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「東大寺再建のふるさと」と称される徳地の森は
全国で第一期に認定された森林セラピー基地です。
人・森・地域の元気を育む、私たち森林セラピー山口のブログです。

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YCAMの企画「もしも、森のいきものになったら」から旧野谷分校に丸太のスツールをいただきました。[2016年10月10日(Mon)]
以前お知らせしたYCAMの企画「もしも、森のいきものになったら」に参加してきました。

素晴らしい体験の機会だったので、
これはまたこれはまたいずれ紹介したいと思いますが
プログラムに使っている丸太のスツールの出来がすばらしくて、
「これ、どうするんですか、使わないならください」
と、言ってみたら、なんといただけました。

これ、森林セラピーを伝える場所、
野谷分校にとってもなじむと思います。

ほぼ、生木みたいなので、割れたりすると思いますし、
皮をはいだ方がいいのかなーとか思いますが、これをどうするかはまた紹介しましょう〜。

それにしても、森を場にしたいい企画でした。
実際のフィールドで行う私たちも意識した方がいいポイントにいっぱい気づいて
ほんと、いろんな企画から学ぶものが多いです。


maruta161010.jpg

Posted by 松本 at 20:24 | 場所づくり | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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