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海守 支援物資B [2011年03月31日(Thu)]
3/17から3/28まで募集しておりました、東日本大震災への
支援物資募集(第一次)について、ご報告します。
ご協力いただいた多くの皆様、本当にありがとうございました。

支援物資の第一次募集は3/28で締め切りましたが、海守では
今後も継続的に被災地支援を検討していきますので、引き続き
ご理解とご協力をお願い致します。

●3/29までに、日本財団による輸送拠点に搬入した支援物資

※順次、被災地に輸送中です。
※消費期限切れの食品など、一部被災地にお送り出来なかった
 物資もありましたが、ご了解ください。
コメント
小柳様

コメントありがとうございました。お申し出いただいた自転車の寄贈についてですが、少々お待ちください。もちろんニーズはあると思いますが、輸送の問題などもありますので、引き受け先を含めて検討が必要だと思います。まずはお気持ちをありがたく頂戴し、進展がありましたらご連絡いたします。
Posted by: 海守事務局(三浦翔太)  at 2011年04月05日(Tue) 16:03

今回の大災害で日本人の対応について世界のマスコミが賞賛していると伝えられていますがそれは三陸の被災した人々の他の被災者に対する思いやり、優しさ、共同意識、身を犠牲にして人々を助けた消防団の話など感動するばかりでこの人々が日本人への賞賛になったと思います
私達も何か出来ることを探して
頑張りたいと思います
Posted by: 桜田  at 2011年04月04日(Mon) 11:11

 各地被災者の方々に心からお見舞い申し上げます。
 私が住む千葉県下でもあまり表に出ませんが、かなりの被害です。まずは地元から出来ることから小さな支援を実行しています。
 ところで、房総地域でも漁師さんが高齢化のため上架したまま漁に出る気配のない漁船を数多く知っています(そんな事情の3トン漁船を漁師でないのに私は譲り受けました)。
 そうした漁船や漁網を壊滅状態の宮城、岩手の漁師さんに無償で数年期限付き貸与とか、提供できないものでしょうか。被災地まで回航など輸送や経費の問題で、私ごとき一人の力ではどうにもなりませんけど・・・。被災地の漁業関係者の無念さを思うと切なく、歯ぎしりしながらそんな事を考えているきのう今日です。
Posted by: 高遠 實  at 2011年04月01日(Fri) 10:53

今回の大震災を考えると、我が国、日本人の底力は、どこから、くるのでしょうか。1500年前の聖徳太子、憲法17カ条、第一条『和を以って尊しとすべし』の精神、綿々と人々の心のの中にねずいていたのでしょうか。それとも、江戸時代の商人の『譲り合い、思いやり』大切にする日本人の心に由来するのか知れません。私の自転車を寄贈したいのですが、実現可能でしょうか。090-9953-4965小柳勝彦。
Posted by: 小柳勝彦  at 2011年04月01日(Fri) 08:15

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