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2012年01月30日

カラフル・キッチン第5弾 〜フィオナさんとスイーツ体験〜

【イベント告知】

カラフル・キッチン 第5弾
〜フィオナさんによるオーストラリア スイーツ体験〜


講師:Fiona Burt-Katayama (オーストラリア出身)

日時: 2012年2月3日(金) 10:00〜12:00

場所: おかまちコミュニティカフェKitto
(阪急岡町駅から徒歩5分
桜塚商店街スーパーサボイの2階)

参加費:700円 (文化紹介&軽食代込)

対象:スイーツ好きな方 10名 (先着順)


お申込み: おかまちコミュニティカフェKitto
  Tel: 06-6841-5120 (木曜日定休)
  email: toyonakama@yahoo.co.jp(とよなかま)



テーマごとに地域に住む多様な外国人の講師を招き、
お話や英会話、料理や文化を楽しむカラフル・キッチン。
今回は、オーストラリア出身のフィオナさん。
手作りのおいしいスイーツを体験したり、
簡単なバレンタインチョコを一緒につくったり、
オーストラリアの紹介や英会話にふれてみたり・・・

盛りだくさんの2時間になります。

ふるってご参加ください♪


(豊中市市民公益活動推進助成金交付事業)


※早々に、お申込みが定員に達しました。
どうもありがとうございました。

2012年01月25日

王さんとパーティ! ぎょうざパーティー

今日は、おかまち子ども元気プロジェクト
「おかまち・にゃんと!王さんとパーティー」の
第1回
「ぎょうざパーティー」キラキラ


初回ということもあり、はじめは
王さんも子どもたちもやや緊張気味はてな

だけど、王さんのやさしく、おもしろい話し方に
子どもたちもすぐに打ち解けてくれました。


まずは、「中国ってどんな国???」




子どもたちからも、たくさんの質問が飛び出しました。

何人かは、小学校で中国語や文化について
学んだことがあるようで、
「こんにちは、ってなんやったっけ?」
「あーニーハオニーハオハート
と習ったことを思い出し、
実際に王さんとコミュニケーションする場面もあったりして笑い


そして、実は今日は、中国では「お正月」〓



中国のカレンダー、
日本と違うところを探してみよう!

曜日の書き方が違う〜
赤くなっている日が違う〜
いろんな意見がでました拍手


そんな中国のお正月ですが、中国の方はお正月に
「餃子」を食べます。

日本の餃子は、焼き、蒸し、揚げ餃子・・・
中国では、水餃子!


みんなで作って、食べてみようドキドキ大

ということで、
まず王さんが、皮の手作りを披露してくれました



小麦粉とお水で練った生地をお家から用意してくださり、
それを丸めて、のばして・・・・めがね


さて、次は、子どもたちが自分で
皮を作る番です!

みんな綿棒を使いながら
とても上手にできました!


だけど、ここからは、スタッフが足りず(風邪が流行ってます!!)
子どもたちのサポートやお湯の番、
タレづくりなどで、みんなてんてこまいダッシュ

ごめんなさい!
写真失念しました困った


だけど、子どもたちはみんな、ホントにうまく皮をつくり、具をつめて、
餃子をつくることができました音量(声を大にして言います 笑)


まず、皮を手作りして、
そのあと、市販の日本の皮で1つ目の餃子をつくります。
日本の皮は薄いので、やぶったり
うまく作れない子どももいるかなーという心配もあったのですが、
みんな割とすんなりできましたびっくり

そして、1つ目をゆでている間に
自分たちで作った皮で2つめの餃子をつくります。


自分たちで作った餃子の方が皮があつくて、おいしいハート矢との声。



ふたつ目の餃子をゆでています(笑)。


みんな、水餃子のお味はいたく気に入ったようで
もっとつくりたい!
との声もありましたが、今日は2つだけ。

また、お家で作ってみてねパンダ


具も、王さんオリジナルレシピで、とってもおいしかったです。

使用後ですが、こんな感じだったということで・・・汗




今日は初回でしたが、
王さんと子どもたちはとっても自然になじんで、
これからどんな風に体験学習が深まっていくのか、
楽しみです。

今度は、ちゃんと写真記録します(笑)。

2012年01月24日

edgeファイナル2012開催!

とよなかまも助成とメンタリングのサポートをいただいている
NPO法人edgeが主催する
edge2012 ファイナルが、1月29日(日)に開催されます。

(とよなかまがいただいている助成金は、
NPO法人edge社会的企業創業支援ファンドです。
公式HPへとびます!


今日はそのご案内をです。
詳しくは、edgeのHPをご覧ください→edge2012のお知らせ


*************************

1月29日
その日は関西が祝う
社会起業家誕生の日!

社会起業家をめざす若者のためのビジネスコンペ
edge2012 ファイナル


日時: 2011年1月29日(日)13:30〜18:30

場所: 梅田スカイビル(大阪市北区)

参加費: 500円 
交流会費:一般4,000円、学生3,000円
        (交流会:19:00〜21:00)

定員: 200名(申込先着順)

主催: 特定非営利活動法人edge

特別協賛: 学校法人山口学園、積水ハウス株式会社

協賛: 大阪信用金庫

協力: 近畿労働金庫


【プログラム】
1. オープニングセッション
「東日本大震災と社会起業家」

東日本大震災において、
関西の社会起業家はどのような動きをしているのか
トークセッション形式で考えていきます。

スピーカー: NPO法人トイボックス 白井智子さん 
        (株)インサイト 窪 貴志さん
進 行: NPO法人edge  田村太郎さん


2. edgeコミュニティ・コミュニケーションタイム
edgeプレイヤー(edge2012ファイナリスト)と来場者のみなさまとの交流、
コミュニケーションを行う時間です。


3.  ビジネスプランコンペ最終審査発表・表彰式
最優秀賞プランの発表と表彰式を行います。
最優秀賞に輝くのは?注目の瞬間です!


4.  ネットワーキング交流会
社会起業家同士、若手社会起業家の支援者との
ネットワークづくりを目的とした交流会。
社会起業家支援の輪を広げましょう。


*************************

2011のファイナルにもオーディエンスとして参加しましたが、
まさに、「日本を変える!チャレンジャーの集いの場」
という感じでした炎

ファイナリストのプレゼンを聞くだけでも面白いのですが、
トークセッションや、交流会、
そこに居合わせる方々の思いを聞き、
自分の思いを聞いてもらうには
またとないチャンスです音符

とよなかまもedgeのみなさまには
日頃からとてもお世話になっているわけですが、
本当に気さくな方ばかりで、
年齢差や経験差を越えて、
若きチャレンジャーの思いに真摯に耳を傾け
寄り添い、励まし、
必要なときには、助言をしてくださいます・・・キラキラ


とてもあたたかいedgeコミュニティに
みなさんも是非、参加してみませんかはてな


2012年01月22日

市民活動のマネジメント講座

今日は、豊中市で開催された
市民活動のマネジメント講座
「地域活動でつき当たった壁を乗り越えよう」
の第3回
「組織運営や、情報発信・収集を学ぶ」
受講してきましたメモ


最近は、この手の講座・セミナーが各地で開催されていますね学校

在日外国人にとっては最も重要な入管法(在留資格制度)も
今年の7月に改定・施行されるし、
認定NPO制度も新しくなるし、
「ファシリテーター」や「ボランティアマネジメント」、
「ファンドレイジング」なども
講座のテーマとしては、よく目にします。

阪神大震災がおきた1995年が「ボランティア元年」、
東日本大震災がおきた2011年が「寄付元年」
と言われることも多いですが。


政府・行政に頼っていては、国難には立ち向かえない。
自分たちで何かできることを考え、見つけて、行動しよう
という機運の高まり・・・
これからも続いていくように、政策・制度の改定にも
はずみがついていくといいですね。


前置きがながくなりましたが(笑)、
今日参加した講座のテキストに面白い詩が
載っていました。

今日のテーマではなく、次回の講座で
使用するものみたいですが。

第4回(1月29日開催)
「団体のミッションや合意形成、担い手の確保のコツを
ワークショップ形式で学ぶ」
講師: 永橋爲介さん(立命館大学)


「合意形成のコツ」は、NPOマネジメントでも大切ですが、
私たちの日々の人間関係のなかでも
とても大切ですねクローバー


少し長いので、追記に転記いたします。

続きを読む・・・

2012年01月18日

豊中市外国人市民会議

今日は、先日も参加した豊中市外国人市民会議の
第4回が開催され、オブザーブとして参加してきました。
前回の会議についての報告はコチラ→ブログ内リンク


前回は、日本で生活するなかで関わるさまざまな「場」
(たとえば、家族内、職場、学校、国際交流センターなど)における
情報の流れについて、
外国人にとってはどこに情報・人とのつながりのしんどさがあるかが、
幅広く議論されましたメモ


今日は、そのなかでも話題になることが多かった
「学校」に焦点をしぼり
「学校と外国籍市民」がテーマになりました学校


豊中市では、海外から帰国した帰国生を主に支援する帰国教室や
その保護者が交流する帰国サロン、
外国から渡日した児童を支援する渡日児童相談室や通訳支援などの
仕組みがあります。


でも、それぞれの支援は十分なのか、
各児童・保護者のニーズ・ケースにどこまで応えられているのか、
担任の先生の役割やトレーニングについて、など
たくさんの意見・質問がでました電球


また、この会議の議員のみなさんはほとんどが、
外国にルーツをもつ子どもを育てているわけなので、
外国ルーツをもつ子どもに関する学校(教育委員会)の取り組み・方針、
国際理解教育を推進する計画について、
不就学児童の把握と現状について、 など
教育委員会の担当職員に直に質問し、議論する時間にもなりました。


そのなかで、特に印象的だったのは、
「外国籍住民として、学校教育の国際化で一番充実させて欲しいこと」
という議論のなかで、
通訳支援や先生と保護者とのより良いコミュニケーションなどという
制度上の改善は、「国際化」とはいえないのではないか、
という意見がでたことです。

なかなか文脈なしでは説明しづらいのですが汗
「国際化」のためには、「日本のことをよく知る」とか
「他国のことをよりよく理解する」というのではなく、
「世界の中の日本」という視点を養うことが一番大切ではないか
という意見です。


いくら制度が改善されても、「外国人」が
「よそ(異文化)から来た人」という対応が続くのではないか。
そうではなくて、「日本」と「外国」という構図ではなく、
「世界の中の日本」という見方がまず大切だと。

この考え方には、とよなかまも共感します星


こうした外国人ママ・パパが、教育委員会に直接意見し、
それがまた、市民との論議を得ながら
政策・制度に発展していけばいいなあと思いました笑顔

2012年01月17日

王さんとパーティ!

【イベント告知】

おかまち子ども元気プロジェクト
おかまち・にゃんと!
放課後おもしろ体験隊


「王さんとパーティー」キラキラ


2学期に開催した、おかまち・にゃんと!ととよなかまの協働事業
「シャーリーさんとパーティー」に続いて、
3学期は、「王さんとパーティー」を開催します〓


豊中で暮らす外国人ママから、外国の文化や
コミュニケーションを学ぶ企画の第2弾!
パンダのふるさと・中国からやってきた王さんと一緒に
中国のお正月や遊びを体験してみよう男の子女の子


隊長: 王 宏卓さん

参加費: 各回300円 
定員: 10名(小学生対象)

場所: 桜塚ショッピングセンター2階
(阪急岡町駅から徒歩5分
桜塚商店街スーパーサボイの2階)

日時: 隔週水曜日(全4回) 
    15:45〜17:00


スケジュール:
1月25日 ぎょうざパーティー
2月8日  ランタンパーティー
2月22日 羽けりパーティー
3月7日  点心パーティー


豊中市の小学校外国語体験活動で中国語・文化を
担当している王さんによる
楽しい中国文化の体験学習ですハート矢

学校やテレビで知る中国とは違う中国に会えるかもはてなびっくり

お友だちをお誘いあわせの上、ふるってご参加くださいラブ


お問い合わせ: にゃんと!オフィス
   TEL: 06-6843-0999 


※おかまち子ども元気プロジェクトとは
豊中市のふるさと雇用再生基金事業の補助金をうけた
2012年度3月までの事業です。
地域の方々の協力を得ながら、市からの委託事業として
(株)オフィスオルタナティブと社会福祉法人豊中市母子寡婦福祉会が
運営しています。


2012年01月15日

情熱Xプロジェクト 2012

今日は、京都市市民活動総合センター主催の
「情熱xプロジェクト2012」が開催されました。

京都YWCA APTは、そのなかの
「多文化雇用環境プログラム」
(中国・タイ・フィリピン編)を担当。

イベントの詳細は、ブログ内リンクをご参照ください。


まずはじめに、
日本に住む外国人の数や国籍、在留資格、居住地について
京都市・府に住む外国人や、日本で働く外国人について
在留資格と就労の関係について、
統計データをもとに、クイズ形式でポイント解説しました学校


つづいて、
日本在住15年のフィリピン出身の女性が、日本で働きながら
感じること、雇用者の方に伝えたいことをお話されました。
中心的なメッセージは、
「外国人だからといって、背を向けないで、ちゃんとコミュニケーションを
とろうとして欲しい。不当に扱うのはやめて欲しい」
ということで、フロアの参加者も強くうなづいていたのが
印象的でしたメモ


それから、
タイの日系企業で働いた経験をもつタイ人男性が、
日本(人)とタイ(人)の文化や価値観、考え方の違いについて
経験をもとにお話しされました。

タイの人にとって、日系企業で働くメリットは?
タイの人にとって理解しがたい日系企業の慣例・文化は?
日本人にとって理解しがたいタイの文化・価値観は?

異文化間でうまくやるためのコツ・成功例は???

いろんなおもしろいエピソードが飛び出しましたが、
タイの人は人前で叱られるのが苦手だそうで、
また、日本人の「責任追及」もなじみが薄いそうです笑い

うまくやるコツとしては、
対等に平等に向き合い、行動・姿勢で積極的なコミュニケーションを
こころがけること
―フィリピンの方と同じメッセージですね。
日本人と働く外国の方は、みな少なからず同じ思いをもっている
のではないでしょうかはてな


最後は、外国人関係の仕事を多く担当されている
行政書士の先生のお話です。
お連れ合いが中国の方ということもあり、中国の文化について
おもしろおかしくお話になりました。

中国人は、「えっ?」と聞き返す代わりに「あ〜?」と聞くとか、
舌打ちをすることが多いとか、
歓迎の食事で生もの・冷たいものはNGだとか、
結構、表現・話が大げさだとかいうエピソードも登場音量

だけど、それにいちいち目くじらたてずに
そういう文化なんだと受け止めて、互いに向き合っていく気持ちを
もって欲しいという思いを吐露されました。

異文化間コミュニケーションについてのお話のあとは、
外国人を雇用するにあたって注意したい入管法・在留資格のポイントや、
外国人を雇用することのメリットなどについて
体験的なお話も聞かせてくださいましたリボン


ゲストのお話に続いて、質疑応答があり、
場所を変えて交流会も開催されました。


いまや、街を歩けば、コンビニを始めとして
多くの外国出身の方が働いていますし、
工場などでは、外国の方なしではたちゆかないところも多くなっています。

外国人のための日本語教室はどこでも開催されるようになりましたが、
その日本語を使う場所として、もっとも大切なのは「働く」場。

その職場が働きやすい場所になるかどうかは、
外国人の日本語・日本文化理解だけではなく、
雇用する側、一緒に働く日本人の側の理解や姿勢も
不可欠になるでしょう。

「多文化雇用環境」について学ぶ場所というのは
まだ少ないように思います。

今回のイベントでは、参加された方々の
さまざま体験や思い(不安も含めて)を共有することができました。

こうしたイベントが今後も各地で開催され、
とよなかまのビジョンでもある
「マイノリティが元気な社会が住みよい社会」の実現に
近づいていけばいいなあと思いますクローバー





2012年01月10日

2012年のClub Toyonakama

2011年8月に、とよなかまサマースクールを開催して以来、
隔週の土曜日に定期開催してきました
小学校低学年向けの英会話サークルClub Toyonakama。

地域の外国人と楽しく英語に慣れ親しみながら、
とよなかまの他のイベントとも連携しながら
多文化の輪を広げていこう・・・
という趣旨でしたが、
2012年は、Club Toyonakamaに
通ってくれていた方のお家で、
その子どもさんのお友だちを対象に
出張講座も開催することになりました。

講座を担当するのは、
以前と同じ、シャーリーさん。

この出張講座では、
Oxford University PressのLet's Goを
教材として使用していくことになりました。
もちろん、シャーリーさんオリジナルのおもしろい
ゲームやアクティビティも随時もりこんでいきます。


今日は、2012出張講座の初回。
6人の子どもたちが参加してくれました男の子女の子


初めて、英語に触れる子もいて、
はじめにシャーリーさんが英語で自己紹介を促すと
???
という一幕もありましたが、
さすがのシャーリーさん、うまく盛り上げて
最後は、みんな笑顔で楽しく英語を学ぶことができました笑顔




子どもたち、すごい集中力ですびっくり


立って、座って、右回り、左回り・・・・
聞き取って、指示を出して、大忙し走る
だけど、自然と英語が身についていますびっくり




最後は、プリントでお勉強も・・・
でも、みんな本当に最後まで集中してくれました拍手




はじめはとにかく、わからないことばかりで
ストレスに感じたり、不安に思ったりすることも多いと思います。
だけど、言語の学習はまさに「継続は力なり」力こぶ

とよなかまらしく、みんなでわいわい
「英語が楽しい」と思ってもらえる取り組みを
続けていきたいと思います。


※土曜日に開催していた子ども英会話Club Toyonakamaは
少しの間、お休みしています。
再開の際には、またご連絡いたします。
いましばらく、お待ちくださいますよう
よろしくお願いいたします。


※また、今回の出張講座のように、
とよなかま外国人スタッフが出張で英会話教室を
開催する事業も展開しています。
(対象は、幼稚園〜小学年中学年くらい)
ご関心のある方は、お問いあわせください。



2012年01月08日

情熱Xプロジェクト 2012のお知らせ

とよなかまもボランティアとして関わっている
京都YWCA・APTが参加する
「情熱Xプロジェクト 2012」のご案内です。




2012年1月15日(日)10:00〜17:00
@ひと・まち交流館 京都
(河原町五条下る東側)

参加費:300円(別途参加費が必要なプログラムもあります。)


お申込み方法など、詳細は、
京都市市民活動総合センターのウェブサイト
情熱Xプロジェクト2012の公式ブログ
をご参照いただきたいのですが・・・


このプロジェクトでは、
家庭や仕事、日常生活の中にある
「どうしたらいいの?」「何とかしたい!」に、様々な分野で
専門性と経験を重ねたNPOが、これまで培った知恵を共有し、
解決のヒントを見つけるプログラムを提供します。
(チラシより)


京都YWCA・APTも一つのプログラムを担当しますメモ

「多文化雇用環境プログラム」
(中国・タイ・フィリピン編)
@10:00〜12:30

参加費:700円

外国人を雇用する中で感じることが多い「?」(ナゼ)を解説。
20年の電話相談&支援活動の経験をもとに、
「日本人・外国人双方が働きやすい環境づくり」について考えます。
(チラシより)


日本や京都に暮らす外国人の数や在留資格、
雇用の際に気をつけたい点の解説をはじめ、
実際に日本で働く外国人や海外で日本人と一緒に働いていた外国人、
行政書士の先生をお招きして、体験談を伺います。


外国人を雇用されている方、
外国人の雇用を検討されている方、関心のある方、
その他、テーマにご関心のある方、

ふるってのご参加をお待ちしておりますびっくり


2012年01月04日

謹賀新年

あけましておめでとうございます。

2011年にスタートした「とよなかま」。
旧年中はいろいろな方にお世話になり、支えられ、
なんとかヨチヨチ歩きで前に進むことができました。

改めまして、お礼を申し上げますとともに、
2012年、もっともっと成長できる1年にできるように
メンバー一同、勉強を続けてまいります。

引き続き、「とよなかま」への温かいサポートとご指導を
どうぞよろしくお願いします。


とよなかま代表
大西裕子

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