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「水中文化遺産担当者協議会」〜地域活性化の資源としての水中文化遺産を考える [2009年05月08日(Fri)]
「水中文化遺産担当者協議会」〜地域活性化の資源としての水中文化遺産を考える が公開されました。

タイトル:平成20年度「水中文化遺産担当者協議会」
〜地域活性化の資源としての水中文化遺産を考える〜

目次:
1.事業概要
2.タイムテーブル
3.水中文化遺産担当者協議会
  プログラム
  講演者プロフィール
  「水中文化遺産ネットワークの構築に向けてのアンケート」調査結果
  開会挨拶
  講演1 「地方行政から見た水中文化遺産の保存と活用」中田敦之(松浦市教育委員会)
  報告  「日本における水中文化遺産の現状と課題」荒木伸介(NPOJCP理事)
  講演2 「いろは丸と地域活性化」吉崎伸(NPO法人水中考古学研究所 理事長)
  特別講演 「韓国 水中文化遺産発掘調査紹介」文煥ル氏(国立海洋遺物展示館・水中発掘課長)
  講演3 「国連海洋法とユネスコ水中文化遺産保護条約」小山佳枝(中京大学総合政策学部准教授)
  講演4 「文化財保護法における水中文化遺産の取り組み」坂井秀弥(文化庁記念物課主任文化財調査官)
  参加者による各地の現状報告
  講習会参加後アンケート
  総括
  参加者名簿
  水中文化遺産データベース




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Posted by 荒木伸介 at 15:37 | 成果物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)