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2011年07月31日

キャンプ


Summer Camp 2011 7/31

Camp2日目となる31日は、前日とは比べもにならないくらい天気が回復し

青空には恵まれなかったものの、雨はふらず過ごしやすい1日でした。

 おいしいご飯も食べることができ、とても良い一日でした。

キャンプがはじめて!というお子さんも満足していただけたみたいで

やりがいを感じました。
posted by clubwpj at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良

2011年07月30日

キャンプ


>>
Summer Camp 2011 7/30


30日深夜から、準備に入った事務局は

残念なことに、土砂降りの雨と雷で、備品のほとんどを濡らしてしまったり

雨がひどく、テントがたえられなかったり、ましてや虫に刺されまくったり

はじめは、あまり良くなかったのですが

受付を開始してからは、晴天に恵まれ海に入ることもできました。

 充実した日でした!
posted by clubwpj at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良

2011年07月21日

報告



なかなか更新できず。ごめんなさいびっくり

東日本大震災活動報告会

福島第一原子力発電所事故を受けて原子力発電所について話し合うパネルディスカッション。

当日は、様々な機材トラブルや台風の接近などあまり良い条件ではありませんでしたが、楽しく充実した日を送ることができました。ご協力いただいた日本財団さんには心よりお礼申し上げます。


写真1 WE CAN SAFE JAPANのスピーカーと、この日メンバーになってくれた子と


写真2 司会をしているところ
posted by clubwpj at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良

2011年07月19日

キリン福祉財団より助成金 (FTCJ)



先日はキリン福祉財団の方がお見えになり、子ども代表委員のスカイプミーティングに対して助成金を頂きました。
キリン福祉財団の皆様、沢山の応募の中からFTCJを選んで頂きありがとうございます!

スカイプミーティングとは、FTCJの各支部と東京の事務所をスカイプで定期的につながり、お互いの交流と活動報告を行い、お互いに刺激し合って活動を発展させていこうというものです!

子ども代表委員からは、星野響子と富樫泰良が受け取りました。
キリン福祉財団の千葉様からはFTCJがどのような活動をしているのか、児童労働についてなどのご質問を頂き、子ども代表委員の活動に、とても期待して頂いていることがわかり、身が引き締まります!

今回は、私が昔から活動を行っている
こどもの福祉に対することも話し合うことができました。
最近のこどもの非行(悪い方向へ)に行ってしまう原因は、昔と違って
立派なご両親の場合が多いという話、
両親が立派だと、こどもにたいして「こうなるんだ」という風に決められてしまうこと
そして、プレッシャーをかけられるということが原因になっているということです。
あと、地域のコミュニティが失われている(マンション化・電子ゲーム機器の普及)ということも
早急に改善しなければいけないことではないetc話すことができました。
やはり話していたら、しらないうちに時間が過ぎてしまいますね


posted by clubwpj at 09:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良

2011年07月18日

各メディアでの掲載


先ほど、紹介した福岡の海とふれあいプロジェクトですが
他に、フジテレビ系列スーパーニュース (西日本テレビ)と
読売新聞でも掲載されましたのでご報告します。

尚、記事の詳細・リンクなどについては改めて更新いたします。
posted by clubwpj at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良

毎日新聞で掲載




7月18日(海の日)に開催された海とふれあいプロジェクト@福岡が
毎日新聞にのりました


今回も、多くのご参加をいただきながら実施した
福岡支部の海プロびっくり
台風の影響も心配ですが、下記の通り報告が届きました!


本日7月18日(祝・月)無事活動を終えたことを報告します。

天候 曇り  総勢80名+α

今後とも何卒宜しくお願い申し上げます



海の日に合わせ、広島支部も開催する予定でしたが

今回、台風の影響も重なり福岡のみでの開催となりました。

45リットル袋:93袋   計量:220kg

posted by clubwpj at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良

2011年07月17日

Camp準備



今日も暑い中、キャンプの準備を行いました。
 7月30日から実施するSummer Camp2011も1年前から準備を行ってきて
もう、目の前まで迫ってきました!

 今日は、備品のチェック(汚れ・数・破損など)とテントの組み立て練習と
スタッフ間で今回のキャンプで最後となる事前ミーティングを実施したほか
当日の部屋割りなども決めましたびっくり

室内で、テント一式を組み立てるのは、一見おかしなことのようにも思えるのですが
なにもしらずに、真夏の猛暑の中テントを立てると地獄がまっているのと
もし、部品が一つでもたりないと困るためおこないました。

 3人用テントと、自立式の3m×3mのテントは意外と簡単に立てることができたのですが
5人用のテントと、ヘキサゴンタ―プの組み立ては苦労しました。

あとは、私が愛用しているシーカヤックが砂まみれで掃除をしないといけなくなたこと
(シーカヤック以外にも海にかかわるものほとんど)が一番大変だったのではないでしょうか?

組み立てていると、キャンプの気分になってくるのですが
組み立てたものは、解体もしないといけない...それが嫌困った

しかし、スタッフ間で力を合わせてやっているとあっという間です
 いよいよCamp目前 楽しみにしていますびっくり
posted by clubwpj at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良

2011年07月15日

7月21日生中継行います

We Can Safe Japan

大震災活動報告会・パネルディスカッション
 〜子どもの目線・子ども主体で行ってきた災害復興活動3か月間〜

■主催 Club World Peace Japan

■協力 日本財団ROADプロジェクト

■会場 海洋船舶ビル8階会議室                      

■日時 7月21日 18時〜20時

■対象 どなたでもご参加可能  

■申し込みについて ○参加費用無料 ○当日参加可能ですが極力事前予約をお願します。

東日本大震災では、被災地でのボランティア活動・チャリティーコンサート
パネルディスカッション・拠点整備など、様々な分野で3ヶ月間にわたり
活動を続けてまいりました。
 6月に第一期災害復興ボランティアは終了することになり
当団体が、これまでに行ってきた活動を報告し、これからの様々な団体・場面で行われる
ボランティア活動に役立てようと考えています。
 尚、子ども同士で行うパネルディスカッション【原発は必要か】では
熱い、子ども同士でのディスカッション・フロアとの会話ができるのではないかと思っています。

また、当団体が行っていくこれからの活動についても説明させていただきます。
 
 震災後より、どの活動においても中高生が中心となり、子どもから大人が一緒になり
子どもの目線を重視しながら活動を行いました。
 今回のイベントは、運営は子どものみです。
ぜひ、メディアの皆様、被災地での活動を考えている方々もいらしてください。

ユーストリームでも生中継します
会場に来られない方はぜひご覧ください



Live Video app for Facebook by Ustream
posted by clubwpj at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良

プロモーションビデオ

posted by clubwpj at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良

2011年07月14日

あしなが育英会



あしなが育英会へ寄付金と応援メッセージをを持って行きました!
 暑い中、自宅から1時間ほど自転車をこいで、永田町まで届けてきました!
我ながらによくがんばったと思う..

あしなが育英会のみなさんがとても優しく、お茶までだしていただけて
お金を数えるときは6人くらいで手分けしていました。
 毎週月曜日、東日本大震災遺児への送金を行っているということ
震災が起きて4日後にはこの基金を発足させ、仙台に事務所も作り活動を始めたということ
 もう何億円も集まっているということです。少しでもお役にたてたらと思います


領収書とお礼状をいただきましたのでご報告します

寄付金額 39606円




お礼状
Club World Peace Japan 様


 東日本大震災で犠牲になられた方々に謹んで哀悼の意を捧げ被災された方々には心からお見舞い申し上げます

とともに、一日も早い復興をお祈り申し上げます。

 このたびは、東日本大地震・津波遺児支援など本会の事業にご賛同いただき暖かいご寄付を賜わり誠にありがとうございます。本会は災害や病気、自死で保護者を亡くし、または保護者が重度の後遺障害で働けず教育費に困っている高校生や大学生・専門学生に対し奨学金等の貸与・給付で進学を支援するとともに、小中学生以上の遺児には心のケアを行い、将来、広く人類や買いに貢献する人材の育成に誠意取り組んでおります。

 深刻化する不況の影響で遺児家庭の生活はさらに困窮化しており、奨学金等による教育支援は依然として必要です。

遺児家族が貧困から脱出する唯一の途はこどもが就職して自立することです。若者の就職難が続く中

遺児家庭の多くは大学・専門学校への進学を希望しております・

 本会は「教育こそが遺児の未来を切り開く」を信念として、保護者からの仕送りなしでも大学進学が可能な

学生寮のさらなる十字を図ります。また、遺児が社会に力強く歩みだしていけるよう「奨学生のつどい」や、

小中学生遺児を対象とした「レインボーハウス」での心のケア活動にも一層力を注ぎます。東日本大震災遺児のための心のケアも開始しました。さらに、神戸の震災遺児の恩返し運動から始まった海外遺児支援においても、

世界の遺児一人ひとりの自助・時りるへとつながる運動に発展させてまいります。

 みなさまのご寄付は奨学金や心のケア活動として遺児の夢や希望になり、世代を超えて引き継がれます。

今後とも一人でも多くの遺児が夢に向かって人生を歩むことができますよう、ご支援をよろしくお願い申し上げます。



2011年7月14日

                              あしなが育英会

                              会長 玉井 義巨
posted by clubwpj at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 富樫泰良