南三陸SAP春の交流会で輪を広げよう![2016年02月27日(Sat)]
春の日差しが柔らかく感じる今日この頃、南三陸SAP(スマイルアゲインプロジェクト代表:中田町在住 鈴木悟氏)恒例の南方仮設住宅への春の交流会が本日(2月27日)開催されました。
アクターディレクトライター高山広氏と山寺夫婦のマジックショー、山形県東根市のそば文化伝承「豊葦原(とよあしはら)匠の会」のそば打ち体験と盛りだくさんのプログラム。

「豊葦原匠の会」会長の天野好美さんは「仮設の様子はテレビでしか観たことがなかった、皆さんが元気でよかった。おいしいと食べて下さるのがうれしい」と語る。自治会長の宮川さんは、現在仮設の世帯数が入居当初と比較すると半数となっているという。「28年度はますます減っていくが、5年という歳月を共にした仲間と交流を続けていきたい」と話す。
そんな想いを南三陸SAPは応援し、とめ市民活動プラザは『活動の場』と『地域・市民活動団体をつなぐ』お手伝いをします。

アクターディレクトライター高山広氏と山寺夫婦のマジックショー、山形県東根市のそば文化伝承「豊葦原(とよあしはら)匠の会」のそば打ち体験と盛りだくさんのプログラム。
「豊葦原匠の会」会長の天野好美さんは「仮設の様子はテレビでしか観たことがなかった、皆さんが元気でよかった。おいしいと食べて下さるのがうれしい」と語る。自治会長の宮川さんは、現在仮設の世帯数が入居当初と比較すると半数となっているという。「28年度はますます減っていくが、5年という歳月を共にした仲間と交流を続けていきたい」と話す。
そんな想いを南三陸SAPは応援し、とめ市民活動プラザは『活動の場』と『地域・市民活動団体をつなぐ』お手伝いをします。



