バルーン活動@中央生涯学習センター「親と子のワクワク体験講座」行ってきました! [2026年07月14日(Tue)]
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2026年7月14日(火)
はい、どうも。ウシです。 去る、7月10日〜12日の「ウシさん(3)連投」の振り返りですけども。今回は遡って、7月11日にお邪魔した、宇都宮市中央生涯学習センター主催、 「親と子のワクワク体験講座」 でのバルーン活動を更新いたしましょう。 この講座は、中央生涯学習センターさんが夏休み時期に開催している、親子で参加できる体験教室だそうで。主に昭和・中央・西・錦・西原・東・簗瀬あたりの地区の小学生とその親御さんがご参加なさっていたのではないでしょうかね。 ウシのバルーンアート体験を皮切りに、折り紙、座禅・茶道、化学実験、運動体験という全5回の内容を8月末までの期間において、親子で体験するというものだそうです。 (※現在は、募集受付けを終了しておりますので、ご了承下さい) ウシも、職場まちぴあの登録団体であるわけですが、講師を務められる皆さんの中には、同じく、まちぴあにご登録ご利用下さっている団体の方もあって、皆さん、こうして特技を用いて活躍されているんだなぁと思ったところです。 さて。 そんな連続講座の初回となった今回。普段、学校で顔を合わせることのない児童さんたちの初顔合わせでもありまして。こうした時のアイスブレイクには、不思議と重宝されるウシさんのバルーン体験であるようです。 楽しみながら、同じ技術を学び、破裂やらといったちょっとしたハプニングを体験するあたりがねぇ。もしかしたら、友情が育まれるんかもしれないと思ったりしましたけどもね。 とりあえず、いつものように「膨らませた風船の形を変える」というところから始まって。剣・イヌといった基本形を体験しつつ、 30分くらいして慣れたタイミングで、自由に創作してもらうという流れでね。体験会をしていきました。今回は、親御さんが一緒でしたから、子ども達も心丈夫でありつつ、 「私がつくる!」 と、案外、パパママにつくってもらおうという魂胆ではなく、自分でチャレンジしている子たちが多かったのが印象的でしたね。 さらには、バルーン工作において、個人的に「最も難しい(面倒くさい)ポイント」としている「バルーンを膨らませて、結んでつくる」という工程についてもね。親御さんを中心に、体験してもらいまして。 慣れないと、指がいたくなっちゃう作業のコツを伝授させて頂きました。 ぜひぜひ、お子さんと一緒に、ご家庭で遊んでもらいつつ。地域や子ども会の催事などで、みんなと遊ぶネタを求められた際には、ホスト役で活躍してもらえると幸いですねぇ。 えぇ、子ども達の中には、夏休み中にご依頼頂いている小学校の学童施設に通っている児童もありましたから。そんな子たちとの再会も、この夏は楽しみにしつつ。ぜひ、ウシさんのお手伝いをしてもらいたいなぁと思った次第です♪ |




