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2009年05月27日

協働の効果

今年度第一回目の講座終了

協働推進のための職員研修ワークショップ

協働推進するためどうしたらいいか?
付箋にどんどん書いてグループでまとめるワークショップをしました。

各班それぞれの発表によりいろんな気付きがあり、意識の改革がキーワードだとかんじました。

なんのためにこの協働事業をするのか?

お互い考えないといけない。







協働推進のための職員研修午後編

今日は1日使っての協働推進のための職員研修です。
午後はNPO法人から
協働事業事例発表です

宮崎県都城市NPO法人子育て応援団ひいらぎ

宮崎県宮崎市NPO法人ドロップインセンター

協働推進のための職員研修�

宮崎県NPO活動支援センター長による講義があり
協働事業を理解するための概論が終わりました。

次は
宮崎県生活・協働・男女参画課ツンツンが登場

協働事業を実施した県担当者事例発表として
WA!輪づくり交流事業について
発表をされています。



協働推進のための職員研修開始

住民のことを考え、社会を悪くしようという行政マンはいないでしょう。

NPOと行政は同じ目的
でも、方法論は違う
ここがキーポイント

今、公共の相手として
一番にかんがえられるNPO
相手の事を知らなくてパートナーシップが組めますか?
だからこそ相手であるNPOを知ってください
という話から講座が始まりました

協働推進のための職員研修導入編

宮崎県の協働推進のための職員研修は

協働事業

研修内容も協働で考えられています。

まず、県庁職員による説明からはじまります。
研修の目的をしっかりおさえています。

ふと、こがちゃん思ったんだけど
行政職員は講座を受けることを保証されている。
つまり県民のための大事な仕事
NPOの人間は、仕事を休んで勉強のために時間を作り参加している
参加したくても、できない団体もある

今のご時世、ただ座って聞くだけなんていう職員はいないはず!
と、思いたい。

協働力アップ

今年度一回目
協働推進のための職員研修基礎講座

ただいま準備中

おっ!宮崎文化本舗新人スタッフあおいちゃんも
勉強で参加しています。



おはよう

宮崎は雨

今日も講座のスタッフ
しかし、今日は
ふくだーひょーりじに同行宮崎県庁にきています。