【8月23日(日)森林環境整備活動を行いました】[2020年08月23日(Sun)]
森の案内人の会が、森林環境整備活動をはじめたのが、2年前。森を活用する私たちが、森のことも大切にしたい、そんな思いからはじまった活動です・・・。
3年目を迎えた、森林環境整備活動は、今回、長者ケ原の一角を整備する活動。同じく徳地の森でツリークライミング等子どもを対象とした活動を行うために発足した森と仲良し研究所さんと共同して森のお手入れを行いました。

最初は刈り払い機の燃料補充から。過去に森林環境サポート事業で購入した道具が出動です。
燃料は使い切ってから片付けること、というのが先輩たちの教え。
なので最初はタンクがすっからかんです。

今回はあらかじめ、全ての作業時間が2時間i以内、
雨の心配もあるので、できる範囲をか計算しながら行いました。

森と仲良し研究所は、その技術を用いて、枯れた枝を除去していました。

歩道沿いに、ちょっとした広さのスペースが出来ました。

少しずつの森林整備活動ですが、これくらいで終わると、気持ちも体もすっかりリフレッシュです。
刈り払い機を使わなくても、剪定バサミでチョキチョキする作業は、結構見た目がすっきりするので、ぜひ皆様にもお勧めしたいです!
こと、世の中は、新型コロナウイルスの影響もあって、面と向かって話すのも、様々な配慮をせざるを得ませんが、居心地の良い森づくりの活動は、ほんの数十分の時間でも、目に見えて、活動の成果が広がっていくので、本当にスッキリして、皆さんにオススメです。
来週8月30日(日)に開催される「子どもの森づくり体験とツリークライミング体験」の中では、そうした時間が設けてあるそうなので、ぜひ皆様ご参加ください。
3年目を迎えた、森林環境整備活動は、今回、長者ケ原の一角を整備する活動。同じく徳地の森でツリークライミング等子どもを対象とした活動を行うために発足した森と仲良し研究所さんと共同して森のお手入れを行いました。
最初は刈り払い機の燃料補充から。過去に森林環境サポート事業で購入した道具が出動です。
燃料は使い切ってから片付けること、というのが先輩たちの教え。
なので最初はタンクがすっからかんです。
今回はあらかじめ、全ての作業時間が2時間i以内、
雨の心配もあるので、できる範囲をか計算しながら行いました。
森と仲良し研究所は、その技術を用いて、枯れた枝を除去していました。
歩道沿いに、ちょっとした広さのスペースが出来ました。
少しずつの森林整備活動ですが、これくらいで終わると、気持ちも体もすっかりリフレッシュです。
刈り払い機を使わなくても、剪定バサミでチョキチョキする作業は、結構見た目がすっきりするので、ぜひ皆様にもお勧めしたいです!
こと、世の中は、新型コロナウイルスの影響もあって、面と向かって話すのも、様々な配慮をせざるを得ませんが、居心地の良い森づくりの活動は、ほんの数十分の時間でも、目に見えて、活動の成果が広がっていくので、本当にスッキリして、皆さんにオススメです。
来週8月30日(日)に開催される「子どもの森づくり体験とツリークライミング体験」の中では、そうした時間が設けてあるそうなので、ぜひ皆様ご参加ください。
Posted by 松本 at 22:50 | 森林環境整備活動 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)




