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地域で自分らしく生きるを考える東部ネットワーク

「障害を持つ子の就学問題を考える東部ネットワーク」から、更に障害を持つ子が学校卒業後、親から独立して「地域で楽しく生きる会」が必要になりました


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未だに親への介助要求 [2019年03月29日(Fri)]
学校現場は相変わらず遅れている。
障害児を条件付きでしか受け入れていないので、差別の温床になっている。
そもそも学校教員の頭が古いし、差別的、差別だと気づいてさえもいない。
今日で何回目だろうか親を呼び出して、入学先の学校教員3名と教育委員会から3名が一人の母親と話をする。強制ではなく、お願いだと言って強制的な圧力を加える。子どもを人質かのように扱いながら。今日も言葉の中に「(子供)○×が気持ちよく入学を迎えられるように」と言う発言をし、こちらを脅してきた。どの子も気持ちよく入学をするのは当たり前のことで、気持ちよく迎えられないような現実を作っているのは、教員の方だと気が付いていない。
怪我の無いように安全と言いながら、物理的な怪我にはあたかも注意を配っているかのようには言うが、そのことを持ち出して他人の心を傷つけていることには全くお構いなし。だからいじめにも気づけないのだろう。
今日の話も本当に呆れて、こういう教育現場だからちっとも意識のバリアフリーが行われないのだと思う。
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