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2008年09月13日

演奏会終わりました。

シャンソン風のミニコンサートが始まりました。

と・・人が多くて足を崩せないまま30分
足の親指同士を交互に入れ替えて・・あ〜だめ痺れてきた
コウズマッチ側によって、足を師匠側に少し崩そうと考えた
考えたまではよかったが・・もう足の感覚が無い。

なんか横でしている?
こがちゃんの足はしびれて触ってもつねっても感覚が無い
と、少し時間がたつと・・ものすごいしびれと共に戻ったきた
きたーっびっくりびりびりびっくり
絶対こがちゃんに触んないで!状態

そこで・・誰かがこがちゃんの足を爪弾いている
そのたびに耐えられないほどの痺れがはしる
しっとりした歌中に声も出せない。まっすぐ向いているほか無かった。
一種、地獄です・・

みたら・・なんと師匠ジャン!
肩を震わせ笑っている

もう絶対このうらみ忘れないから、さわらないでよ!とアイコンタクト
涼しげな顔で、肩を震わせ笑っている

信じられない


生汗かきながら、きいた演奏会なんて始めての経験でした。


今晩の企画は西都原ボランティアの徹さん。たくさんの方が集まり大成功でした。
地域だけではやれないことを、いろんな方を巻き込んで作られたお月見コンサート
大成功ですね。
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