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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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「ドライブ・マイ・カー」全米映画批評家協会賞4賞受賞 ー日本映画初受賞含む四冠ー[2022年01月10日(Mon)]
おやおや、韓国製パクリ映画ではないのか。米人は次に同様の韓国製パクリ作品に賞を出して神の異界を引き出さねば良いが、さすがに今回は米国での大型天罰の連続の後だから神妙にしたのかねか、神の敵の拝金教の米人が珍しく・・・。
 日本映画「ドライブ・マイ・カー」が「全米映画批評家協会賞」で作品賞、監督賞(濱口竜介)、脚本賞、主演男優賞(西島秀俊)の4つを受賞と。海外の映画賞を幾つも受けた作品ではあるが、主演男優賞は日本人初、作品賞は黒沢の「乱」以来と。「快挙」と報じられている。

 米国での天罰の連続が効いて投票者が幾分は中韓マネーに操られにくくなったと見える。怖れたのだろうよ、神を。大悪魔の大米帝国でも一応はキリスト教国だ。大谷をセガレ分にした頃、大谷へのビンボールテロが続いた頃、計画したように米国で起きた「フロリダ・コンドミニアム崩壊」と「NY大水害」ではイズレも数十人が死んだし、「Xmasの俗悪化」を批判した直後の「巨大竜巻災害」は相当に効いたのだろうよ。巨大竜巻の群が街もXmas用ロウソク工場もXmas商戦で忙しい物流拠点も破壊したのを見れば普通の頭があれば怖くなるからな、一神教の伝統の無い日本人は全くダメだけど。なにやら放送再開の「進撃の巨人」の「地ならし」のようだな、大型巨人の群で敵国を蹂躙するという。そして、「コロナ渦はコリア渦」の主張に沿う現実の出来事の連続、姦(韓九)流のBTSに代表される。そして米国映画関係者には日本映画「万引き家族」などのパクリの貧困モノ韓国映画に多くの賞を出してしまった巨大な前科がある。これは誤魔化せない大罪だ。米国映画関係者の「原罪(げんざい)」、キリスト教で大変に重視される。その恐怖が底にあるからだろう、今回の「ドライブ・マイ・カー」の4賞受賞は。
 やはり神への恐怖が必要なのだ。正に「神への怖れ(おそれ)」。それをもたらす私はやはり、「救世主」ではなく「罰世主(ばっせいしゅ)」だろう。私の声・怒りを反映する大天罰が続くのを見れば、私の背後の神(本体)の存在が示せるから、下界の罪人どもにも。
 天罰と恐怖、それが神への真の怖れを導く。ソレこそが救済なのだろうよ。それを導く罰世主だ。
 それにしても、「吉田所長」「タロウ地区」「仙石線沿線の津波被害」「フジテレビ韓国ドラマ津波警報テロップ不提示事件」等々、日本人は東日本大震災というアカラサマな巨大天罰を見せられても国として社会全体として反省もせず、震災の元凶である朝鮮人にも甘い顔をして保身ばかり。改善が無いばかりか、その悪は自称愛国タカ派の安倍・菅政権で頂点に達する始末だった。日本人に一神教の伝統が無いのはモハヤ言い訳にはならない。日本人が真に神を怖れ私を怖れ朝鮮人を排除するまで、徹底した天罰が必要だ。心の底から恐れおののく巨大な天罰が。
 それには「オミクロン東京1日感染者1〜2万人」程度では全くダメだ、前哨戦ではあっても。私もタレントなんぞに甘い顔は出来ない事は前回の文章で示した。キサマラ日本人を救う?には、目先の少々の日本人の犠牲など関係ない。一億から見れば死者が数十万でも数百万でもな。決は出た。後は実行あるのみ。次は貴様だ。貴様の隣人や故郷だ、貴様のせいで。見てオレ。
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