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まちサロン in cafe2月『 花とアートがあふれる第2の我が家』〜Cafe Pono さんの助け合い〜 [2026年03月16日(Mon)]

Ponoはハワイ語で、
〈調和のとれたあるべき状態〉を意味します。
心と身体、人間関係や自然環境がバランスのとれたものでありたい…
そんな願いを込めて名付けました。

2026年2月20日のまちサロンのゲストは、
Gallery&Cafe Ponoの望月さん。
最初に店名の由来を教えてくださったあと、
Gallery&Cafe Ponoは地域のみなさんが安心して港南台に住み続け
られるよう人々をつないでいくCafeです…と続けました。

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自然や人、社会が先生 〜自然体験活動『キャンプ』で育つこと〜 [2025年12月15日(Mon)]

2025年11月のまちサロンは、濱田大介さんをゲストにお迎えして
お話を伺いました。

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小学校生活科をご専門とする濱田さんは、2014年に小坪小学校に着任され、
総合的な学習の時間に力を入れて取り組んでいらっしゃいました。
その中で、外遊びキャンペーン応援活動、港南台公園図鑑作り、他校や保育所の
子たちと一緒に遊ぼうなど、地域に密着した取り組みを展開してこられました。



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まちサロンin cafe4月「旅とギター 経験を音にするフィンガースタイルギタリスト」 [2025年04月23日(Wed)]

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2025年4月のまちサロンは、
プロのギタリストYutaTanakaさんをゲストにお迎えしました。
Yutaさんのギタリスト人生のお話を伺いながらの演奏は、
曲への思いが感じられ、とても心にしみるものでした。

旅とギター
経験を音にするフィンガースタイルギタリスト


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まちサロン in cafe 2月『ビールの概念が変わる!〜4種試飲しながら地域とビールを知る〜』 [2025年03月07日(Fri)]

2月の港南台タウンカフェのまちサロンでは、
ゲストに横浜ビールの田尻さんをお迎えして
ビールについてのお話を伺いました。

題して
ビールの概念が変わる!
〜4種試飲しながら地域とビールを知る〜

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私達は、つい、
「とりあえず、ビール!」などと言いながら、
塩辛いものをつまみに
キンキンに冷えたビールをぐびぐびと飲む…
というのが当たり前と思いがちですが、
田尻さんお話を伺って
考えがすっかり変わりました。
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まちサロン in cafe 1月『かるたを楽しんでふるさとを知る』 [2025年02月28日(Fri)]

港南歴史協議会の金子玲子さんをゲストにお招きし、
「ふるさと港南の歴史かるた」ができた経緯や、
港南区の昔のことについてお話しいただきながら、
参加者のみなさんとかるた取りを楽しみました。

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「ふるさと港南歴史かるた」は区政50周年の記念イベントとして、
何か記念に残るものを作りたい…ということで誕生したのだそうです。
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まちサロン in cafe 3月「音楽と私〜ヴァイオリン&ピアノデュオの世界〜」 [2024年03月27日(Wed)]

2024年3月のまちサロンは
エルガーの「愛の挨拶」の演奏で始まりました。

繊細でいてのびやかなピアノとヴァイオリンの音色。
ご参加の皆さんは、たちまちうっとりとした世界に
惹き込まれていくようでした。

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まちサロン in cafe 2月「洋光台・港南台・本郷台の"素敵”発信!」 [2024年03月27日(Wed)]

2024年2月のまちサロンは、台のつくまちの魅力発見。
洋光台・港南台・本郷台…それぞれのまちに愛着を感じている方々が集まってくださいました。

まずは、洋光台でまちづくりの活動をしていらっしゃる「まちまど」さんの伊藤さんと澤田さんより、洋光台の魅力を紹介していただきました。
「まちまど」は「まち・人・活動をつなぐ窓口」という意味が込められているとのこと。2019年から洋光台で活動をしています。

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洋光台といえば、有名建築家プロデュースの団地のリプロジェクトや世界一星の数が映る投影機でギネス認定された宇宙科学館のことなどで注目されがちですが、他にも魅力がいっぱい。
梅の里まつり・怖くないハロウィン・トンボ池の取り組みや演芸大会等々、1年を通して多彩なイベントが行われているまちです。
こんなにイベントが多いのは、50年前からの隣近所の助け合い文化が受け継がれているからではないかと分析するまちまどさん。
道が広くて子育てもしやすいし、やっぱり人、人が寄ってくるまちなんです…と力説。
世界の手仕事のワークショップをしているお店やアメリカンな雰囲気のカフェ、
野菜たっぷりランチが美味しいカフェなど個性的かつ魅力的なお店も多い。
特に駅の近くにあるお茶屋さんにはいつも人が集っており、これぞ元祖コミュニティカェ…という感じなんだそうです。
駅前の団地にシェアキッチン(1階・2階)もオープン予定であることなど、ますます繋がりが広がっていきそうな様子をご紹介くださいました。
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まちサロン in cafe 1月「ヴァイオリンと私〜音楽と地域活動〜」 [2024年03月25日(Mon)]


2024年、新年初のまちサロンのゲストは、昨年に引き続き
ヴァイオリン奏者の五味俊哉さんでした。

前回は五味さんがヴァイオリンを始められた経緯などをお話しいただきましたが、
今回は「ヴァイオリンと私〜音楽と地域活動〜」と題して、特に五味さんの地域
での活動について、お話をしていただきました。

五味さんは
1993年より鎌倉交響楽団のコンサートマスターを務めています。
鎌倉交響楽団は、鎌倉市民によるアマチュア管弦楽団なので、
この楽団で活動していることが、そもそも地域貢献活動と言うこともできます。

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まちサロン in cafe 9月「旅する音楽〜ケルティックハープと私〜」 [2023年10月26日(Thu)]

9月15日、大雨の金曜日、
今回のまちサロンのゲストは、ケルティックハープ奏者の河野由貴さんでした。

まずはアイルランドの民謡などを演奏。
きれいな音色に、ご参加のみなさんはうっとり。

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ケルティックハープはアイリッシュハープとも呼ばれますが、
アイルランドだけでなく、
スコットランドやブルターニュ地方などで演奏されている楽器だそうです。
普通のハープに比べて小型で、それぞれの弦の元にレバーが付いており、
半音も出ます。

河野さんがケルティックハープに関心を持たれたきっかけは、
ジブリ映画の「借りぐらしのアリエッティ」の主題曲。
とても魅力を感じたものの、当時は習える教室がなかったそうです。

大人になって、文学を学びにフランス南東のグルノーブルというところに留学した際、
留学先のお友達にケルティックハープ奏者の方を紹介されて、
その音の虜になったそうです。
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まちサロン in cafe 5月『鍵盤ハーモニカの時間』 [2023年09月09日(Sat)]

2023年5月19日のまちサロンは
♪ビタースイートサンバの軽快な音楽で幕を開けました。
楽器はみなさんおなじみの鍵盤ハーモニカ。

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音楽講師の奥山敏美さんのギターとともに奏でられるその音色は、
学校の音楽の時間に単調な音を出していたあの鍵盤ハーモニカとは
思えないような、哀愁を帯びたなんとも言えない魅力を放っていました。
そのあと、
♪L.O.V.E
♪海が見える街
♪オネスティー
と演奏は続き、
参加されたみなさんは、あっという間に魅了されてしまいました。
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