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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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特措法改正で刑事罰削除 ー松本公安委員長不祥事で妥協?!ー[2021年01月28日(Thu)]
何たる事! 特措法改正の目玉の罰則を廃止とは。元凶の松本元公安委員長を厳罰に処し、最低でも離党処分にせよ。私は議員辞職だと思う。保守系の公安関連議員(元国家公安委員長)として問題外の大罪だ、朝鮮系スパイとしては優秀でも。しかも松本は薬学部(東京薬科大)出身の薬剤師。コロナ下では議員である前に医療関係者の風上にも置けない。だからこそ一罰百戒が必要だ、ほんの少しでも日本にマトモな国になる気持ちがあるなら。ないだろうがね・・・。
 元・警察大臣とも言うべき国家公安委員長で薬剤師でもある松本のコロナ自粛要請下での高級クラブ通い発覚という不祥事が、左翼野党の立民との妥協の取引道具や口実となって「改正特措法の罰則削除、罰金減額」だと。絶体に許せない、真の保守の立場から。医療に縁がある立場からも。

●追記
 翌日には松本は党の役職(国会対策委員長代理)を辞職した。が、不足だ、まるで。一罰百戒だ。
   ・・・・・追記終わり

●再追記
 更に不届き者の同席自民議員が3人なのを隠していたのもバレ、3人全員が離党勧告で離党。他は国会対策副委員長と文部科学副大臣。モウ底なしだが、私の強い怒りは正当だった。また「書く時は大げさと思っても後に実態は更にひどいのが分かる」だ、ナチ悪魔の韓国や中国でもないのに。     ・・・・・再追記終わり

 松本の選挙区の神奈川一区は横浜市の中華街も含み、松本は北京五輪を成功させる会とやらにも所属と。政策的な実績等々が少ないのに派閥トップの副首相・麻生の側近とは、強力な影の支援があるのかね。いくら政治家の劣化が激しい小選挙区の時代といえども。住民大反対の横浜港IR事業が強行される地域でもアリ、松本も「IR汚職政治家」と同根なのかとも。いや、それが普通という所まで日本の政治家が落ちたのか。何せ、防衛大臣がIR汚職事件の関係者で韓国レーダー照射事件で犯人の韓国の罪を不問に伏して保身するくらいだから。元防衛大臣の安保族議員が韓国ドラマ擁護の売国奴だったりするくらいだから。それへの天罰で小野寺の地元の大崎で超大規模自動車事故が起きても小野寺一人辞めさせない程だから。

 しかし、「保守で医療関係者なのに自粛破りで懲役案をツブスなんてケシカラン」とは、あくまで表向きの話。松本という警察の元トップが日本の公安の障害物とは、薬剤師という医療関係者が自粛破りとは、呆れて果てて物が言えないはずだが、実は裏では当然の話で、そんな惨状が表に出ただけだろう。朝鮮系の桝添を筆頭に医療・厚労省関係者には三国人(特に朝鮮系)が多いとのウワサ話だけでなく。
 植民地化され大米帝国の植民地支配の手先の朝鮮マフィアに抑圧支配される戦後の日本では、警察が朝鮮マフィアの手先の有様で朝鮮系テロ犯罪を揉み消すのは周知の通り、公共放送で政府のグリップが効くはずのNHKのドラマでも伝えられるように、日本を狙う北朝鮮の核ミサイルを造る資金源の「朝鮮系パチンコ賭博」の用心棒が日本の警察だ。元(実質)警察大臣が朝鮮系スパイや反日朝鮮人に都合の悪い刑事罰を削減するよう意図的に(わざと)この時期に不祥事を起こしたとの推測が出ても、全く不思議ではない。
 これは同じく警察に超凶悪犯罪を見殺しにされ続けている被害者としては当然の発想、疑念、推測だ。幼児期の朝鮮系スパイ夫婦による私への長期にわたる連続毒物殺人未遂という超凶悪犯罪を全て見殺しにされ続け、成長した後の中学期にも相当に強烈なヒ素類中毒の証拠まで握りつぶされている自身の経験からすれば。
 しかも、その大悪党の朝鮮系スパイが日本の公共土木事業政策の本部の内務省系土木部門の中心だった河川部門に大きな影響力のある東大の河川工学の教授の夫婦だったから、余計に深刻だし、同じ内務省系の警察の裏切りや売国の惨状も良く理解できる訳だ。警察は、そんな大悪党を実質的に放置し続け、三権の長のみならず皇室までお呼び立てして民主党系米国大使の監視の下で国を挙げて表彰するという驚天動地の暴挙「2015日本国際賞」まで放置したのだから。

 戦前の最強最大の官庁で政府内の小政府とも言うべき存在だった(旧)内務省は特に「土木」と「警察」の二本柱を握ったために強かった。警察は単に政権側に都合の悪い政敵を抑圧するだけでなく、選挙時に野党の選挙違反のみ徹底して取り締まらせる極めて効率の良い弾圧の具だった。インフラが極端に未整備で道路交通など無いに等しいどころか、洪水の度に大勢の人間が死んだ昔の日本では、今よりハルカに存在感が大きかった公共事業の中でも特に治水(河川工事)の比率が圧倒的に高かった、内政上で公共土木事業が重要だったのも言うまでもないが。
 「土木(治水)と警察(治安)は国家統治の二本柱」とは内務官僚のウヌボレではなかった事は、戦後に国家警察が解体され警察の権限が制限された後の高度成長期にも公共土木行政は更に比重を増し、そこを抑えた田中角栄の流れをくむ竹下派が長く強く政界を制覇した事実を見ても分かる。竹下とも仲が良かった父親の安倍晋太郎と違い、そんな分野との縁が薄くなって周囲は最弱の文教族ばかりという、報道や見かけと違って内実は極めて基盤脆弱だったのが、最長の安倍政権と後継の現在の菅政権なのだが。
 内務省は上記のように現在なら悪質とされる選挙妨害で民主主義を抑圧した国家警察の本部と目され、戦後の占領期に真っ先に解体された。だが、これは米占領軍・米国による日本破壊・弱体化政策の一環でもあり、警察ではない土木行政には朝鮮系スパイを送り込むんで操ろうとしたようだ。その形の一つが東大の河川工学の教授コースに朝鮮系スパイを乗せた事だろうか。戦争中の幹部技師需要急増に対応して急造され戦後は東大生産技術研究所(生研)となった千葉の東大第二工学部の卒業の我が家の朝鮮系スパイを本家の東京の本郷の(第一)工学部の教授コースに乗せたのも、戦後の混乱期の偶然とか、「朝鮮人を差別しないで人徳者を気取る」戦後型ヒューマニズムとかも考えたが、それだけではなく、内実はスパイ活動の一環でもあった訳か。

 明治政府は、最初は工部省という産業直轄官庁に日本の経済発展・殖産興業を担わせようとした。だが、重工業などを筆頭に収益性のある産業は民間の財閥等に払い下げられ工部省も解体、公共性が高く政府直轄でないとイケナい大規模治水工事や幹線鉄道建設事業等が政府内に残り、直轄工事を行う内務省土木部門や鉄道院(後に省)となった。東大の工学部は、かつての工部省の最高幹部を養成する理系の「工部省工部大学校」が前進で、より正確には東大内の理科大学の工芸学部と工部大学校が合体したと。
 この工部大学校とは現在の役所の単なる新入生研修施設なんぞではなく、陸軍の陸軍大学校のような将軍養成機関と同様か、それより内実がアリ厳しいものだった、高等工学教育の機関が少なかった時代でもあり。教えを受ける側は最高幹部候補のキャリア官僚、教官も超キャリア官僚で、職場の機関だから教育は少人数制で徹底していて学生は絶体にサボる事など無い。武士が指導階級だった頃の雰囲気のままの時期で生徒には武家の出身者が多く、しかも将来が保障された者への教育だからこそ厳しかった、教育の効果が組織の成果に直結するし。そんな状況が政府直轄で残った大規模公共事業を研究教育する東大の土木工学科に引き継がれた。日露戦争時の大陸派遣軍総司令官で台湾総督でもあった台湾の英雄・児玉源太郎が陸軍大学の学長だった話はNHKのドラマ「坂の上の雲」にも出てきたのは既知の通りだが、それが工部省という技術系の役所の最高幹部教育だったから、厳しいとの言葉では済まなかったのだ。
 その東大工学部土木工学科の河川工学の教授のポストに朝鮮系スパイを送り込んで日本を支配しようとしたのだろうか。戦後は内務省解体で公共事業官庁の建設省が独立し、しかも国の直轄公共土木事業3大領域の河川、道路、港湾の内、戦後直ぐは田中角栄が造らせたガソリン税も無く道路予算が大変に少なく、港湾(空港)部門も戦時中に急造の運輸省(運輸通信省)に裂かれたため、戦後の日本政府の公共事業の本丸たる建設省は半ば河川省で、これは戦後に道路予算が急増した後も組織人員上はアマリ変わらなかった。戦後は左翼の城になった役所の官公労組の職員は特に評判が悪く、官僚悪玉論も強くなり、定員法等の縛りもあって業務拡大分野の大増員も出来なかったのだ。
 戦後の状況では、その東大の河川工学の教授ポストを抑えればスパイ活動上で大いに役に立つはずだったが、肝心の本人があまりに(朝鮮的に?)甘やかされ抜いた幼稚で無能なガキで、表向きにも冷遇されて用をなさなかった。だが、日本の政府の補助金行政(中央集権体制)のためワラをもツカミたい地方自治体の首長等が人脈作りに頼った事はあったようだ、スパイと知ってかは知らないし、左翼系首長もいたから。また、影で旧建設省の朝鮮系の事務役人等を使って私に悪さをさせる程度なら出来たかもしれない。だが、研究室の出身者(いわゆる弟子)が政界のドンの田中角栄の地元や金丸信の地元の国立大学の河川工学の教授ポストを抑えたから、間接的には目的が成就したのかもナ。
 一方、戦後、この公共土木行政分野の官庁(建設省)に河川系土木技師を中心とする大量のキャリア官僚を送り込み、東大一強だった中央官界でも政治権力の中枢の公共事業分野で影響力を急拡大し、土木派閥とでも言うべき最大派閥の田中派、竹下派経世会とも極めて強い縁を持つに至ったのが京大工学部の土木系の関係者だ。その河川工学の親分の教授が石原とか何とか、石が付いた名前だった記憶もある。詳細は各自検索せよ。だが、やはり、東大も京大も朝鮮系を教官に送り込んで間接支配をうがかった訳か。

●追記
 先日、無知で軽薄な元財務官僚と名乗る軽薄な女を批判した時、話題となった官邸官僚の出身の「東大工学部都市工学科」に触れたが、コレに相当する学科は京大の工学部には出来なかった、少なくとも昔は。上記の大ボス教授が居て土木最優先?の京大では土木工学科と建築学科が対等にスタッフを出し合う新学科(都市工学科)などダメだったようで、代わりに京大では土木工学科が3学科に増殖した。交通インフラ関係の土木工学科と衛生インフラ関係の土木工学科が独立し、本家の土木工学科は河川工学関係の人間ばかりのようだったとか。
 更に、東大には存在する「地震研究所」は京大では「防災研究所」なのだと。震災だけでなく水害(主に河川関連)も含む防災の研究所。京大防災研でも地震部門は重要だが、現在の同所の3部門の内、水害関連が一つを占める。そこが東大の地震研究所と違う点だ。やはり東大型の地震関係だけの研究所は許されなかったのか。     ・・・・・追記終わり


 土木と警察という国家統治の二本柱の一方の戦後の惨状を見れば、警察の惨状も分かるのだ。しかも同じ内務省系だから、両者は影で連携して朝鮮系スパイ集団の出先の役割を果たしたのだろうよ、戦後ズッと。だから我が家の朝鮮系スパイという世界人類史的な大罪人を放置することで保身し利得してきたのだろうよ。

 そして、そんな状況の更に上に、戦後に内務省の解体で独立して文字通り技師の城となったが事務系の就職人気では省の中でも最下位クラスになった旧建設省には朝鮮系の事務役人が増えたとか、石破の親も同様だとか、様々に言われる。そんな環境の中に放り込まれたのが私だったわけだ。世話するように見せかけて実は私への虐待や毒物連続殺人未遂等の超凶悪犯罪の放置の連続という地獄となり、そんな状況は基本的には今も変わらないから、2015日本国際賞の暴挙もアリ、私は未だに結婚も出来ないままなのだろうよ、日本に巨大な利益を与え続けるのにタダ乗りされて。警察とは旧内務省系の縁が深い連中なので凶悪事件の揉み消しも容易で、ウジタロウ事件で私をノイローゼにた朝鮮系丸出しの醜い朝鮮系の吉田とは、実は建設省の事務系役人の子供だったかも知れない。

 今回の松本・元国家公安委員長の不祥事による特措法の懲罰削減・罰金減額は、この様な私の経験してきた地獄を産み出した戦後日本の暗部の象徴に見える。絶体に許すな。一罰百戒。韓国ドラマびいきの小野寺を辞めさせられない日本だが、せめて松本を辞めさせ、私へのケジメを付けろ、償ってな。しないなら更なる天罰が日本に降るだろうよ。中国北京近辺のコロナ騒動や鉱山事故の程度では済まさないぞ。見てオレ。
中国の首都近辺コロナ騒動と鉱山事故 ー天罰テキメンの災難連続ー[2021年01月28日(Thu)]
中国の首都北京近辺での新形コロナ感染拡大と封じ込めの大騒動と並行する形で起きていたのが山東省での鉱山事故だ。どうせ被害は過小報道だろうし、安全対策に手を抜いていながら遭難者救出劇のわざとらしい誇大広告で「人民の味方の共産党政府」との大ウソ宣伝するだけだろうから、無視していた。「22人中11人を救出」などと大宣伝で自慢するが、残りの11人を死なせた点で完全失格なのに・・・。
 だが、事故発生は1月10日と報じられる点に後になって気がついた。香港の民主派大規模弾圧で娘分と思う周庭を凶悪犯収容施設に移送と聞いて、「神の娘分に手を出し続けるとは、天罰を食らうぞ」とか書いたのが、1月8日23時38分初掲出の文章だった。何度も書き加えながら送り続けるので、実質1月9日の文章だ、事故の前日の。その翌日の10日の発生だったのだ、山東省の鉱山事故は。
 この季節の「後になって重要性を再認識」とは昨年も同じだったな。そう、この時期に「中国人入国停止を」と書いたのに売国愚鈍の日本政府は無視し、ついに春節での中国人コロナ保菌者大量入国を防げなかった、防がなかった話だ。返す返す残念な話だ。
 1月8日(実質9日)の文章では、中国への天罰について様々な書き方をした。「どんな天罰が下るか見物」「中国に灸が必要」だけでなく、「既に自動的に始まっているかも」とも。確かに、既に始まっていたのが首都北京周辺部での新形コロナ感染拡大で、文章を出した直後に発生したのが山東省の鉱山事故だった。どちらも揃った訳か。
 コレも決定的だろうよ。天罰だ。神の裁きだ。
 それとも、中国側が意図的にワザと話を作り上げて何らかの利用をしようというのかね、私を。可能性はあるな。世界最悪の政治愚鈍で神もイケニエにして保身するしか能の無いクソ日本人の政府よりはハルカに利口だからな。
 だが、中国政府よ。おまえ達、まだ周庭も釈放していないだろう。周を釈放して追放名目で日本に送り届けるまで、この分野での天罰も続くぞ。見てオレ、クソ日本人も。天罰の有り様を。
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