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日本財団主催セミナーのお知らせ [2010年06月28日(Mon)]
アイスランドの火山噴火による影響のため延期していた、セミナーの開催が決定いたしましたのでお知らせします。

∞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━∞
            魚のいない海
        〜次世代に海を引き継ぐために〜
∞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━∞

「海から魚が消える・・・」

日本人は世界でも魚をよく食べる国民です。私たちの国はその需要を支えるため、国内生産と同量の年間約600万トンもの魚を国外から輸入し、世界約40カ国と漁業協定を結ぶ事によって遠く離れた海から魚資源を獲得しています。
しかし、その世界中の魚資源の現状について私たちはどのくらい理解しているのでしょうか?
もし本当に世界で魚が減っているのであれば、それは私たち日本人にもその責任があるのではないでしょうか?
私たち日本人を含め世界の人々が、次世代にこの資源を引き継ぐ事が出来ないとしたら、これは重大な問題です。

日本財団は、『次世代に海を引き継ぐ』事業の一環として、2009年よりシンポジウム、セミナーなどを通してこの魚資源の問題に関わってきました。
国境のない海において魚の資源管理は一国だけの努力ではなく、国際的な連携による取り組みが求められています。
その中で魚の消費大国に住む私たちが世界にアンテナを張り巡らせて、正しく現状を理解することが問題解決の第一歩だと考えています。

魚の問題は国際的な問題であると同時に、一般家庭の食卓を守るという身近な問題でもあります。
海を守り、私たちの食卓を守る。そして次世代に豊かな海を引き継ぐために、食べるべきか、それとも、食べざるべきか。
食べ続けたいなら知っておくべき世界の魚資源の事実を把握していただき、今後、どのような行動をとっていくのかを考える契機となれば幸いです。                            
  
******************《プログラム詳細》******************

魚のいない海〜次世代に海を引き継ぐために〜

司会 坂本 咲子              

◆日  時:平成22年7月6日(火) 13:00〜16:30

◆場  所:東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル 1階 バウルーム
       http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html

◆主  催:日本財団

◆協  力:笹川日仏財団、東京大学海洋アライアンス

◆プログラム
13:00−13:10・・・開会のあいさつ(笹川陽平 日本財団会長)
         
13:10−15:30・・・講 演 (同時通訳あり)
        *フィリップ・キュリー フランス外務省開発研究局(所長)兼
              地中海および熱帯地域の漁業研究センター(所長)
        *ダニエル・ポーリー ブリティッシュコロンビア大学(教授)
        *八木 信行 東京大学大学院農学生命科学研究科(特任准教授)
         
15:30−15:45・・・休憩

15:40−16:30・・・質疑応答
        *フィリップ・キュリー フランス外務省開発研究局(所長)兼
               地中海および熱帯地域の漁業研究センター(所長)
        *ダニエル・ポーリー ブリティッシュコロンビア大学(教授)
        *ヴィリー・クリスチャンセン ブリティッシュコロンビア大学(教授)
        *八木 信行 東京大学大学院農学生命科学研究科(特任准教授)

【詳細】http://www.nippon-foundation.or.jp/org/news/2010062301.html
第二回 海岸清掃ボランティアin磯海岸 [2010年06月28日(Mon)]
≪薩摩海守会の地福さんから、海岸清掃のお知らせです≫

日時
 7月18日(日)海の日前日

活動場所
 磯海岸

集合場所
 磯ビーチハウス前に8時30分(※集合時間が変更になりました)

その他
 ゴミ挟みを持っている方は持参してください。
 ゴミ袋は薩摩海守会にて用意いたします。

参加連絡・お問合せ
 TEL・FAX:099−213−9686
 MAIL:satsuma.umimori@live.jp
 地福 真一
海守Tシャツ受付開始! [2010年06月24日(Thu)]
今年も海守Tシャツの予約受付を開始いたします。
受注生産ですので、お早めにご予約をお願いします。
なお、生地は昨年度ご好評をいただいた速乾性と、従来の綿100%を、それぞれご用意しております。

@速乾Tシャツ(紺地)
 ポリエステル100%

A通常Tシャツ(白地)
 綿100%


フロントプリント拡大図


バックプリント拡大図

≪デザインコンセプト≫
海鳥はよく海を見ています。
そんな彼らの姿と、海を見守り育もうという海守のテーマを重ねました。



◆価格
・速乾生地(紺地)各サイズ 1500円
・通常生地(白地)各サイズ 1300円
※商品代金の他に送料一律500円と代引手数料実費がかかります。

◆予約締切:7月11日(日)

◆発送時期
   6月中にお申し込みいただいた方は7月15日まで
   7月にお申し込みいただいた方は7月23日までに発送予定です。

◆その他
 長期不在の方は事前にお知らせ下さい。

◆お申し込み→受付は終了致しました。

◆お問合せ
 海守事務局
 jimukyoku@umimori.jp 
 TEL:03−3552−7001
 FAX:03−3552−8012
「世界の艦船」プレゼント! [2010年06月17日(Thu)]

日本唯一の艦船総合情報誌である「世界の艦船」より
特大号として「特集・海上保安庁(定価:1600円)」が発行されました。

発行元である滑C人社のご好意により、海守会員の皆様に同号を
10部ご謹呈いただきましたので、抽選でプレゼントいたします。

ご希望の方は、以下よりお申込ください。

※応募締切:6/27(日)
※抽選結果の発表は、発送をもって代えさせていただきます。
※当選の方への発送は、6/28(月)を予定しております。

お申し込みはこちら
「夜空の案内会」 [2010年06月14日(Mon)]
≪第五管区海上保安本部 下里水路観測所よりお知らせです≫


7月は「海の月間」です。海の月間は、「海の日」の意義や「海」に対する理解と認識を高めていただくために設けられたもので、海上保安庁においても各種様々なイベントを行っています。下里水路観測所においても、海の月間に伴い、7月16日及び17日に「夜空の案内会」を開催致します。施設公開及び人工衛星レーザー測距観測の実演の他、天の川とその周辺の星雲・星団等の夏の夜空の観察も行います。

期日
平成22年7月16日(金)、17日(土)
19時から21時まで

場所
下里水路観測所(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町下里1981)

定員
各日、先着順20名程度(事前申し込みが必要)

申し込み方法
◆電話、FAX又はMailのいずれかでお申し込みください。
電話:0735−58−0084
FAX:0735−58−1535
Mail:shimosato@kaiho.mlit.go.jp

◆お申し込みの際は、以下の内容をお知らせください。
@お名前
A参加者の人数(内、小学生以下の人数)
B参加希望日
CFAXの方は返信用の番号を、電子メールの方は電子メールアドレスを記入してください。なお、電子メールの方は件名を「夜空の案内会申し込み」としてください。
Dその他当日実施してほしい事など、要望があれば記入してください。

◆受 付 期 間
平成22年7月5日(月)から受け付け致します。
FAX、電子メールは随時、また、電話による受け付けは、土日、祝日を除く9時から20時までとなっています。また、土日祝日、夜間のFAX、又は電子メールでのお申し込みの場合、回答は翌平日となりますのでご了承ください。

対象
小学校高学年以上の方なら十分に理解できる内容となっておりますので、興味のある方はどなたでもお申し込みください。ただし、中学生以下の方は保護者同伴での参加をお願いします。

実施内容
下里水路観測所が行っている業務内容、人工衛星レーザー測距装置、人工衛星観測の説明及び人工衛星レーザー測距観測の実演を行います。また、大型双眼鏡等を使用して夜空の観察を致します。その際、飛行機や人工衛星の見分け方、天の川とその周辺の星雲・星団等の夏に観察できる夜空についての説明をします。

その他
当日、悪天候の場合は屋外での観察会は中止させていただき、これに替えてパネルや資料を使った屋内での説明会を行います。また、双眼鏡の上手な使い方についての説明も行いますので、双眼鏡をお持ちの方は、是非ご持参ください。なお、参加費用は無料です。

連絡先
〒649−5142 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町下里1981
下里水路観測所
TEL:0735−58−0084
FAX:0735−58−1535
Mail:shimosato@kaiho.mlit.go.jp
ホームページ: こちら

新たな海守活動募集中! [2010年06月10日(Thu)]

いよいよ海のシーズンが近づいてきました。

海守では、昨年度末に事業方針の見直しを行い、以来「海守の活動=会員の活動」をテーマに活動しております。つまり、私たち海守事務局が研修会やイベントを企画するのではなく、会員の皆様に思い思いの活動を企画していただき、その活動への協力を近隣会員に呼びかけるといった方式です。これにより、地域にあった活動を、無理なく、そして楽しみながら始めていただき、その輪を全国に広げていきたいと考えています。

皆様のご協力のおかげで、各地に海守会員による活動拠点が生まれ、各リーダー役の会員さんのもとに多くの海守会員が集まり、様々な活動が始まっていますが、さらなる広がりを目指して、新たな活動を募集したいと思います。

愛すべき海のために、私たち市民が行える活動(行動)は、無限にあるはずです。海岸で行う活動やご自身の船を使う活動、ダイビングや釣りの仲間と行なう活動をはじめ、都市や陸上での勉強会など、海辺りに限らず、どこにでも活動の可能性はあると思います。どうぞ「こんな活動が出来たらな」といった一瞬のアイデアを、海守事務局までお寄せください。海守事務局が、私たちの周りにいる専門家のお力を借りながら、企画化のお手伝いをいたします。

漠然としたアイデアや思いつき、既に始めている活動など、どんなものでも構いませんので、海守の仲間を集めて行ないたい内容をお聞かせください。私たち海守事務局も、皆さんに活動のきっかけとしていただけるような「海への貢献メニュー」を集め、随時お知らせしていく予定です。

海守活動のご相談はこちらまで→info@umimori.jp

≪現在行なわれている海守会員による活動(例)≫
●流出油災害に備えた勉強会の開催
(一昨年度まで海守で行っていた研修の簡易版)
●国際海岸クリーンアップ(ICC)調査への参加を目的とした勉強会
●地元漁業者と連携した海底ごみの引揚調査
●サンゴ保全活動
●海上保安庁の連携した118番のPR
●海岸や河口部の定期的な清掃活動
●所有船を活用した安全パトロール(放置船の通報活動等を含む)
●その他
「第3回アドプト・リバー近木」清掃活動及びパネル展示 [2010年06月10日(Thu)]
≪「海守OSAKA」より、清掃活動及びパネル展示のお知らせです≫


平成22年3月に行なわれた清掃活動に引き続き「海守OSAKA」による、近木川清掃のテーマである「河川に関心!」推進の為、前回に引き続き「海守OSAKA」企画「近木川に生息する生き物や川魚類の写真」をパネルにし、清掃担当区間にあるフェンスに展示することが「貝塚市立遊学館」のご協力で、実現する事になりました。(今回は川魚類展示)
※清掃活動後、川魚の生息を観察いたします。

今回より、河川清掃区間(全長500mから750m)に延長される事になり、アドプト・シーサイド脇浜の海岸までつながることとなり、今年中にはワンドが出来ることになっています。
「海守会員」の方を募集します。ご家族・ご友人みんなで気軽にご参加ください。

参加していただける方は、当日、直接現地にお越しください(下記地図参照)

開催概要
(1) 日時:2010年6月27日(日) 9:00〜12:00(受付9:00〜)
(2) 場所:近木川(大阪府貝塚市)全長750m
(3) 当日プログラム *小雨決行。朝7時時点で警報が発令されるなど、荒天の場合は中止。
 09:00 受付開始
 09:15 開会挨拶
 09:25 河川清掃・モニタリング・鳥類パネル展示(啓発活動)
 11:55 集合写真・閉会挨拶 他
 12:00 解散


※汚れてもいい服装でご参加ください!
※川の中に入りますので長めの長靴・網を持参ください。

※無料駐車場あり(車で来られる方、現地に駐車スペースがあります)
※集合場所がご不明の際は、メールにてご連絡ください。ご説明いたします。
※万一のケガや事故に備えての、傷害保険に加入していますが、活動をする際には、
自己責任において十分安全に配慮して下さい。
参加希望の方は、傷害保険加入の為、下記の≪連絡先≫まで
郵便番号・住所・氏名・電話番号・メールアドレス・性別・生年月日
を記入の上お申し込み下さい。同伴者(同居以外)のある場合も明記ください。

※「海守OSAKA」会員の皆様、出席・欠席の連絡をお願いします。

※「海守OSAKA」広報をご覧になった皆様からの御意見・御要望・コメント・記事投稿等が御座いましたら、下記までお聞かせください。今後の活動の参考にさせて頂きます。

【事前・当日問合せ/申込】
海守OSAKA 代表:小川 武士
TEL:09056608432
Mail:osaka@umimori.jp

名古屋海上保安部発足60周年記念 [2010年06月07日(Mon)]
≪名古屋海上保安部より、航路標識測定船つしま・巡視船みずほ一般公開のお知らせです≫

名古屋海上保安部では、本年6月で発足60周年を迎えることを記念して、海上保安庁交通部所属の航路標識測定船つしま、及び名古屋海上保安部所属の巡視船みずほを一般公開します。
みなさまのご来船をお待ちしています。


巡視船「みずほ」

日時
 平成22年6月12日(土)午前10時〜午後3時
 (受付は午後2時40分まで、なお、出港はしません)

場所
 名古屋港ガーデンふ頭(名古屋市港区港町)
 (名古屋地下鉄名港線名古屋港駅下車徒歩約5分)

内容
 ・救難資機材の展示
 ・ミニ制服試着
 ・中日海洋少年団によるロープワーク指導・手旗信号訓練
 ・海洋少年団指導員が漕艇するカッターの体験乗船

展示訓練
 午前11時頃から約15分間ヘリコプターによる人命救助及び消防艇による放水訓練
 午後2時頃から約5分間消防艇による放水訓練を予定

*事前の申込は必要ありませんので、受付時間内にお越し下さい。
詳しくは、名古屋海上保安部のホームページをご覧下さい。
http://www.kaiho.mlit.go.jp/04kanku/event/PDF/tsushima-mizuho.pdf

船の祭典2010 [2010年06月07日(Mon)]
≪高松海上保安部よりお知らせです≫

高松海上保安部では、『船の祭典2010』のフィナーレを飾るべく、6月12・13日に下記の行事を行います。多数のご来場お待ちしています。


巡視船「みうら」

6月12日
場所
 サンポート高松2万トン級バース

内容
 1.巡視船(海上保安学校練習船)みうら入港セレモニー
  13:00〜13:25
 
 2.巡視船みうら一般公開
  13:30〜15:30
  ※普段見ることの出来ない大型巡視船の内部を応募なしで見学できます。

 3.せとしるべ(高松港玉藻防波堤灯台)一般公開 ※雨天中止
  10:00〜16:00(受付は15:30まで)
  入場者数 240名(30分毎に先着20名ずつ)
  ※灯台の内部などを見学していただきます。
   灯台内部は狭く、梯子を使って昇降しますので、スカートやハイヒールの着用の方、
   小さいお子様等のは入場をお断りする場合があります。

 4.海保PRコーナー
  10:00〜16:00
  映画「海猿」で使用されたウェットスーツ等を展示します。
  うみまるくんとの記念撮影もできます。

6月13日
場所
 高松港沖(女木島南)

時間
 12:15〜13:00

内容
 ・フェリー(こくどう丸)からの献花
 ・巡視船艇及び航空機による海上パレード、高速連携訓練等

 ※フェリー乗船の応募、抽選は終了しましたが、2万トン級バース付近からも十分
 ご覧いただけます。

問い合わせ先
高松海上保安部管理課
TEL:087−821−7013
FAX:087−821−7019
「第11回未来に残そう青い海・図画コンクール」 [2010年06月03日(Thu)]
≪以下、海上保安庁からのお知らせです≫

「第11回未来に残そう青い海・図画コンクール」の募集を開始します。優秀作品については表彰を行うとともに、海洋環境保全ポスターや当庁印刷物に使用します。


第10回未来に残そう青い海・図画コンクール 海上保安庁長官賞作品
小学生低学年の部

募集期間
 平成22年6月1日(火)から9月17日(金)までの間

募集テーマ
 『未来に残そう青い海』をテーマとした美しい海の必要性を連想させる図画
 ※標語等の文字は、入れないでください。 
(例) ・ きれいな美しい海で活動する人々や船の様子
    ・ 海で元気に生活する生物の様子
    ・ 汚れた海の様子 等

対象者と募集部門
 全国の小学生及び中学生
◇小学生低学年の部(小学生1〜3年生)
◇小学生高学年の部(小学生4〜6年生)
◇中学生の部

用紙・画材
 画用紙四つ切(380mm×540mm)から画用紙八つ切(270mm×380mm)
 ※立体的な作品は、運送の際に破損するおそれがありますので、ご遠慮ください。

応募上の注意点
 ・応募作品の著作権及び出版権は、海上保安庁に帰属します。
 ・優秀作品は、海上保安庁HPや広報を通じて公表するとともに、海洋環境保全
  ポスターなどの海上保安庁の印刷物に使用します。
  また、公表や印刷物には、作成者の学校名・学年・氏名を記載することが
  ありますので、予めご了承ください。
 ・募集する作品は、オリジナル及び未発表のものに限ります。

応募方法及び応募先
 応募方法及び応募先の詳細は、最寄りの管区海上保安本部
 又は海上保安部の図画コンクール担当係へお問合せください。
 管区連絡先、詳細は こちら まで