こんな○○はイヤだ − 手すり編2 [2017年03月28日(Tue)]
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みなさんも、まち中で見かけるかも!?
「こんな○○はイヤだ」は、ちょっとおかしなバリアフリーや出来事を紹介するシリーズです。 て‐すり【手摺り】 人がつかまるために、橋•階段などに取り付ける横木や柵のこと。手すりがあると、足の不自由な方などが歩行や階段の上り下りをする際に、腕の力も使い利用できるため、移動の補助や転倒防止につながり、安心して利用することが出来ます。 ※このブログで用いる「手すり」は、補助を目的とするものを指します。この他に、ベランダ等の縁に取付ける転落防止を目的とするものもあります。 ■きたない… 手すりを触ったら手が汚れた・・・。気持ちはブルーですね。 せっかく手すりがあっても、これでは利用出来ません。素手で触る場所なので、掃除はきちんとしたいものです。特に、2段手すりの場合は、上の手すりはピカピカでも下の方が汚れている場合がありますのでお気をつけください。 《バックナンバー》 手すり編@ −細すぎる ××××××××××××××××××××××××××××××××××× ねりまユニバーサルデザイン推進ひろば(みどりのまちづくりセンター内) 電話03(3993)5451 / E-mail:machi◎nerimachi.jp(◎→@) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー * バリアフリー・ユニバーサルデザインのことならお気軽にご相談ください <こんな活動をしています> ・小学校でのユニバーサルデザイン体験教室の開催 ・ユニバーサルデザインの関連本やグッズの貸し出し、展示 など ××××××××××××××××××××××××××××××××××× |
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