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ASEAN事務局と、人生と、猫 [2009年07月31日(Fri)]


ASEAN事務局との共同事業「ハンセン病と尊厳」のプロジェクトは、人の人生を変えてしまう責任の重さを感じさせられる。

社会的・経済的にハンセン病回復者の“人生を(良い方向に)変える”ことが、もちろんこのプロジェクトの目的なのだけど。

何をもって成功なのか、失敗なのか、という表向きの基準よりも、
関わった人の人生に傷をつけちゃいけないと強く思う。



写真1
ASEAN事務局の門。

写真2
事務局カフェテリア(意外と地味だった。職員の大半はケータリングだそうです)の昼食、瓶コーラ付きで1人17000ルピア(約170円)也。
4年間日本に住んでいたというレジのおばちゃんは日本語ペラペラ。

写真3
おこぼれの魚の頭をかじるネコ。
無言で訴える目力がすごい。





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