大義のある解散など無かった ―高市解散に無い大義―[2026年01月19日(Mon)]
「大義のある解散など無い」 政界関係者の正直な解説だ。解散は首相、政権の都合で行われるから。だが今回の「高市解散」は本当に大義が無いように見える。基盤がなく官邸から世の中が見えない関西弁のハシャギ婆さんの自爆解散だ。だが、一つ良い可能性があるならば、「与党過半数割れで高市が責任を取る」と公言した点だ、言葉どうりに信用出来るかは別としても。ならば大敗して辞めろ高市。公明離脱で小選挙区では大苦戦でも表面的な高市人気で比例では別とも分析されるから、どうなるかね。許されざる異様な媚韓で神の顔に泥を塗って世界中から大砲を食らっていても日本人は分からないからな!




