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「東大寺再建のふるさと」と称される徳地の森は
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【4月1日(土)宇部日報さんにこどもの木育広場が掲載されました】[2017年04月02日(Sun)]
4月1日付の宇部日報さんに、林業女子会@山口さんと、子どもの木育広場、森林セラピー山口の事務局である旧野谷分校が紹介されました。

林業女子会@山口、子どもの木育広場、森林セラピー山口、いずれもヤフーニュースデビューです。
なお、取材当日の記事はこちらです。
リンクを貼るとともに、掲載されたであろう記事を引用しておきますね。

【地元の木の魅力をPR】
 林業愛好家の女性らでつくる「林業女子会@山口」(隅聡子代表、約20人)が、山口市徳地の旧野谷集会所に木育広場を設置した。県内産の木材を床や壁に敷き、乳幼児でも安心して木材と触れ合える空間となっている。同会は2014年、女子の力で林業を応援することをコンセプトに結成。メンバーは主婦など30歳代が中心で、間伐を体験したり、県内のイベントに出向いて樹皮のしおりや精油スプレーを作るワークショップを実施したりしている。

 今回は、森林ガイドを務める「森の案内人の会」(湯川忠彦会長)が事務局を置く同施設に、約2畳の木育広場を設置。これまでの活動費で長門産のヒノキを購入し、知り合いの大工の協力を得ながら2月に完成させた。林業女子会@山口の発起人で、昨年度まで代表を務めた木村衣里菜さん(33)は「まだうまく歩けない小さな子どもたちも、ここでなら安心して木と触れ合える。若い方々が、地元の木材に目を向けるきっかけにもなれば」と思いを語った。

 広場は、同施設でイベントを行う際などに公開する。直近では、6月に森の案内人の会が主催する「森林セラピーガイドウオーク」で、参加者向けに開放する予定。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00010001-ubenippo-l35

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Posted by 松本 at 23:40 | メディア掲載 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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