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2008年06月01日

美容院の楽しみ方

こがちゃん美容院に毎月行く。というかあたりまえかなぁ?

今行っている美容院は15年ほど通っている。
これはすごいでしょう!
宮崎に引っ越して、一番困ったのが髪困った
転勤族のママはたぶん病院や美容院など・・決まるまでほんと困るのよ・・

子どもをつれてあちこち行くけど・・納得できずがっくりして帰ることの繰り返し。
だから、実家に帰ったときに一番に行くところは美容院とお決まりでした。

そんな中、こどもが幼稚園時代、友人の紹介でこの美容師さんと出会った。
その当時、宮崎と東京を行き来されていた売れっ子!
腕もいいし・・いろんな技術もある
こがちゃんの思ったとおりに仕上げてくれる。
満足〜

それと話は違うけど・・・美容師さんに髪を丁寧に洗ってもらうって
ものすごくいいのよ〜
最初は頭抱えられると緊張してたけど
最近は洗髪中に寝てる・・・
信じられないけど、心地よくなる

フルコースを頼むと4時間ほどかかるけど
大好きな音楽と 何より洗髪で頭は軽くなるし
大〜好きな美容師さんといろんな話をしたり、こがちゃんが好きそうな雑誌を持ってきてくださる いい時間なんです。

心が疲れたとき、こがちゃんの気分転換のひとつとしてここによくきています。
今回は疲れてないけど・・・髪のほうが疲れてきたというか老化で
白髪が・・・
染めてもらいました困った
こがちゃんも苦労が多いのよ・・・

原因はきっと男の子

日南市協働制度設計懇話会報告

懇話会に今回も出席させていただきました
市長への第2次提言を行政と市民を交えたメンバーで考えられています。

今日は前回の報告と「協働に関する先進事例についての説明」が事務局からありました。
例えば・・
福岡県宗像市・佐賀県伊万里市・山口県柳井市などなど・・参考になります

そして、本題に
市民協働を進める具体的な事業および取り組みとして
1、協働をになう人材育成
2、協働の環境つくり
情報の共有・財政支援・推進体制・条例の制定
3、協働事業の推進
を掲げようと事務局案を提案された。

この話のなかで・・今回
ハードなのか?ソフトなのか?
「場」について中間支援組織のあり方についての話が盛りがった。

協働と言う言葉
知っている方は耳たこ、知らない人はまったく知らない
だからといって行政が財団をつくり、中間支援を担っている公設民営
ではなんにもならないと思うと意見が出た。
基本的に主体性をもって巻き込むかでおおきな「差」が出てくるから
でもここ日南市は法人が3つで本当に担えるのか?
活動動拠点として考えたとき何処が場としていいのか?
皆さん悩みます。
自治会などは地縁系で自治公民館は使える
環境系や子育て系の目的別NPOは、公民館は使ってないはず

お役所は公平性を守らないといけない。だからといって自治会、老人会そこにこの中間支援の運営を任せると、独立して自主予算でやっていけないのでは?という声もでた。

このあたりの話でタイムオーバー!
中間支援とても大切なことですよね!この話は次回に持ち越されました。
日南市の協働制度設計懇話会は 行政・企業・市民がメンバーとなり月一回進められている。
来月がどのように進むのかとても楽しみです。

西都原スタッフ学遊会

西都原考古博物館運営支援 宮崎文化本舗事務局スタッフ研修会を企画したこがちゃん
その名もずばり
「西都原スタッフ学遊会」


あそんでませんか?ってとんでもない。いつも真面目なこがちゃん(えっびっくり顔が笑ってるって)
それでは企画内容を少しお教えしましょう


■目的

 宮崎文化本舗は、ここ博物館において設立当初から関わり、5年目を迎えようとしています。
しかし、その当時の思いや経緯を知るのが、代表の石田氏と副代表の井上氏、非常勤スタッフ一人しか残っていない現実。
その中で、県施設における業務委託事業の「協働」の先駆的事業をどのように進めるかについて各々が同じ目的を持って考えることができていないことは、当法人にとって大きな問題と感じます。
 当法人は企業でなく、コミュニティのための事務局として、人材養成、運営支援、様々な事業の企画や運営を行ってきています。今まで蓄積したノウハウをここ西都原考古博物館の事務局員に研修することは必需で、今後研修を受けた事務局員をもとに同様もしくはそれを基盤とした活動が地域で広がることは当法人にとっても、ひとつの大きなゴールだと思います。今後のネットワークを広げていくうえでも有益であると考えられます。
   
ほ〜ら、真面目でしょう!
ということでして・・・ 研修内容 実施時間 講師等決めちゃったので
明日みんな引き連れていってきま〜す。

どこへいくのかって?
明日のお楽しみ。ブログでアップしますね
ただ雨みたいなのよね雨
誰だ?雨女は?(あたち・・・困った

赤霧島はまろやか

先日宮崎市内のロー○ンで購入した「赤霧島」を
旦那が開封

珍しいと言われ、2本購入してたので安心して開封している

今日まで夫婦とも飲んだことがない。
もっとも、それ程赤霧島を呑んでみたいとも思わなかったというのもあるけど・・。
「焼酎(酒)は呑みなれたのが一番」と旦那はいつも言っている。

でも違ったみたいよ!
ロックでまろやかな赤霧島に満足しています。

こがちゃんもペロリトなめました。
ほんとに芋の柔らかな甘い香りが口の中にずっと残り・・味もまろやか
焼酎がおいしいものだと初めて感じました。

最近こがちゃん、目面しい焼酎を買うことが趣味になってきたのよね!
というのは・・
友人がとっても焼酎に詳しくて、穴場の酒屋?めぐりをするのよ。
こがちゃん下戸なので・・今まで興味なかったけど
友人とはなしていると・・いつのまにか
宮崎の目面しい焼酎を探して集めるのが楽しくなってきた。
日本酒やワインと違ってめちゃくちゃな値段がつかない。
これがまたいい!

これをひそかに!最近!ものすごく!喜んでいるのが・・・旦那
倉庫に少しずつストックされていく焼酎を眺めては
こがちゃんのご機嫌伺いながら、開封するチャンスを狙っている。

最近旦那と同じ話題でもりあがる「焼酎」
おかげで夫婦円満です・・・乾杯

衣替え

6月になりましたね〜
衣替えの季節です。

南国宮崎ではゴールデンウイークには既に夏
夏服をほかのところから引っ張り出して、とりあえず着ている状態だったので
衣裳部屋が、ぐちゃぐちゃ・・・困った

やっと旦那の背広をクリーニングに出したり
息子の制服入れ替えたり
すっきり片付きました。

一昔までは・・・
衣替えをするときは、子どもの成長を感じていました
ひと夏でものすごく大きくなるので
昨年のが全然きられなくなることも
ほとんど袖を通していないのは、友人へ
男女兼用は下の子へとりおきしたり
足りないものは、買い物に行ったり
けっこう大変な「衣替え」でした。

しかし・・今では右のものを左に移すだけ
なんか簡単におわっちゃった・・・

でも終わらないのがひとつ
舅の衣替えである

昨年脳梗塞になり右が麻痺したため洋服買ったつもりだったが・・・
5月から9月末まで入院してた。買ったのは冬物
着替えのパジャマは山のようにある。
療養病棟でのリハビリで洋服を買い足したが・・少ない。

かあさんの家にとりあえず夏物持参しに行ったが・・
体の変化とともに洋服も選んで買い揃えないといけない。

こがちゃん、実父の衣類なんてかったことない
まさか舅の衣服を先にそろえることになるとは・・・・想像外

はじめはものすごく抵抗があったものよ
その生活も5年。
らくだの股引でも何でも買えるし、これらが揃うお店、知っているんだなぁ〜


介護、経験してない人にいろいろ言われてもその方からは何も伝わらない。
経験した人は多くを語らなくてもすべてが伝わり
涙と笑顔で会話ができる。
舅の介護で苦しんで1年たったけど
あのころの気持ちはいまだに忘れられないし、忘れちゃいけないと思う。
1日1日感謝出来るのも、この経験があるから
今あらためて感じます。

送信テスト中

おばちゃんは、あさから携帯に遊ばれています。
携帯電話が新しくなるのは嬉しいことなんですが、使いこなすまでに少々時間がかかるのが難点。
ねころがって、お菓子食べながらたまにひる寝もしながら取説読んでりゃー・・・・進まないか!



同じものを2つも・・とおもったら大間違い
いままでの旧式の携帯だと写真が1つしかおくられなかった。
今度から5つまでおくれるんだなぁ〜まる

いままで使用していた携帯を見て
もしかして、これで毎回ブログあげてるの?と・・よく言われたほどのもの携帯
まぁ4年も使えばそうでしょう!

今度から綺麗な写真でアップできるかも

おはようin宮崎

おはよう!


6月1日 日曜日

宮崎は梅雨の晴れ間でお天気太陽いいよ〜

まず主婦としての優先順位は
洗濯でしょう力こぶ
それから、布団干しかな


おニューの携帯

夕方から・・・do○moに遊びにいったら!

親子3人全部新しい携帯に買い換えちゃった困った

こがちゃんのは4年も使ってるからいいよね!と一番に言い訳
旦那は薄型でないと・・2つはもてないと言い訳
かっこつけまんは・・・
しれっ〜と一番高いのを購入
言い訳はない。
その代わり
成績が下がったら解約と言う条件を出された。
その上リミットつき

携帯購入して帰ったら夜の9時
あらら・・
そしていまは夜中の1時

新しい携帯といまから遊ぶつもり笑顔

NPOに一般管理費はいるよね

先日とある市の協働推進課にいきました。

協働の講座を市民向けにお願いしたい
ただ講師を呼ぶのでなく
地元のNPO法人団体の名前を前面に出る形で、市民に周知したい!

地元で中間支援を定款にいれているNPO法人に市が声をかけてくださるなんて
すばらしい考えをお持ちだと思いました。

しかし・・・
このNPO法人にお願いするのに・・・・・・ここで疑問!をもったこがちゃん。
どうも話を聞いていると講師謝礼だけ予算化されている。
行政は「地元のNPO法人団体の名前を前面に出る形で・・」
といいこといわれているけど
していることは・・
NPO法人をただで働かせてる?


この法人に、講師を決めさせたり 講座を企画させたり・・・いろんなめんどうな事務や
人脈・・・つまり知的所有権まで行政はただで頂こうとしている?


なんで、いつもNPO法人に一般管理費など計上することかんがえられないんでしょう?
(NPOは霞を食べて生きていません。無償ボランティアでもありません)
行政の職員は給料が保障されているから・・もしかして忘れてしまわれるのでしょうかね?

協働を推進する課がこのことを一番に理解しないと、
先にすすまない
継続していかない


とこがちゃんは、素朴に思うんだけど・・・・