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2011年11月30日

いろんな国から人が集まる街?

昨日は、とよなかまとは別の仕事で
大阪ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで
スリランカからのゲストをアテンド通訳する
という仕事に行ってきました。

私自身、USJはプレオープンチケットで行って以来、
ほぼ10年ぶりでした帽子

変わってるもの、変わってないもの、いろいろありましたが、
4Dシアターのようなものが増えたなあという印象です宇宙人
私は、生の舞台が好きなので、
ストリートライブ(ゴスペルみたいなショー)が一番楽しかったのですが笑顔


それはそうと、USJを外国人観光客と一緒にまわると、
日本語以外の言語の情報量の少なさに驚きました。
建物などはアメリカ風にデザインされていますが、
アトラクションの案内や注意書きなどはほとんどが日本語。
MCも含めた音声による説明には外国語は皆無
といってもいいくらい。
しかも、英語のガイドブックには地図さえ載ってないという・・・困った

絶叫系のアトラクションは、乗ってしまえば言語不要ですが、
USJはストーリー性のあるものも多いので、
映画を観ていない外国人には、全く意味の掴めないものも
多いと思います。
少しだけでも字幕を入れるとか、ひとことでも多言語で紹介するとか、
ほんの小さな配慮でも違うと思います。


実際に、私がご一緒したスリランカの一行も
英語表記・音声の少なさにびっくりして、
「ものすごい充実した見世物があるのに、もったいない。
外国人には言葉の壁があって、十分に楽しめない。」
とおっしゃっていました。


ちょうど、2日前に大阪W選挙があり、
「大阪を、NYやロンドン、香港、上海etc.のように
いろんな国から人が集まる街に変える」という
フレーズもよく耳にしました。
行政だけではなく、民間も一緒になって
明日からでも始められる小さなことがたくさんあるなあ・・・・
逆に言うと、「国際化」ということに対する意識(というよりも、実際の対策)は
後進的だったといわざるをえないなあ・・・


といっても、スリランカご一行、
こんなに大きなスケールのテーマパークは初めてとのことで、
「全部のアトラクションを制覇する!」
と、昼ごはんもロクに食べずに、パワー全開☆

平日昼間だったので、ほぼミッションコンプリート笑顔
スリランカご一行も私も、とても楽しい一日を過ごすことができました。


夕方には、海遊館に移動したので
(北港から南港まで船で移動したのですが、なかなか粋でした。。。
大阪に住んでいてもあまり知られてないと思うのですが船
世界一の光のクリスマスツリーのライトアップは見れませんでした木
また来ないとねびっくり





2011年11月22日

おかまち・にゃんと!第2回

今日は、おかまち・にゃんと!プログラム
「シャーリーさんとパーティー」の第2回。

「アメリカンキッズランチ・パーティー」です食パン

秋はイベントが盛りだくさんで、
2週間があっという間に過ぎていきますね(笑)。


シャーリーさんは、台湾出身のアメリカ人。
初回は、台湾のことについて紹介し、
みんなでタピオカドリンクをつくりました。

子ども時代に台湾からアメリカに家族で移住したシャーリーさん。
アメリカで最初に感動したことが、
「おいしいサンドイッチ」だったそうですびっくり

アメリカでは、「お弁当」はだいたい、サンドイッチ。
具はさまざま・・・
なかには、ポテトチップスやチョコレートバーを持って来たり、
チョコチップクッキーやコーラまで登場したり・・・

そんなアメリカの「食文化」について、
はじめに紹介しました。


子どもたちも興味深々ドキドキ小
「アメリカのお弁当、めっちゃいいな〜」とうらやましがる子がいれば、
「カロリー高そう・・・」という子もいて。

日本のお弁当の「豪華さ」にも少し気づいてくれたかなあ電球


シャーリーさんがアメリカで感動したサンドイッチを
ぜひ、子どもたちにも体験してほしい!
ということで、今日は、アメリカンキッズランチを作りました音符


材料からして、なんかちが〜う。
子どもたちは、テーブルの周りに集まって、
「これ、なに?」攻撃でした(笑)。




いざ、サンドイッチづくり力こぶ

メインは、シャーリーさんが最も感動したという
ターキーサンドイッチです。




アメリカのマヨネーズは、大きなビンに入っていて、
感触も日本のマヨネーズとはちょっと違う・・・
そんな気づきも楽しみながら、
オリジナルターキーサンドに、みんな夢中笑顔




アメリカでは、フルーツも子どもたちが自分の好きなように型抜きします。
思うようにできなくてもOK!
みんなの個性を大切に、協力しながら、
慣れない作業にもチャレンジしました。




このほかに、シャーリーさんの好意で、
チョコチップクッキーも出血大サービスで
ふるまわれました(笑)。


夜ごはんの前に、おなかいっぱいになってしまった子どもたちダッシュ

やっぱり、一番人気は、「ターキー(七面鳥)」でした。

「俺、明日から毎日ターキー食べる!」
と言いながら帰っていた彼は、
その後、どうなったのかな(笑)。

世界にはおいしいものがいっぱい!
最近は、世界中のものが簡単に手に入るけど、
是非、実際にその国に行って、
五感で文化を味わって欲しい。

そんなきっかけを提供できれば、
とよなかまも本望です(笑)。




2011年11月20日

上田假奈代とSHINGO☆西成による公演「生きていることは表現!」

今日は、とよなか国際交流センターで開催された
上田假奈代とSHINGO☆西成による公演
「生きていることは表現!」
に行ってきました音符


「生きていることは表現!」
本当にそうだと思います。
自分の気持ちや考えを表現すること―
って、もしかすると結構難しい???

このイベントは、そんな難しさを簡単に乗り越え、
表現する楽しさを味わうことができた点で
素晴らしかったと思いますキラキラ


前半は、詩人の上田假奈代さんによるワークショップ。
参加者がみな床に寝ころびながら、
いろんな国の詩をその国の言語で朗読されるのを
聞きました。
全然意味はわからないのに、
すーっと耳に入ってきて、心に沁みこんでくるような感覚・・・・
朗読の後に、日本語で意味が説明されると、、、
各国独特の世界観というか表現で、
なんというか・・・・本当にセカイは奥深いなあと(笑)。


詩の朗読の後は、みんなでお絵かき????
自分にとって思い入れの強い風景を絵で表現し、
その後はペアワークで、絵の説明をし、
それを聞いた相方が、絵を、詩にするというワークメモ


頭のなかにあるイメージを絵にして、
それをことばで相手に説明して、
それを相手が詩で表現する。


「なかなか自分の伝えたいことを相手がわかってくれない」
「なかなかうまくことばで表現できない」
経験はだれにでもあると思います。

今日のワークショップでは、
自分のことばにならない思いを、
ことばだけではなく、全身で、
下手でもなんでも、必死に表現して、
それを聞く相手も、全身で耳を傾け、
その思いを心と体で表現する・・・・


それこそ、ことばでは上手く表現できませんね(笑)びっくり

とよなか国際交流協会が、Facebookに写真をUpされているので、
ビジュアルエイド☞FBページにとびます!


イベントの後半は、SHINGO☆西成さんのライブ音符
上田さんも西成さんも大阪市西成区在住。

西成区というと、「釜ヶ崎」というイメージが強いですが、
そこで生まれ育ったSHINGOさんのラップ。
リズム感もさることながら、歌詞が深くて面白くて(笑)。

いろんなイヤなこと、嬉しいこと、楽しいこと、辛いこと―
人間生きてる限り、喜怒哀楽はあって当然。
だけど、いろんな経験をして見えてくるのは、
感謝の気持ちと希望。

人間の強いところ、弱いところ、良いところ、悪いところ、
すなおに表現しようや!
そしたら、また、みんなで前に進める・・・・


そんなメッセージを感じるライブでした。
めちゃくちゃ楽しくて、もう少し聞いていたかったなリボン


SHINGO☆西成「頑張ってれば」youtubeのリンクにとびます。


2011年11月15日

とよなか国際交流センター「多文化フェスティバル」

とよなか国際交流センターのイベントのご案内です☆


”多文化フェスティバル”
外国にルーツをもったり、
外国で生活してきた子どもや大人、
一緒にがんばっている先生やお友だち、
みんなが出会い、交流する場です。


【日にち】2011年11月27日(日)
【場所】とよなか国際交流センター&すてっぷホール

【時間と内容】
●子どものプログラム 
10:00〜16:00 子どものまちづくり「たぶんかミニとよなか」

子どもたちみんなが考えた、
自分たちの住みたいまちのイメージを
子どもたちだけで形にしていきます。
お店や銀行、市役所などをつくって働き、
通貨をつくってお給料ももらいます。
参加した子どもたちはみんな主役になって楽しめます。


●大人のプログラム
10:00〜12:00 国際教育ワークショップ
「命・人権から震災を考える
〜東日本大震災・阪神そして外国人」
講師は善元幸夫さん
(立教大学非常勤講師、元新宿・大久保小学校教員)

13:00〜15:00 インターナショナル・カフェ
(豊中市国際教育推進協議会事務局)
オープンスペースでちょっと一息。
お茶を飲みながら豊中の国際教育を体験します。
・フレンドスクール新田南小学校の取組み
・「AwayをHomeに〜子どもたちのために大人が今できること」
(教育センター臨床心理士)
・ASP豊中第11中学校、フレンドスクール上野小学校の取組み


●お昼ごはん販売
12:00〜 インドネシア料理&ペルーのお菓子

2011年11月12日

みんなで楽しく英会話!!

今日は、約1か月ぶりの
Club Toyonakama 英語を話そう!楽しもう!
のレッスンでした。

今日のトピックは、「カレンダー」

今日も、新しく参加してくれたお友だちがいました。
彼はつい最近までアメリカに住んでいたとのことで、
シャーリーの英語のシャワーにもすべて反応してくれました。

でも、周りのお友だちにもちゃんと気遣いができて、
わからないところを教えたあげたり、
自分はわかっていても少し待ってあげたり、
小学校1年生なのに、すごい!


そんなアットホームなClub Toyonakamaハート


まずは、曜日を学習しました。



Sunday, Monday, Tuesday ♬
有名な歌にあわせて、何回も発声します。


その次は、ちょっと難しいけど、1月から12月まで
月の言い方を習いました。
そして、単語を視覚的にも覚えるため、
体を使ったアクティビティ。




順番に並べられるかなあ??




そして、2012年の誕生月のカレンダーをつくりました。



自分の誕生日が何月で、来年は何曜日かなメモ


盛りだくさんのレッスンの締めくくりは、「季節」です。
絵をみながら、季節を当てるのですが、



桜がSummer???というオモシロ発言も飛び出したりして・・・ウインク


今日も楽しいClub Toyonakamaでした学校

2011年11月09日

豊中市外国人市民会議

豊中市では、2005年7月から、
「外国人市民会議」を設置しています。
今日は、2011年度の第3回会議が開催されました。
会議に参加するのは、市内在住の外国籍メンバーですが、
それ以外の方もオブザーバーとして見学できます。


「会議の目的は、
地域社会の構成員である外国人市民自らが
生活に関わる問題を話し合い、
その生きた声を市政に取り入れることで、
外国人市民と日本人市民のすべてにとって暮らしやすい
「共生のまちづくり」を進めることです。」
豊中市HPより


今日の会議では、外国人市民をとりまく情報の流れが
最初に確認されました。

市役所(教育委員会、福祉、保険、子育てなど・・・)
教育機関(小中学校、幼稚園・保育所)
その他の公共施設や国際交流センター、
職場、友人・知人、地域社会等

実は、さまざまな形で、情報が往来する仕組み・仕掛けが
存在しています。
でも、実態は・・・

情報がいきわたってないところ、
いきわたりにくいところ、
外国人市民が最も求めている情報とのかい離・・・

そんなことを、さまざまな背景をもつ外国人メンバーの方が
率直に話し合いました。


必然的に、その内容は多岐にわたり、
なかなか収拾が難しいところもあるように見受けられましたが、

それでも、
市民の「生の声」は貴重で、
仕掛け・仕組みを作り、運営している方にとっては
見落としている点もたくさんあるのではないかと感じました。


そもそも、この会議に参加している外国人市民の方々は、
行政やその他の機関などからの公的・特別な支援は
あまり必要ない方々です。
第一、会議は資料も含めてすべて日本語です。

いわば、「なかなか目に見えない、問題が可視化されないマイノリティ」と
いえるのではないでしょうか?
ある意味、「外国人」と「日本人」のはざまにいるような感じもしました。


主流社会の既存の構造のなかでは、
表面化しにくい問題やニーズが課題化され、
その声が聞き入れられていく。


この「場」での声が、施策に反映されることも大切ですが、
地域社会に広く聞かれる、
もう一つの「場」があってもいいのかあ・・・
「共生のまちづくり」のためには、制度も必要ですが、
地域社会の意識を高めることも必要ですから。。。


2011年11月08日

おかまち・にゃんと!シャーリーさんとパーティー

今日から、とよなかまは
「おかまち子ども元気プロジェクト」と協働で、
「おかまち・にゃんと!」の一企画を担当します。

その名も、
「シャーリーさんとパーティー」ドキドキ大
(11月8日、22日、12月6日、20日の全4回です。)


記念すべき第1回は、
「タピオカドリンク・パーティー」グラス


シャーリーさんは、台湾出身のアメリカ人。
といっても、日本での生活も10年以上。
中国語・英語・日本語、全部OK。
とっても多文化なんだけど、
ときどき、「なんでやねん!」
と厳しいツッコミは忘れない関西人です笑い

とよなかまでは、
Club Toyonakamaの子ども英会話も担当してくれていますが、
おかまち・にゃんと!のプログラムでは、
英会話ではなく、子どもたちに
シャーリーさんという人、シャーリーの国や文化について
楽しい体験を通して知ってもらおうという趣旨です。


なので、今日は、
シャーリーが子どもの頃まで過ごした台湾の紹介のあと、
台湾の典型的な飲み物
タピオカドリンクをみんなで作りましたびっくり


レッスン前には子どもたちが、
シャーリーさんのウェルカムボードを自ら作ってくれましたリボン
これから、どんな「出会い」が待っているのかな??
ワクワクドキドキ大




台湾の説明はさらっと済ませて・・・(笑)




いよいよ、タピオカキラキラ
飲んだことはあっても、もとの姿をみるのは初めての子どもたち。
結構、手間がかかるんですよ〜♪

冷凍タピオカを熱湯で15分くらい煮たあとで、
砂糖で味付けするところがミソ。

味付けされてないタピオカを食べて、「にが〜い」となる子どもや、
砂糖の量のめぐって、議論するグループも(笑)。

得体の知れないものに興味深々・・・という感じでした桃太郎




ついに、できあがったタピオカドリンクびっくり




太いストローでタピオカを吸うのがこれまた意外と難しい(笑)。



ミルクティーとバランスよく飲み終わる子、
タピオカが残ってしまう子、
いろいろでしたが、
それぞれのオリジナル・タピオカドリンクが作れたのではないでしょうか。


シャーリーさんの文化について、
「生の出会いとコミュニケーション」をとおして
子どもたち一人一人が体験的に理解してくれれば・・・
という思いで、これからのにゃんと!プログラム
努めていきたいと思います。



(おかまち子ども元気プロジェクトとは、
豊中市のふるさと雇用再生基金事業の補助金をうけた
2012年度3月までの事業です。
地域の方々の協力を得ながら、市からの委託事業として、
(株)オフィス・オルタナティブと
社会福祉法人豊中市母子寡婦福祉会が運営しています。)

2011年11月07日

FMcocolo(FM76.5)に登場!

とよなかま代表の大西裕子が、
FM COCOLOに登場しますテレビ

11月12日(土)6:30〜7:00放送のHeart Lines (DJ:松尾カニタ)

放送内容:
とよなかまの活動内容、
なぜ、語学と文化なのか、
英語を教えるにあたって気を配っている点、
「外国人が主体」であることについて、
日本人の異文化理解や多文化共生意識について、
今後の目標や具体的な活動計画、などメガホン

是非、Tune in to FM76.5びっくり

2011年11月04日

外国人ママと帰国ママのおしゃべり英語サロン

今日は、「外国人ママと帰国ママのおしゃべり英語サロン」
@おかまちコミュニティカフェkitto
開催されました♪


参加者は、アメリカ出身のママ2人と、アメリカから帰国したママ1人
+子ども2人、ということで
少人数でしたが、その分いろんな深いお話ができました音符


日本に住む外国人のほとんどは、
ことばや文化の壁にぶつかり、
そのことで精神的にふさぎこんだりしながらも、
家族や周りの方々のサポートがあれば
少しずつ、日本社会に慣れていきます。

それでも、何年たっても、たとえ、日本で生まれ育ったとしても
やっぱり、「どのように行動したらいいのかわからない」時が
あるようです。
それは、日本人でもいえることかもしれませんが、
そこに、「やっぱり外国人/日本人」のような距離ができてしまうと
想像よりも克服が難しいのかもしれませんVS


一方の、「帰国ママ」は、
長期間、(多くの人は子育てをしながら)海外で生活し、
日本に帰ってきた「日本人」ママですが、
海外の文化が自然と身についているらしく、
日本で何気に行動・発言したことでも、
周囲の人には「ちょっと違う」ように受け取られてしまうことが
あるようです。


そんな外国人ママと帰国ママが、
あんなことやこんなことを
英語・日本語ちゃんぽんで♪
ざっくばらんにお話しました。


なかでも、子どもの教育をめぐるお話は熱が入りました炎
海外の文化の良いところはしっかり継承させたい、
でも、それが日本社会では難しいところがある。。。。
なんでやろ??

Etc.etc.、いろんなお話がありました。


豊中市では、市立上野小学校が海外帰国生の受け入れに積極的で、
帰国児童の補習や適応サポートも定期的に実施していますし、
保護者会や帰国サロンという保護者向けの場も提供しています。

そのため、海外から大阪方面に帰国する方たちは
上野小学校校区を目指して帰ってくる人が多いらしいのですが、
もう、校区にはお手頃なマンションがないらしい悲しい

なので、その周辺の校区に転入して、
上野小学校の帰国教室や帰国サロンに通っているケースも
あるとのこと。

それでも、やっぱり、実際に通っている学校では
「帰国」になじみがないし、子どもたちも保護者も
「帰国」のお友だち、海外の生活などについても話し合い、
分かり合えるお友だちや「場」が欲しい。


また特に、言語については、せっかく苦労して身につけた
ことばを維持したいという思いも強いです。
そのため、子どもをインターナショナルスクールに
通わせる方もいます。(言語のためだけではないですが。)

北摂には、箕面市小野原に「千里国際学園」という
インターナショナルスクールがあり、
地域の外国人の子どもや、帰国の子どもなどが
多く通っています。
だけど、授業料が高い・・・お金


そんな状況もあって、
「とよなかま」では、
海外につながりのある人たちが集まり、お茶を飲みながら、
自分のユニークな経験を肯定的にとらえることができるような
「場」づくりを、
これからも続けていきたいと思いますキラキラ



2011年11月01日

おかまち・にゃんと!シャーリーさんとパーティー

【イベント告知】

おかまち・子ども元気プロジェクト 
おかまち・にゃんと!放課後おもしろ体験隊

シャーリーさんとパーティー



台湾とアメリカにルーツをもつシャーリーさんと
パーティーをします。
楽しみながら、外国語でのコミュニケーションと外国の文化を
学びましょう。


【場所】 桜塚会館(中桜塚)
【対象】 小学生
【参加費】 各300円(材料費含む)
【定員】 10名(全4回参加を原則とします)
※保護者のお迎えをお願いします。

【スケジュール】(各日、16時30分〜18時)
11月8日(火) タピオカドリンク・パーティー
11月22日(火) アメリカンキッズランチ・パーティー
12月6日(火) スノーマンクラフト・パーティー
12月20日(火) クリスマス・パーティー


【お問い合わせ・お申込み】
にゃんと!オフィス  06-6843-0999 (TEL/FAX)
社会福祉法人 豊中市母子寡婦福祉会 06-6845-1333 (TEL)
Email: bgskp805@ybb.ne.jp


★定員に達したため、お申込みは締め切りました。
多数のお申込み、どうもありがとうございました。
★3学期も開催予定です。ぜひ、ご期待くださいリボン