒例の「じゃんけん」をするべく景品作品を作ったわけですが、オタク属性よりのウシとしては、 「足利といえば、山姥切だな」 と、思い定めておりましたので。初の刀剣乱舞系作品として、国広くんの試作を試みたんですけどもねぇ。アニメ系オタ活系の賑わいづくりとして、成功事例といっていい国広くんでしたけども。 「しらなーい」 と、流石に小学生では厳しいという現状(予想はしていた)を知りつつ。一方で、上級生の子から、 「ママのやってるゲームのヤツだ」 と、知っている子も有ったりしてね。そういう意味で、刀剣乱舞のファン層というか年代みたいなもんを学んだウシでございましたね。えぇ、まぁ、ウシ的には妹が刀剣乱舞っているので、知らない存在ではありませんでしたが、 個人的には小学生と同レベルの認識だったのでね。刀でない国広くんを拝見するのも初めてで。一見して、 「TOPのクレス君じゃん」(覚醒時は特に) とか思いながら作っていたらねぇ。頭を覆うマントみたいなのがターバンになってしまい、 「どっちかというとカレー屋にみえなくもない」 というクオリティとなりまして。えぇ、そんな処女作・国広くんでしたが、無事に引き取りてがいてくれて助かったウシでございましたとさ♪ |




