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地域で自分らしく生きるを考える東部ネットワーク

「障害を持つ子の就学問題を考える東部ネットワーク」から、更に障害を持つ子が学校卒業後、親から独立して「地域で楽しく生きる会」が必要になりました


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うざい!? [2019年08月08日(Thu)]
障害区分認定の更新の時期になったらしい。
そのことで、何か伝えることはないだろうか?
何をどうするのか私に聞きたいことはないだろうか?
電話をかけてみる。
だいたい、何回かのコールの後、
「お出になりません」というメッセージが空しく流れるのがいつもの事。
所が、今回は明らかに1コールで、切られる。
もう一度掛け直してみるが、明らかに意図的に切られている。
しかも即決!

その後、世話人から医師の意見書を書いてもらうための通院と市役所の区分判定のための面談の日が決まり、そのどちらにも日常介助に当たっているヘルパーさんに同行してもらう手続きが出来たという事後報告がある。

つまり、本人は母親には用がない。連絡は「うざい!?」といったところだろう。

そのちょっと前には、本人から観劇の後の夜遅い時間の帰りの
「福祉タクシーの手当ての連絡確認が取れていなくて大丈夫だろうか?」
という問い合わせの連絡があった。
自分が困った時には連絡をしてくる。
それも結局は、私が確認する前に自分で確認を取って、一件落着していた。

日々の生活の中では完全に母親は必要とされていない。
むしろ介入されなくても良いように行動していると思われる。
全てのやり取りは母親抜きで行われている。
「決定権は当事者にあり」ということなのだろう。

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