石川に行ってきましたB
[2008年10月01日(Wed)]
こんばんは
今日から学校の授業が始まりました。今学期は、2時限連続のクラスが1つだけです。
研究テーマとは関係がないのですが、文学の授業で、トムソーヤやハックルベリー・フィンの冒険の作者であるマーク・トウェインの旅行記を読むそうです
また、面白かったら、その話もしたいと思います
今日の写真は、前回の続きのバスの中から見た、「厳門(がんもん)」です


能登半島のちょうど真ん中あたり、西の海岸線沿いに位置しています。
日本海の荒波で削られ、このように大きな穴が開いたといわれているそうです。
幅6m、高さ15m、奥行き60mの穴(門)で、中を小船ならば通ることができます。
大変見にくいですが、二枚目の写真の右下(門の右手)辺りに、白い服の人がいます。
この人と見比べれば、大変大きな門だということがわかっていただけるかと思います。
私は、海といえば大体太平洋(神戸や和歌山)になじみがあるので、日本海の波はそれにくらべて、高く荒いという印象を受けました
今日から学校の授業が始まりました。今学期は、2時限連続のクラスが1つだけです。
研究テーマとは関係がないのですが、文学の授業で、トムソーヤやハックルベリー・フィンの冒険の作者であるマーク・トウェインの旅行記を読むそうです
また、面白かったら、その話もしたいと思います
今日の写真は、前回の続きのバスの中から見た、「厳門(がんもん)」です


能登半島のちょうど真ん中あたり、西の海岸線沿いに位置しています。
日本海の荒波で削られ、このように大きな穴が開いたといわれているそうです。
幅6m、高さ15m、奥行き60mの穴(門)で、中を小船ならば通ることができます。
大変見にくいですが、二枚目の写真の右下(門の右手)辺りに、白い服の人がいます。
この人と見比べれば、大変大きな門だということがわかっていただけるかと思います。
私は、海といえば大体太平洋(神戸や和歌山)になじみがあるので、日本海の波はそれにくらべて、高く荒いという印象を受けました
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