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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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ついに東京コロナ感染発表1万人越え ー2月初旬に1日感染者3万 濃厚接触者140万の推計ー [2022年01月22日(Sat)]
ついに1日1万人超え。今日1月22日発表の東京の新形コロナ感染確認者数は11227人。2月初旬時点で東京の感染確認者数は3万、同時期の濃厚接触者は140万人との推計も出た。決して大げさではあるまい。「都市機能一部停止」も警鐘でなく現実の視野に入った。軽症化傾向のオミクロン型変異種だが、濃厚接触で現状では要隔離の者の数が東京都の全人口の1割とは。これぞオミクロンの脅威、というより神の警告の脅威だな、ホンの序の口だが。1月4日付文章だったか、神の警告の始まりは東京コロナ1日千人越えと震度6程度の地震とか書いたが、それが1日1万人越えと震度5強の地震となって現れたか。

 「有り難い話」と書くつもりだった東京1日1万を超えた。有り難いとは世俗での元の意味は「有り得ない、貴重な」程度だろうが、私には神の意思・神の警告として有り難い。それが本来の姿と思うけど。しかも未明には日向灘で震度5強の地震、しかもマタゾロの一致の固まりの大地震だ。モウいい加減に神に降伏しろ。遅れれば遅れるほど裁き・罰はキツくなるだけ。と言っても決断の能力も度胸もない世界最悪の政治愚鈍の日本人。ならば西日本大震災まで行け。馬鹿は馬鹿の生きザマしか無い。末路しか無い。朝鮮悪魔の手先となって神を殺させようとした大罪は、もはや破滅でしか償い得ないからな!

 さて、次の「有り難い」の文章は東京コロナ発表1日2万、その次は1日3万。この調子だと1日2万は今月中だろう。焦点は1日3万に達する所かな。「時間の問題」だろうから。すると「東京の要隔離者140万人による都市機能停止」いや「一部マヒ」も、このままだと時間の問題かね。従来型の医療崩壊でなく職員の隔離で病院休館の連続とか。既述の如く、これは都市封鎖でも何でもないのだ。「真冬の1〜2月の感染爆発を防ぎ備えるための時間稼ぎ」とは何だったのだ? ザルだらけの外人入国拒否をアリバイにでもしたのか? 政府も政治も国民も、その哀れなザマを見ろ!
日向灘地震で大分宮崎最大震度5強 ー「神がそれを望まれる」 東京コロナ感染発表1万人弱の夜に西日本全体に揺れー[2022年01月22日(Sat)]
「神がそれを望まれる」 天罰テキメンだ。1月22日1時8分頃、九州沖の日向灘(ひゅうがなだ)を震源とする地震で大分県と宮崎県で最大震度5強、震源深さ約40キロ、地震エネルギーM(マグニチュード)6.4と報じられた(後にM6.6に修正)。M7には達しないが小さくなく、西日本全体どころか遠く北陸や東海まで揺れた。
 散々警告している「西日本大震災」ではないが「西日本大地震」とは呼べるだろう。第一「西日本大震災の警戒域内」の地震だ。これを機に西日本大震災という大天罰の危険性を肝に銘じろ。政府は西日本大震災を直ぐ警戒すべき規模の地震ではないと言うが、「確実に近づいた」と評する専門家もいる。
 そして「日向(ひゅうが)」とはトンガに派遣しろと書いたばかりの自衛隊のヘリ空母型護衛艦の4隻の最初の船だし、昨夜にマタゾロの朝鮮系テロの放置や我が家のネコがシッポ切断のテロに遭っていた話を書いた直後だから、まさに天罰テキメンだ。少しは神を怖れて償いを実行に移せ、日本人。神に降伏せよ、直ちに。
 
 私は地震発生時刻、アニメ「幼女戦記」の再放送を観ていた。第3回で題は「神がそれを望まれる」。そこに地震速報テロップが出た。東日本大震災時のフジTVの韓国ドラマに流れなかったテロップだよ、民主党も安倍も岸田も何も追及しないで放置して保身だけど。安倍や岸田は野党の旧民主党の罪を暴けて良いはずなのに、愛国タカ派のハズの安倍や菅は韓国の手先だったから。岸田も日本のマスコミ屋も直ちに「東日本大震災フジTV韓国ドラマ津波警報テロップ不提示テロ事件」を究明しろ、天罰で地獄を見たくなければ。いや、地獄に落ちて裁きを受ける前に!
 この「幼女戦記」は様々な面で私をよく観察し反映して造られた作品で、第2回の東京駅の案内掲示板の字の変え方だけでも大変な意味があったのは既述だ。地震発生時放送中の第3回は、軍の魔法使い戦士が装備する魔力を動力や武器に変換する装置の改良の話。図面上では超高性能だが不安定で直ぐ爆発する(兵器としての)安定性や信頼性に欠ける危ない試作品の実験台(テストパイロット?)として主人公が抜擢され、生命に関わる危険の中で信仰を持たざるを得なくなるストーリー。
 信頼性に欠けるとは少しウサン臭い「極超音速ミサイル」の文章でも触れた「超能力(第6感)兵器」のようだ。具体例では「ビルや要塞のドコに敵が潜むか当てる能力」等だが、「的中率が平均2〜3割」「安定性等に欠ける」とかの理由で実戦配備はダメだったとか、米ソ等が膨大な研究費を充てたはずなのに。もちろんそれも敵をダマす偽情報の可能性はあるし、単なるデマかも知れないが、私は「2〜3割は的中」の点に注目したい、私も関係する話だから。超能力は一般には知られていないだけで世の中には実在する。だが、実体験から言えば、人間側の都合の良い時に都合良く現れる意味で便利でお手軽な能力とは限らないから。
 「幼女戦記」では、そんな危険で不安定な機械を使いこなすには、神を否定する性格の悪い主人公が毎度毎度、神を称える言葉を述べねばならなくなるストーリーだ。その言葉とは

「神の奇跡は偉大なり 主を称えよ その誉れ高き名を」

 それを初めて唱える場面で地震の速報テロップが出ていたのだ。そして、その神の意思が現れる所に必ず出てくるキーワードが

「神がそれを望まれる」

なのだ。
 数年前も、「幼女戦記」再放送時に似た事が起きたのは既述。訓練兵シゴキで部下が逃げ出して楽になる、現場部隊長の任を解かれて安全な後方勤務に就く。そんな事を望む性格の悪い主人公が、魔法の幻影の砲撃を冬の山岳地域キャンプ中の部下にブツケ続ける話の回の再放送の直前、日本で実際に火山噴火が起きて付近の雪山で訓練中の自衛隊員に火山弾が降り注ぐ映像が世に流れた、ドンピシャと。
 その「幼女戦記」でも題名が特に神に関係する第3回に地震発生とは偶然ではあるまい。必然だ。神の意思だ、神と一体化した私の怒りに反応する形での! 

 そういえば、昨夜は「マタ警察の朝鮮系テロの放置か」とか「かにキムチ投げ落とし放置事件」について怒りを書いた。同時に、文芸賞を取った石垣職人の小説に関する「穴太衆(あのうしゅう)」の文章に、石垣にする前の昔の我が家の土手の話を追記した。向かいの商店街の客が土手に立ち小便バカリして土手を崩して我が家の爺さんが激しく反発して深刻なトラブルになった話や、風の精霊と一体化したとの解釈が世界のキリスト教徒の中に広まりつつある我が家の死んだネコが生前にシッポを切断する重傷を負わされた話も追記で書いた。神と一体化した存在に重傷を負わすテロとは私の話と同じとかな。
 そんな重大な話を書いた翌日は東京の新形コロナ感染確認発表者数が1万人に迫ったので、有り難い話だと書こうと思っていたら、夜中に日向灘の大地震だ。東日本大震災も私への朝鮮人によるテロの凶悪さを書き始めた直後の話だったしナ。これは正に「天罰テキメン」だ!

 更に、「岸田が神に従わずに起きたトンガ巨大噴火の救援に日本の海自ヘリ空母型護衛艦を出せ」とか書き、実際にヘリ空母と似た空母型の外観の自衛隊の「輸送艦・おおすみ」が派遣された。日向の国(おおよそ現宮崎県)と同じく、この地震で揺れた九州の大隅(おおすみ)半島から取った名前だが、海兵隊を持つ外国の軍隊なら「強襲揚陸艦」とか呼ばれヘリコプターや垂直離着陸機も積んで上陸部隊の海上支援基地の役割も果たす。その自衛隊のヘリ空母の最初(やや小型)の艦が「ひゅうが(日向)」なのだ。
 「ひゅうが(日向)」の名前の由来は第二次大戦中の実際の日本の軍艦。旧日本海軍がミッドウェー海戦で艦隊型正規空母を多数失った穴埋めに、飛行機を多数積める艦をアワテて増強した結果として生まれた「航空戦艦」の内の一つ。次代遅れになりつつあった大艦巨砲の戦艦「日向(ひゅうが)」の主砲の36p(14インチ)砲12門(2連装×6基)の最後部4門(2連装×2基)を撤去し、カタパルトで発射する水上飛行機を並べる甲板と格納庫を設けた。水上機とは浮きを持つ飛行機で海面に降りれるため、発進時は甲板を走るのではなくカタパルトで打ち出し、帰還時は海面に降りてクレーンで持ち上げてもらうものだ。こうして改造後の日向は空母の機能も持つ戦艦といった意味で「航空戦艦」とか呼ばれた。その1番艦が「伊勢」、2番艦が「日向」と、現在の海自のヘリ空母とは順番が逆で、字も漢字だった。日向も伊勢も旧国名で、これは主力艦の戦艦に付けられる習わし。山は巡洋戦艦や重巡洋艦の名、川は軽巡洋艦といった命名法の原則があった。その「日向灘」での地震で「日向国(主に宮崎県)」が大揺れだったのだ。
 ちなみに、続くヨリ大型のヘリ空母の「出雲」も「加賀」も旧国名だが、加賀は上記のミッドウェー海戦で沈むまで日本海軍最大級の空母で、元は戦艦。NHKでもドラマ化されたワシントン軍縮条約で建造が中止された戦艦からの用途変更の改造だった。日向は急ごしらえの航空戦艦だが、加賀は本格的な空母になっていた点が異なる。だが、まさか、その「ひゅうが」の日向灘で起きた大地震で日向の国が大揺れとはな!
 偶然ではない。神の意思による一致だ。下界の罪人、一神教の伝統のない日本人でも、イイカゲンに怖れおののおいて私に従え。神に降伏せよ、直ちに! 従わねば本格的な巨大天罰だ!
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