CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2007年04月10日

顔を見て話す

春休みをたっぷり頂き・・今日からおやこ劇場の事務所で頑張るこがちゃん力こぶ
春の総会を前に、隣のお部屋の「一ツ葉西部おやこ劇場」も扉が開いてみんな活動しています。

おやこ劇場3軒、みやざきNPOハウス3階に並んで入居させていただいています。
こがちゃんがいる事務所 「みやざき中央おやこ劇場」は、一番奥の301号室
市内にもうひとつある「一ツ葉西部おやこ劇場」は、その隣の302号室
県内にある6つのおやこ劇場の窓口「宮崎県子ども劇場おやこ劇場連絡会」は303号室


こがちゃん・・今日は、301・302・303のお部屋でご挨拶=おしゃべり音量
おしゃべりしていると・・おやこ劇場用の頭脳が回転してきましたまる

グッドタイミングOK 「一ツ葉西部おやこ劇場」」の代表も今日は事務所に来ていて、いろいろ話せました。
何を話したかって?
そりゃ〜もちろんびっくり宮崎のおやこ劇場の「ミッションキラキラ」についてです。
みんな元気にいろんな活動が楽しく出来るといいね笑顔と言う話もしてきました。

今の時代、メール等いろいろ便利なものはあるけど・・やっぱり顔を見て話すことは、いい拍手キラキラ
おたがいの気持が伝わるし、相手のよさも発見できる。

何かを伝えたい時は・・
メールはダメ 電話もダメ 時間がかかっても、顔をみて同じテーブルで話すに限るまる
これって・・こがちゃんの鉄則カギ

実は・・教えていただいたことなんです。
簡単そうでしょう。なかなか難しいんですよ。でもね効果あり。時間が無駄なようで、無駄でない電球


ハムスター

ジャンガリアンハムスターを飼うことにしました。 名前は「らんちゃん」


5年前に、友人からハムちゃんを譲ってもらった。
かわいい・かわいい・・我が家のアイドル「らんちゃん」。
病気もせずに、元気に3年半生きて眠るように天国に逝きました。

そのときのゲージが引越しても捨てられず・・・
娘の大学受験が終わり・・春になったらまた、飼おうねと子ども達と約束していた。

春が来て、待望のハムちゃんを飼うことになりました。
かっこつけマン男の子、ゲージにへばりついて何時間も見ています。
かわいくてたまらないらしい・・

この小さな小動物の「命」の重さを確かに感じる。

値段にすれば・・安い
体重も軽い

でも、ほんとうにあたたかさを感じる。

我が家で以前飼っていた「らん(RUN)ちゃん」みたいに、元気に走り回ってくれるといいなぁ〜という思いから、「らんちゃん」と名前をつけた。

春眠暁を覚えず

おはよう笑顔 宮崎の朝で〜す。


春眠(しゅんみん)暁(あかつき)を覚えず

《孟浩然「春暁」から》春の夜はまことに眠り心地がいいので、朝が来たことにも気付かず、つい寝過ごしてしまう。

かっこつけマン男の子 今日は、学校が入学式で在校生は休み。 まだ寝てるZZZ

起しても、起きない・・
成長期はほんとうによく寝る
上の子で経験済みのこがちゃん
寝たいときは寝かせるしかない

ブタ「ハムスター見に行こうかな?」の言葉に
起きてきた。狸寝入りじゃん・・怒り

成長期の子どもは寝ます。起きてきたら身長が伸びてるなんて事ほんとうにあるんですよ。体が、みしみしいうんだって。

でもねそれ以外の方・・・ホント眠たくて、寝ても寝ても眠たい時がある。これって体が疲れてる証拠。気をつけてね

●気温の変化に対応しきれず「自律神経」が乱れがち!

春になると眠気やだるさが気になる、という人が多いようですね。春になると、眠くなったり、疲れやすくなるのは一体どうしてなのでしょう? それは、呼吸や消化、循環や代謝などの体のさまざまな働きをコントロールしている「自律神経」のバランスの乱れと関係があるといわれています。

冬は体温の放出を防ぐために、自律神経が体の血管を収縮するようコントロールしています。しかし、春になって暖かくなると、今度は体内の熱を放出するために血管を広げるように働きかけます。
しかし、冬から春への季節の変わり目には、昼と夜、また日々の気温の変動が激しくなるため、自律神経がその変化に対応しきれず、バランス調整が上手く働かなくなってしまうのです。
そして、自律神経のバランスが乱れることによって、眠気やだるさなどの不快な症状が起こりやすくなり、「春になると眠い」と訴える人が増えるのではないかと考えられています。


●エネルギー代謝に必要な「ビタミンB群」不足かも!?

暖かくなると体の各器官の動きが活発になり、エネルギー代謝が促進されますので、糖質や脂質をエネルギーに変換するときに必要な「ビタミンB群」などの栄養素がたくさん消費されるようになります。

●「たっぷり眠らないとだめ!」という人は、「ロングスリーパー」なのかも。

1日に9時間以上の長い眠りを必要とする人は「ロングスリーパー」といわれ、代表的な人物には1日10時間以上寝ていたというアインシュタインがいます。一方、6時間以下の短い睡眠でも十分という人は「ショートスリーパー」といわれ、1日3時間しか眠らなかったというナポレオンが代表的な人物です。

ロングスリーパーは、ショートスリーパーに比べ、内向的で神経質で、芸術や科学などの分野で活躍する人に多く、日常的に脳をたくさん働かせなければならない人に多いといわれています。
したがって、ロングスリーパーの人はたっぷり睡眠をとることによって、1日の脳の疲れを十分に癒す必要があるということなのですね。
つまり、快適な睡眠時間というのは、それぞれの人によって異なるようです。眠りも個性ととらえ、必ずしも「平均値」にとらわれず、ご自分にとって最も快適な睡眠時間や眠り方を見つけられることが大切なのではないでしょうか?


こがちゃんは、寝ても寝ても眠たくなったら
ビタミンB群をとり、とにかく寝る。
それでも治らない時は・・カイロプラクティックで30分程 体のゆがみを直してもらう。
信じられんけど・・眼が覚めるのよキラキラ

腰痛も肩こりもほとんどここで治すこがちゃんです力こぶ