CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 女性への人権侵害行為 | Main | 基本的人権»
<< 2020年11月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
プロフィール

地域支援ネット そよ風さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/tsn_soyokaze09/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/tsn_soyokaze09/index2_0.xml
デートDX・DX男性加害者の更生教育プログラム実施中(徳島県内) [2017年04月01日(Sat)]
 来週からようやく桜の開花と言われています。暑さや寒さを乗り越えて春に一気に咲く桜は懐かしく心動かされますね。韓国の女性大統領が職権乱用で逮捕されました。日本にも新しい風を起こすかなと期待を持っていただけにがっかりです。日本は保守派の復活で「女性の権利」が心配です。
 当会の4月の事業をご案内します。ぜひご参加ください。
(ブログに毎月更新してアップしています)
☆デートDV・DV(虐待)加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。更生教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングや自助グループではありません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接(随時)が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です(パートナーさんが面談できないときはお申し出ください)。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
ファシリテーターは女性の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp
 You Tube動画:「地域支援ネット そよ風」

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

 ☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:平成29年4月5日(水)、12日(水)、19日(水)、26日(水)、13時〜21時まで。
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。悩まずに、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座  
 女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV被害の回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、4月15日(土)、10時30分〜12時30分
☆彡女性加害者のみ初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、会場を連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風 」
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp 


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
 『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
 レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施  
 実施日、講師料は相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆熊本地震、東日本大震災の被災女性の方のご相談を聞いています。 
 心からお見舞い申し上げます。もう余震は収まり少し落ち着かれたでしょうか。どうか焦らず、支援を受けながら少しずつ安全・安心できる生活を取り戻してほしいです。絶望しないでください。前と同じ生活ではないかもしれませんが、新しく始まる生活に望みを持ちましょう。
あなたは一人ではありません。私たちは、できることからお手伝いをしています。
当会は、24時間メールでお気持ちを聞きます。怖さや辛さ、悔しさ、淋しさ、怒りなどのお気持ちを吐き出してください。またDX、モラハラ、セクハラ、痴漢行為、性的暴力など、誰にも言えない場合もメールをしてください。一緒に考えましょう。秘密は厳守します。 
 ☆彡メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jp
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 15:31 | デートDV・DV男性加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
11月のデートDX・DX男性加害者 更生教育プログラム実施(徳島県内) [2016年11月02日(Wed)]
 秋も深まり、朝夕はかなり寒いです。風邪をひかないよう気をつけたいです。インフルエンザの予防接種も受ける時期ですね。
 今月はいろいろなイベントが開催されます。自分に合った心地よいものや学習できるものを選び参加をしてほしいです。
 
 当会では、次のような事業を行っています(毎月、更新掲載しています)
 ☆デートDV・DV(虐待)加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。

参加者を募集中!(途中参加ができます)
☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。更生教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングや自助グループではありません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接(随時)が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
ファシリテーターは女性の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp
 You Tube動画:「地域支援ネット そよ風」

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

 ☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:平成28年11月2日(水)、9日(水)、16日(水)、23日(水)、30日(水)・13時〜21時まで。
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。悩まずに、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


 ☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座
(新規事業です!)

女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV被害の回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、11月19日(土)、10時30分〜12時30分
☆彡女性加害者のみ初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、会場を連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風 」
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


 ☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料は相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


 ☆熊本地震、東日本大震災の被災女性の方のご相談を聞いています。
心からお見舞い申し上げます。もう余震は収まり少し落ち着かれたでしょうか。どうか焦らず、支援を受けながら少しずつ安全・安心できる生活を取り戻してほしいです。絶望しないでください。前と同じ生活ではないかもしれませんが、新しく始まる生活に望みを持ちましょう。
あなたは一人ではありません。私たちは、できることからお手伝いをしています。
当会は、24時間メールでお気持ちを聞きます。怖さや辛さ、悔しさ、淋しさ、怒りなどのお気持ちを吐き出してください。またDX、モラハラ、セクハラ、痴漢行為、性的暴力など、誰にも言えない場合もメールをしてください。一緒に考えましょう。秘密は厳守します。 
 メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jp
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 00:59 | デートDV・DV男性加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
デートDV・DV男性加害者の更生教育プログラム実施中(徳島県) [2016年10月01日(Sat)]
 秋雨前線と台風の影響で、西日本の方はずっと晴天がありません。秋晴れを待ちたいですね。また大きな災害が発生しないように願いたいです。

 当会の10月の事業を次のように行っています(毎月、更新掲載しています)
☆デートDV・DV(虐待)加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。更生教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングや自助グループではありません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接(随時)が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
ファシリテーターは女性の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp
 You Tube動画:「地域支援ネット そよ風」

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:平成28年10月5日(水)、12日(水)、19日(水)、26日(水)・13時〜21時まで。
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。悩まずに、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座
(新規事業です!)

女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV被害の回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、10月15日(土)、10時30分〜12時30分
☆彡女性加害者のみ初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、会場を連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み
「地域支援ネット そよ風 」
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料は相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み
「地域支援ネット そよ風」
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆熊本地震、東日本大震災の被災女性の方のご相談を聞いています。 
心からお見舞い申し上げます。もう余震は収まり少し落ち着かれたでしょうか。どうか焦らず、支援を受けながら少しずつ安全・安心できる生活を取り戻してほしいです。絶望しないでください。前と同じ生活ではないかもしれませんが、新しく始まる生活に望みを持ちましょう。
あなたは一人ではありません。私たちは、できることからお手伝いをしています。
当会は、24時間メールでお気持ちを聞きます。怖さや辛さ、悔しさ、淋しさ、怒りなどのお気持ちを吐き出してください。またDX、モラハラ、セクハラ、痴漢行為、性的暴力など、誰にも言えない場合もメールをしてください。一緒に考えましょう。秘密は厳守します。 
 メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jp
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 12:08 | デートDV・DV男性加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
4月デートDV・DV男性加害者の更生教育プログラム実施中(徳島県) [2015年04月01日(Wed)]
 春らんまんですね。ですがお天気が悪く花見はあまり期待できませんが、桜をじっくり見るのには何の支障もありません。

 当会では、毎月事業活動を更新アップしています。
どうか、ご参加ください。お持ちしています。
☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。

参加者を募集中!(途中参加ができます)
☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。更生教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングや自助グループではありません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
ファシリテーターは女性の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:平成27年4月1日(水)、8日(水)、15日(水)、22日(水)、29日(水)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。 秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座
(新規事業です!)

女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DVの回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、4月18日(土)、11時00分〜13時00分
☆彡女性加害者初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、会場を連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風 
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演 
『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演 
レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料は相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。 
 
大震災から4年目が過ぎました。災害の恐怖は少し解消されたでしょうか。トラウマになっていないでしょうか。また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力感となりうつ状態におちいっていないでしょうか。
 メディアなどの情報により復興は遅々して進んでおらず、ただ被災された方々の気持ちを思うとせつなく、虚しい気持ちです。原発は利得のある人たちにより再稼働に向けて着々と準備され、それを利用させられる私たちの日常生活は重い悔恨と不安をもたらしています。被害は、明日は我が身であり、一緒です。
 被災後の日常の出来事は待ってはくれません。次から次へと押し寄せ、覆いかぶさり、押しつぶされそうになります。また被災時のフラッシュバックも起こり、精神的に不安定になります。それは大きなショックによって誰でも起こります。決して弱いのではありません。
 そういうとき気持ちを言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。被災から時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。言えるのは人によって違います。グリーフワークをしてください。どうかがまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
 メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jp
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 23:26 | デートDV・DV男性加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
デートDV・DV(虐待)男性加害者の更生教育プログラム実施中(徳島県) [2014年11月03日(Mon)]
 お天気も回復し、おだやかな晩秋の季節になりました。が、しかし日常生活は、常に流動的で、何らかの問題、トラブル、悩みが起こり、それによって心身に影響をします。一人で抱えずに信用できる友人、仲間、また専門家などに相談し、専門書や講座・研修などで学習をし、安全・安心を取り戻したり、また違う生活を得たりできます。
 当会では、毎月、活動情報を更新して掲載しています。
ぜひ、ご参加をお願いします。
☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。更生教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループでもありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時のいずれかを選択できます。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:11月5日、12日、19日、26日(毎水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。 秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座
(新規事業です!)

女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DVの回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、11月15日(土)、10時30分〜12時30分
☆彡女性加害者初回面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風 
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料は相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。
 
大震災から3年半が過ぎました。災害の恐怖は少し解消されたでしょうか。トラウマになっていないでしょうか。また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力感となりうつ状態におちいっていないでしょうか。
 メディアなどの情報により復興は遅々して進んでおらず、ただ被災された方々の気持ちを思うとせつなく、虚しい気持ちです。原発は利得のある人たちにより再稼働に向けて着々と準備され、それを利用させられる私たちの日常生活は重い悔恨と不安をもたらしています。被害は、明日は我が身であり、一緒です。
 被災後の日常の出来事は待ってはくれません。次から次へと押し寄せ、覆いかぶさり、押しつぶされそうになります。また被災時のフラッシュバックも起こり、精神的に不安定になります。それは大きなショックによって誰でも起こります。決して弱いのではありません。
 そういうとき気持ちを言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。被災から時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。言えるのは人によって違います。グリーフワークをしてください。どうかがまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
 メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jp

Posted by 地域支援ネット そよ風 at 11:43 | デートDV・DV男性加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)
デートDV・DV加害者のための更生教育プログラム実施(徳島県) [2014年08月01日(Fri)]
 8月になりました。台風の接近もあり天候が不順ですが、夏休みを有意義にお過ごしください。
毎月、当会の活動情報を更新して掲載しています。
 ぜひ、ご参加をお願いします。

☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への更生教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。再発防止教育プログラム(心理教育)はそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループでもありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時です。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:8月6日、13日、20日、27日(毎水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。 秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座
(新規事業です!)

女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DVの回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、8月16日(土)、14時〜16時
☆彡女性加害者面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風 
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料は相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。
 
大震災から3年半が来ます。災害の恐怖は少し解消されたでしょうか。トラウマになっていないでしょうか。また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力感となりうつ状態におちいっていないでしょうか。
 メディアなどの情報により復興は遅々して進んでおらず、ただ被災された方々の気持ちを思うとせつなく、虚しい気持ちです。原発は利得のある人たちにより再稼働に向けて着々と準備され、それを利用させられる私たちの日常生活は重い悔恨と不安をもたらしています。被害は、明日は我が身であり、一緒です。
 被災後の日常の出来事は待ってはくれません。次から次へと押し寄せ、覆いかぶさり、押しつぶされそうになります。また被災時のフラッシュバックも起こり、精神的に不安定になります。それは大きなショックによって誰でも起こります。決して弱いのではありません。
 そういうとき気持ちを言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。被災から時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。言えるのは人によって違います。グリーフワークをしてください。どうかがまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
 メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jpt
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 10:54 | デートDV・DV男性加害者の更生教育プログラム | この記事のURL | コメント(0)