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7月「地域支援ネット そよ風」事業案内(徳島県内) [2014年07月01日(Tue)]
 7月になり、徳島県内は梅雨が明けたような、暑い日が続いています。        
毎月1日に「地域支援ネット そよ風」(徳島県内)の事業案内を更新しています。どうかご参加ください。

☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への再発防止教育プログラム(グル−プ・プログラム)実施中。
参加者を募集中!(途中参加ができます)
☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。再発防止教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループでもありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時です。GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡お申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談
☆彡日 時:7月3日、10日、17日、24日、31日(毎週水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。 秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座
(新規事業です!)
女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DVの回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回、第3土曜日、7月19日(土)、14時〜16時
☆彡女性加害者面談料:1回¥3,000
☆彡回復プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、連絡します。
☆彡デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風 
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料は相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。 
 大震災から3年が過ぎました。災害の恐怖は少し解消されたでしょうか。トラウマになっていないでしょうか。また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力感となりうつ状態におちいっていないでしょうか。
 メディアなどの情報により復興は遅々して進んでおらず、ただ被災された方々の気持ちを思うとせつなく、虚しい気持ちです。原発は利得のある人たちにより再稼働に向けて着々と準備され、それを利用させられる私たちの日常生活は重い悔恨と不安をもたらしています。被害は、明日は我が身であり、一緒です。
 被災後の日常の出来事は待ってはくれません。次から次へと押し寄せ、覆いかぶさり、押しつぶされそうになります。また被災時のフラッシュバックも起こり、精神的に不安定になります。それは大きなショックによって誰でも起こります。決して弱いのではありません。
 そういうとき気持ちを言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。被災から時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。言えるのは人によって違います。グリーフワークをしてください。どうかがまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
 メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jpt
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 20:43 | DV加害者再発防止教育プログラム実施 | この記事のURL | コメント(0)
デートDV・DV加害者への再発防止プログラム参加者募集中!(徳島県) [2014年06月01日(Sun)]
 梅雨の時期になりました。徳島では中旬から入るのでしょうか。           
今、二人の若い女性が殺害され、メディアでニュースになっています。殺人は究極の暴力です。

当「地域支援ネット そよ風」(徳島県)の事業をご案内します。
ご参加ください。
☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への再発防止教育プログラム(グル−プ・プログラム)実施中。 
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。再発防止教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループでもありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時です。5月GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:6月4日、11日、18日、25日(毎週水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。 秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座
(新規事業です!)

女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回(今回は都合により第1土曜日。次回は第3土曜日)、6月7日(土)、午前10:30〜12:30
☆彡女性加害者面談料:1回¥3,000
☆彡プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、連絡します。
デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風 
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演
『アウェア』指定のプログラムを使用
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演
レジリエンス指定プログラムを使用
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料は相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。 

大震災から3年が過ぎました。災害の恐怖は少し解消されたでしょうか。トラウマになっていないでしょうか。また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力感となりうつ状態におちいっていないでしょうか。
 メディアなどの情報により復興は遅々して進んでおらず、ただ被災された方々の気持ちを思うとせつなく、虚しい気持ちです。原発は利得のある人たちにより再稼働に向けて着々と準備され、それを利用させられる私たちの日常生活は重い悔恨と不安をもたらしています。被害は、明日は我が身であり、一緒です。
 被災後の日常の出来事は待ってはくれません。次から次へと押し寄せ、覆いかぶさり、押しつぶされそうになります。また被災時のフラッシュバックも起こり、精神的に不安定になります。それは大きなショックによって誰でも起こります。決して弱いのではありません。
 そういうとき気持ちを言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。被災から時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。言えるのは人によって違います。グリーフワークをしてください。どうかがまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
 メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jp
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Posted by 地域支援ネット そよ風 at 10:46 | DV加害者再発防止教育プログラム実施 | この記事のURL | コメント(0)
デートDV・DV加害者への再発防止プログラム参加者募集中!(徳島県) [2014年05月01日(Thu)]
風かおる5月になりました。今日は暑く初夏ですね。行政では「クールビズ」が始まりました。
これから、GWの後半が始まりますが、ゆっくりといやされる休日を過ごしたいものです。連休明けからは、各男女共同参画団体やDV被害者支援団体では、総会があります。

 当「地域支援ネット そよ風」(徳島県)の事業をご案内します。ご参加ください。
☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への再発防止教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。 
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。再発防止教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループでもありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時です。5月GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。
 長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:5月7日、14日、21日、28日(毎週水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。 秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み:
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者防止と女性被害者回復講座
(新規事業です!)

女性加害者は最初に面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
また女性被害者の方は、DV回復をはかります。面談はありません。
☆彡日 時:毎月1回(第3土曜日)、5月17日(土)、午前10:30〜12:30
☆彡女性加害者面談料:1回¥3,000
☆彡プログラム料:1回¥1,000(レジリエンス、アウェアプログラムを使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、連絡します。
デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み:
 地域支援ネット そよ風 
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止プログラム」実施と講演(『アウェア』指定のプログラムを使用)
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」実施と講演(レジリエンス指定プログラムを使用)60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料は相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み/
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。
 
大震災から3年が過ぎました。災害の恐怖は少し解消されたでしょうか。トラウマになっていないでしょうか。また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力感となりうつ状態におちいっていないでしょうか。
 メディアなどの情報により復興は遅々して進んでおらず、ただ被災された方々の気持ちを思うとせつなく、虚しい気持ちです。原発は利得のある人たちにより再稼働に向けて着々と準備され、それを利用させられる私たちの日常生活は重い悔恨と不安をもたらしています。被害は、明日は我が身であり、一緒です。
 被災後の日常の出来事は待ってはくれません。次から次へと押し寄せ、覆いかぶさり、押しつぶされそうになります。また被災時のフラッシュバックも起こり、精神的に不安定になります。それは大きなショックによって誰でも起こります。決して弱いのではありません。
 そういうとき気持ちを言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。被災から時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。言えるのは人によって違います。グリーフワークをしてください。どうかがまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
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Posted by 地域支援ネット そよ風 at 23:04 | DV加害者再発防止教育プログラム実施 | この記事のURL | コメント(0)
4月「DV加害者再発防止のための教育プログラム実施」(徳島県) [2014年04月01日(Tue)]
4月1日は、エイプリルフールと言われ、正午まではうそを言ってもいいとか・・・・。消費税アップがうそであってほしいのですが、そうはいかないですね。せめて食品だけはアップしないでほしいのですが、政治家の怠慢でかないませんでした。この一週間は買い物をやめて少し抵抗しますが、日常生活用品はいつまでも続けるわけにはいかないです。

 当「地域支援ネット そよ風」(徳島県)の事業をご案内します。ご参加ください。
☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への再発防止教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。 

参加者を募集中!(途中参加ができます)
☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。再発防止教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループでもありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時です。5月GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。
 長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:4月2日、9日、16日、23日、30日(毎週水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。
 秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み:
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆デートDV・DV女性加害者に対応します。(新規事業です!)
☆彡日 時:毎月1回(第3土曜日)、4月19日(土)、午前10:30〜12:00
最初は面談1回をして十分にお話を聞きます。次にDVなどに気づき、新しい自分自身を取り戻す「トラウマをいやす、自己尊重、自己決定など」を学びます。男性加害者グループとは別です。
☆彡面談料:1回¥3,000
☆彡プログラム料:1回¥1,000(12回、レジリエンス心のケアプログラム他を使用します)
☆彡場 所:お申し込み後、連絡します。
DV防止プログラムファシリテーターが担当します。
☆彡お問い合せとお申し込み
 地域支援ネット そよ風 
 電話:088−654−1225 
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆DV女性被害者支援講座 
《毎月1回。第4木曜日》
 
 先月の振り返りをしてみんなで共有します。またランディ・バンクロフトさん著書「DV・虐待加害者の実体」第8章「DV加害者と依存症」を読み、とくに依存症とDV加害者の違いや対応などを話し合います。
☆彡日 時:4月24日(木)、19時〜21時です。
☆彡参加者:女性のみ。申し込みが必要です。
☆彡参加費:500円
☆彡場 所:徳島市市民活力開発センター1F会議室(徳島市幸町3−37−1、幸町会館)
☆彡お問い合せとお申し込み:
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止・プログラム」の講演(『アウェア』指定のプログラムを使用)
60分、90分、120分で行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」の実施(レジリエンス指定プログラムを使用)
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料:相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み/
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。
 
 大震災から3年が過ぎました。災害の恐怖は少しは解消されたでしょうか。トラウマになっていないでしょうか。また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力感となりうつ状態におちいっていないでしょうか。
 メディアなどの情報により復興は遅々して進んでおらず、ただ被災された方々の気持ちを思うとせつなく、虚しい気持ちです。原発は利得のある人たちにより再稼働に向けて着々と準備され、それを利用させられる私たちの日常生活は重い悔恨と不安をもたらしています。被害は明日は我が身であり、一緒です。
 被災後の日常の出来事は待ってはくれません。次から次へと押し寄せ、覆いかぶさり、押しつぶされそうになります。また被災時のフラッシュバックも起こり、精神的に不安定になります。それは大きなショックによって誰でも起こります。決して弱いのではありません。
 そういうとき気持ちを言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。被災から時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。人によって違います。グリーフワークをしてください。どうかがまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
 メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jps

Posted by 地域支援ネット そよ風 at 16:14 | DV加害者再発防止教育プログラム実施 | この記事のURL | コメント(0)
3月「DV加害者再発防止教育プログラム実施」(徳島県) [2014年03月03日(Mon)]
3月ですが、春らしい暖かい日がときたまはあるのですが、冬にすぐ戻ってしまい、寒いですね。風邪は引いていませんか。
 
 当会・「地域支援ネット そよ風」(徳島県)の事業をご案内します。ご参加ください。
☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への再発防止教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。 
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。再発防止教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループでもありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時です。5月GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。
 長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:3月5日、12日、19日、26日(毎週水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。
 秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み:
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆DV女性被害者支援講座
《毎月1回。第4木曜日》  

 先月の振り返りをしてみんなで共有します。またランディ・バンクロフトさん著書「DV・虐待加害者の実体」第8章「DV加害者と依存症」を読み、とくに依存症とDV加害者の違いや対応などを話し合います。
☆彡日 時:3月27日(木)、19時〜21時です。
☆彡参加者:女性のみ。申し込みが必要です。
☆彡参加費:500円
☆彡場 所:徳島市市民活力開発センター1F会議室(徳島市幸町3−37−1、幸町会館)
☆彡お問い合せとお申し込み:
電話:088−654−1225 
e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止・プログラム」の実施(『アウェア』指定のプログラムを使用)
60分、90分、120分でプログラムを行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」の実施(レジリエンス指定プログラムを使用)
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料:相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み/
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。
 
 もう間もなく、大震災から3年を迎えます。余震も少なくなりましたが、災害の恐怖は少しは解消されたでしょうか。トラウマになっていないでしょうか。また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力感となりうつ状態になりがちです。
 テレビなどの情報により復興は遅々と進んでなく、ただ被災された方々の気持ちを思うとせつなく、虚しい気持ちです。原発は利得のある人たちにより、再稼働に向けて着々と準備され、それを利用させられる私たちの日常生活は重い悔恨と不安をもたらしています。私たちも明日は我が身であり、一緒です。
 被災後の日常の出来事は待ってはくれません。次から次へと押し寄せ、覆いかぶさり、押しつぶされそうになります。また被災時のフラッシュバックも起こり、精神的に不安定になります。それは大きなショックによって誰でも起こります。決して弱いのではありません。
 そういうとき気持ちを言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。被災の時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。人によって違います。グリーフワークをしてください。どうかがまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
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Posted by 地域支援ネット そよ風 at 20:04 | DV加害者再発防止教育プログラム実施 | この記事のURL | コメント(0)
2月の「DV加害者再発防止教育プログラム実施」(徳島県) [2014年02月02日(Sun)]
 講演会「〜誰もがいじめやパワハラ、DVのない社会で生きるために〜大人の生きづらさと発達障がいについて考えてみましょう」(1月26日(日)、13:30〜、ときわプラザ・2階・学習室)が無事に終了しました。多数の方のご参加をいただき本当にありがとうございます。
どうか今後ともよろしくお願いします。

 2月の「地域支援ネット そよ風」(徳島県)の事業をご案内します。ご参加ください。
☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への再発防止教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。 
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づき、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。再発防止教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループでもありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時です。5月GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。
 長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回4,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)。
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 電話:088−654−1225  
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※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:2月5日、12日、19日、26日(毎週水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です
秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。2回目より有料になります。
☆彡お問い合せとお申し込み:
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆DV女性被害者支援講座
《毎月1回。第4木曜日》 
 
1年の目標などを話し合います。またランディ・バンクロフトさん著書「DV・虐待加害者の実体」第8章「DV加害者と依存症」を読み、とくに依存症とDV加害者の違いや対応などを話し合います。
☆彡日 時:2月27日(木)、19時〜21時です。
☆彡参加者:女性のみ。申し込みが必要です。
☆彡参加費:500円
☆彡場 所:徳島市市民活力開発センター1F会議室(徳島市幸町3−37−1、幸町会館)
☆彡お問い合せとお申し込み:
電話:088−654−1225 
e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止・プログラム」の実施(『アウェア』指定のプログラムを使用)
60分、90分、120分でプログラムを行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」の実施(レジリエンス指定プログラムを使用)
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施
実施日、講師料:相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み/
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。 
 
大震災から後1カ月で3年を迎えます。余震も少なくなりましたが、災害の恐怖はいかがでしょうか。トラウマになっていないでしょうか。
また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力感となりうつ状態になります。
 被災後の日常の出来事は待ってはくれません。次から次へと押し寄せ、覆いかぶさり、押しつぶされそうになります。また被災時のフラッシュバックも起こり、精神的に不安定になります。それは大きなショックによって誰でも起こります。決して弱いのではありません。
 そういうとき気持ちを言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。被災の時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。人によって違います。グリーフワークをしてください。どうかがまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
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Posted by 地域支援ネット そよ風 at 23:52 | DV加害者再発防止教育プログラム実施 | この記事のURL | コメント(0)
ストーカー加害者対応 [2013年12月13日(Fri)]
 昨日、NHKテレビ3「クローズアップ現代」で、『激白ストーカー加害者殺意に至る心の闇』が放映されました。ようやく加害者対応の必要性が言われ始めたのです。
 加害者へのインタビュー:女性と親密な交際をするとすぐ彼女は自分の物と思い、別れることになると、待ち伏せ、付け回し、殺してもよいと思ってしまうと言っています。
人間の出会いには当然別離があるのですが、加害者の話は自分の気持ちばかりを大切にして、相手の都合や気持ちは何も考えないのです。女性への思いやりなどはなく、自己中な考え方がストーカー行為へと発展しているのです。テレビの加害者は、元彼女がうつになり病院に通い始めて、ようやく彼女の気持ちを知りストーカー行為をやめたと言っています。
 ゲストコメンテーター:ストーカー原因となる交際の破たんを、男性の意識改革の遅れと言っています。女性はとっくに「男女共同参画」で対等・平等な関係を求めているのに、男性は男性中心社会の意識を持ったままで相対しているのです。交際した途端に相手を支配しているのです。女性は男性と同じ権利を持った人間なのです。また男性自身の自信のなさもあると言えます。
 加害者対応:被害女性の遺族はストーカー防止には加害者の学び直しを訴えています。
警察では、加害者に来年から試験的に臨床心理士がカウンセリングをするそうです。
「地域支援ネット そよ風」をふくめ、民間では「デートDV、DV加害者防止プログラム」を実施しているのですが、自主的な参加のためなかなか参加者が来ない状態です。また、いやいや来ても続きません。当事者が、自分が変わりたいと決意しないとストーカー行為をしない人には変われないのです。時間、苦労、忍耐が要ります。
 よいパートナー関係を築くために、参加をお待ちしています。
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 01:13 | DV加害者再発防止教育プログラム実施 | この記事のURL | コメント(0)
11月分DV加害者再発防止教育プログラム実施(徳島県) [2013年11月01日(Fri)]
 全国「女性に対する暴力をなくす運動」の特別期間が平成25年11月12日(火)〜11月25日(月)まで始まります。
キャッチフレーズは「毎日母さん(西原理恵子作マンガ)」が加害者に向けて
「コラーーー!!!
 暴力はダメ!」と叫び、被害者さんに「フミちゃん」が「ひとりでガマンしないで!」と言っています。

でも、この「コラーー!!!」だけの言葉を取りあげると、女性の場合は怖いです。男性から理由もなくぶつけられる言葉で、ドッキとしますが・・・・・・。
 DV、性犯罪、売春強要、人身取引、セクハラ、ストーカー行為、これ以外の人権侵害行為などをフリーダイヤル(0570−0−55210)、メールなどで相談できます。
 どうか被害者も加害者も一度相談をしてみてください。当会も加害者が暴力をやめるために相談等受けています。

 当会の11月の相談事業をご案内します。ご参加ください。
>☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への再発防止教育プログラム
(グル−プ・プログラム)実施中。 
参加者を募集中!(途中参加ができます)

☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づいてやめ、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。再発防止教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループではありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時です。5月GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。
 長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回3,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:11月6日、13日、20日、27日(毎週水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。
☆彡お問い合せとお申し込み:
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆DV女性被害者支援講座
《毎月1回。第4木曜日》 

1カ月の振り返りをします。ランディ・バンクロフト著作「DV・虐待加害者の実体を知る」から「第2部・第8章DV加害者と依存症」を読みます。
☆彡日 時:11月28日(木)、19時〜21時です。
☆彡参加者:女性のみ。申し込みが必要です。
☆彡参加費:500円
☆彡場 所:徳島市市民活力開発センター1F会議室(徳島市幸町3−37−1、幸町会館)
☆彡とくに「DV加害者再発防止教育プログラム」受講者のパートナーさんはぜひ被害者支援を受けてほしいです。
☆彡お問い合せとお申し込み:
電話:088−654−1225 
e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp 


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止・プログラム」の実施(『アウェア』指定のプログラムを使用)
60分、90分、120分でプログラムを行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」の実施(レジリエンス指定プログラムを使用)
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施など。実施日、講師料:相談に応じます。
☆彡お問い合わせとお申し込み/
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp 


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。 

もうあれから約2.8年が経ちました。生活の中で災害の恐怖はなかなか消えません。トラウマになっています。
また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力観となりうつになります。
 少し気持ちが落ち着いたら言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。人によって違います。グリーフワークをしてください。どうか悲しみや苦しみにふたをしないで、がまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
 メールアドレス:tsn_soyokaze09@Yahoo.co.jp 
Posted by 地域支援ネット そよ風 at 19:05 | DV加害者再発防止教育プログラム実施 | この記事のURL | コメント(0)
DV加害者再発防止教育プログラムの実施中!(徳島県) [2013年10月02日(Wed)]
10月になりましたが、温暖化のため、まだ暑いですね。いよいよ10月11日〜13日まで徳島県阿南市で,男女共同参画のつどい「2013年日本女性会議inあなん」が開催されます。全国から2,400人の参加があるそうです。大いに楽しみたいです。

 当会の10月の活動事業をご案内します。ご参加ください。
☆デートDV・DV(虐待)男性加害者への再発防止教育プログラム(グル−プ・プログラム)実施中。 
参加者を募集中!(途中参加ができます)
☆彡プログラムとは:同じDV(親密な関係の相手に暴力をする)問題の悩みを持った男性が集まり、グループで自分の暴力に気づいてやめ、女性・子どもに対する共感や尊重の仕方、健全なパートナー関係を新しく学ぶものです。再発防止教育プログラムはそれをお手伝いします。
 カウンセリングではありません。自助グループではありません。またプログラム参加を離婚調停や裁判に利用できません。加害男性自身が気づきあらゆる暴力を手放すものです。
☆彡実施日:第2・4土曜日19時〜21時と第2・4日曜日は14時〜16時です。5月GW、夏休み、正月休みがあります。
※1回のみの受講はできません。また参加後の受講日の変更はできません。
☆彡申し込み:事前申し込みが必要です。面接が必ずあります。
本人さん2回(基礎学習を含む)、パートナーさん1回です。
参加者と当会の双方で受講を決めます。
☆彡回 数:52回。東京「アウェア」の指定プログラムを使用します。現在は、1回に2プログラムを実施しています。
52回が長いと感じるかもわかりませんが、暴力をしない健全なパートナー関係を築くには、時間、苦労、忍耐が必要です。
 「DV・虐待加害者の実体」の著者のランディ・バンクロフトさんは「プログラムを途中で投げ出す人が多い。プログラムを終了してもまたDV(虐待)に戻る傾向があります。
 長時間をかけて、痛みを伴うことを一つひとつ積み重ねていくことでしか、永続性のある本当の変化に至ることはできない」と言っています。
最初は1セッション・17回を目途に通ってみましょう!
☆彡プログラムの内容:DV(力と支配)とは何か、相手と子どもへの影響・子育て、自分に気づく、自分を変える、健全なパートナー関係を築くなどがテーマです。ご希望の場合は、パンフレットをお送りします。
☆彡プログラムの成果:加害者が変わったかどうかわかるのは、パートナーさんだけです。プログラムを受講しても加害者自身が変わろうとしなければ変われません。プログラムは変わるためのサポートをするものです。
☆彡面談費:1回3,000円です。(パートナーさんを含めて3回あります)
☆彡受講料:1回3,000円です。現在は1回に2プログラムを行っています。そのつど支払ってください。
☆彡場 所:受講決定後にお知らせします。
>☆彡DV加害者防止プログラム・ファシリテーターが担当します。
女性被害者の気持ちを代弁するのが特徴です。秘密は厳守します。
☆彡お問い合わせとお申し込み
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp

※東京「アウェア」のHPにもアップされています(http://aware.exblog.jp/

☆デートDV・DV行動をやめたい男性のための
無料電話・e-mail相談

☆彡日 時:10月2日、9日、16日、23日、30日(毎週水曜日)・13時〜21時です。
☆彡一人30分です。秘密は厳守します。デートDV・DV防止プログラム・ファシリテーターがお話しを聞きます。恥ずかしいと思わず、相談をしてみましょう。それが暴力をやめる第一歩です。なお、非通知の方の電話は受けておりません。
☆彡お問い合せとお申し込み
 電話:088−654−1225
 e-mail:tsn_soyokze09@yahoo.co.jp


☆DV女性被害者支援講座
《毎月1回。第4木曜日》 

1カ月の振り返りをします。ランディ・バンクロフト著作「DV・虐待加害者の実体を知る」から「第2部・第8章DV加害者と依存症」を読みます。
☆彡日 時:10月24日(木)、19時〜21時です。
☆彡参加者:女性のみ。申し込みが必要です。
☆彡参加費:500円
☆彡場 所:徳島市市民活力開発センター1F会議室(徳島市幸町3−37−1、幸町会館)
☆彡とくに「DV加害者再発防止教育プログラム」受講者のパートナーさんはぜひ被害者支援を受けてほしいです。
☆彡お問い合せとお申し込み
電話:088−654−1225 
e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp 


☆その他 随時
☆彡「デートDV防止・プログラム」の実施(『アウェア』指定のプログラムを使用)
60分、90分、120分でプログラムを行います。随時。
☆彡「女性へのこころのケアプログラム」の実施(レジリエンス指定プログラムを使用)
60分、120分のプログラム、1回〜連続12回もあります。随時。
☆彡男女共同参画推進講座の実施など。実施日、講師料:相談に応じます。
お問い合わせとお申し込み/
 地域支援ネット そよ風
 電話:088−654−1225  
 e-mail:tsn_soyokaze09@yahoo.co.jp 


☆東日本大震災の被災された女性の方の
ご相談を聞いています。
 
もうあれから2.6年が経ちました。生活の中で災害の恐怖はなかなか消えません。トラウマになっています。
また、被災の不条理やその後の生活での怒りや悲しみ、辛さ、苦しみの気持ちは、虚しさや無力観となりうつになります。
 少し気持ちが落ち着いたら言葉にして吐き出し受け止めてもらいましょう。話すことによって心がやわらぎいやされます。時間も経っているからいまさら言えないと思わず、いつでも自分の言えるタイミングがあります。人によって違います。グリーフワークをしてください。どうか悲しみや苦しみにふたをしないで、がまんをしないでください。今の自分を好きになるためです。そして前とは違う新しい自分を生きるためなのです。
 気持ちを誰にでも吐き出すことはできませんが、当会ではメールで、地震や津波の怖さ、家族や友人知人、家・財産などを失った辛さや悲しさ、現在の生活の疲れ、これからの生きていく不安、放射能汚染の恐怖と不安、そして大震災後のDV(虐待)や性暴力の被害などのトラウマを24時間メールで受け付けています。
 秘密は厳守します。匿名でもかまいません。話してみてください。
こころのケアプログラム・ファシリテーターがお話を聞きます。
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Posted by 地域支援ネット そよ風 at 00:47 | DV加害者再発防止教育プログラム実施 | この記事のURL | コメント(0)