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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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露骨なTVの眉韓報道ますます ー韓国系宅配会社から今年の検索ワードの韓流タレントまでー[2020年12月11日(Fri)]
新政権の発足につけ込んでか、韓国の日本での情報操作がマスマス目に余る。中野や高橋等の追放も出来ない内に、今年の流行語や検索ワードでナゼ嫌悪される韓流の日本人別働隊のNiziUや韓国系とおぼしき性格も顔も醜いフワなるYouTuberを名乗る女が出続けるのか。なぜ、配送料タダとか飲食店にタカル無法な商法と疑われる韓国系の出前業者の日本進出だけTVは騒ぐのか。なぜミシュランガイドで東京が星の数で世界最高と報じられる横で同じ大きさで韓国人寿司屋が日本で初のホシを取る快挙とか国民に嫌悪される些細な話が異常に大きな報じられ方をするのか。
 これらTVは全て政府許認可事業で日本国民が政治屋と政府を介して監督するはずなのに、これだけ反韓感情が高まる中で勝手な朝鮮系の暴走を許すとは,やはり日本人が政治面では世界最低、人類史上最悪の政治愚鈍だからだ。
 そんな奴らに朝鮮人へのイケニエにされたのに数年で千兆円に達する利益を与えた私は本当にバカだった。千兆円は必ず回収する。決して日本人を許さない。苦しめる、徹底的に。自業自得だ,完全に。西日本大震災の大津波で千兆円の被害が出ても回収分は別だ。別に神に返させた上に現金の罰金を取る。日本の親分国の米国で様々な信者が百万人を大きく超えた以上、必ず実行する。実行される。決して許さない。覚えておけ。キサマラは中朝に亡ぼされるか、神に亡ぼされるかのいずれかだ。いや、両方に同時に攻められろ、効果的だから。その後に中国や朝鮮を亡ぼしても遅くはないしな。全ては神の意思通りだ、コロナ渦のように。
東京コロナ感染確認1日600人突破 ー世界中で感染拡大でも未だ序の口ー[2020年12月11日(Fri)]
東京都の新形コロナ感染確認発表者数が1日で602人と600人台に乗り、医療関係者等は大騒ぎだが、ほんの序の口だ600人程度は,相変わらず愚鈍な政治を横目に。単純な民間検査分に報告義務はないそうだし、冬は始まったばかり、来週にも東京で最低気温が氷点下と予想される。警告した通り、1日感染確認発表者数が千人に達すると考えるべきだ。そのくらいでないと態度を変えない奴らばかりだ,日本は。そのようにして私を朝鮮系スパイの殺人未遂にイケニエにし続けたのだ,今も続けて,何ら反省も改善もせずに。真の反省には更に強力な罰や警告が必要カネ、1日千人よりも大きな。
 いずれにせよ、コロナ渦は人間に愚かさ醜さを反省させるための天罰,しかも世界天罰だ。簡単に収まるはずがない。米国では1日の死者が3千人を超え、問題のカリフォルニア州でも1日の感染確認者数が3万人を超えた。新型コロナは広く浅く大きく広がる性質上、頼みの綱のワクチンの社会的な感染拡大防止効果も不明確。しかも副作用も未知。せめて、それが真に人類を反省を導くなら良いと考えるべきだろうよ。それでも懲りない人類ではあるし、コロナ渦はコリア渦との警告にも関わらずBTSなんぞマスマスのさばっている,米国でもアジアの音楽祭でも。これでは神は人類を救わないのが分からないのかね。米国でQアノン信者が100万を超えても単純バカだったり無力だったりか。いずれにせよ、この程度では済まないぞ、済まさないぞ。
武見元厚労副大臣が自衛隊派遣要請仲介失敗? ー旭川自衛隊派遣遅延問題ー[2020年12月11日(Fri)]
旭川市自衛隊派遣騒動で武見元厚労副大臣が仲介を頼まれたがダメだったそうだ。政権の無能や本人の無能か、意図的握りつぶしか・・・。
 旭川自衛隊派遣は遅きに失した上に規模が過小、しかも必要性が明白なのに自衛隊医療支援派遣自体が全く準備不足という日本人的な「ツーリトル(小さすぎ)、ツーレイト(遅すぎる)」の代表例の失政。しかもTVに盛んに出て日本政府・厚労省の失敗をゴマカスため反省を感じさせぬフンゾリ返った態度で求めもされぬ訳の分からぬ話を強弁する、あの武見元厚労省副大臣が仲介に失敗とは、「やはり」。だが、何らかの裏も疑わざるを得ない。意図的怠業,考えたくはないがスパイ活動の疑いもだ、朝鮮系絡みの。表面は自称愛国タカ派だが実は眉韓という長い腐った安倍・二階・公明党政権の結果でもあるし、「謝る時にフンゾリ返る」とは朝鮮半島の習慣だから。

 一般論でなら、武見の
@「私学文系卒の口先評論屋の中身や影響力の無さ」
とか考えるだろう。私学出身者は明治以来、長く官界では評価が低く、武見も見せかけで実力不足、評論屋で政治家はムリ,国難を乗り切る指導者ではなく、真に頭の切れる優等生でもないとか。
 だが、コロナ渦拡大のA級戦犯・厚労省の最悪の代弁者である以上、
A「意図的な怠業(さぼり)」
の可能性すら疑われるのは、コロナ渦A級戦犯の厚労省の呆れた体質,武見本人の普段の(日本では)異様な態度、不徳のいたす所だろうか。武見の人相や話し方だけでなく、良くTVで見る朝鮮人評論屋と似た態度、言い訳の折の不遜(不遜)な態度にも、朝鮮的な特色とされる非日本的なモノを感じるので深刻なのだ、私には。
 武見が慶応の内部進学者とすれば政治学科卒とは最劣等生コース。副大臣になっても官界では私学卒は評価が低く、当初は「謝罪時に低頭せず(逆に)フンゾリ返る」のは累積する劣等感を無意識に隠す虚勢とも思えた。が、この「ふんぞり返り」は私が東大で韓国人留学生から聞いた朝鮮人の習慣でもあり、深刻だ。


 この機会に、武見について気になる事や関連事項を書いておく。

 何と言っても弁明の折にまで立場をわきまえぬ態度の悪さ,日本では謙虚さがなく不遜(ふそん)とされる姿勢だ。「A級戦犯集団の元副大臣のくせに!」と。日本中をコロナ渦で苦しめるコロナ渦A級戦犯の厚労省は罪をゴマカシてくれる者を必要とし、元副大臣で元医師会長の子で身内なのに外部者的な評論屋の武見を使う。しかしTVに良く出るだけで見せかけらしく、旭川自衛隊派遣の重大場面で役割を果たせなかった。身代わりや代理の立場なのか、多少TVで顔を売っても。それとも、「ケンカ太郎」と呼ばれ強引で鳴った日本人的でない元医師会長の武見太郎への反発が未だに政府や関係領域で強烈なので浮いているのか。「いつもケンカ腰で攻撃的」とは朝鮮的な加虐的な「神経質」体質だったため、嫌われたのか、小沢一郎のように・・・。

 官庁では文系出身で専門知識も無い帝国大学系国立大卒の事務系役人に幹部の肩書きを与える。対外折衝で批判をカワしゴマカし、真の実力者等を守り隠す盾(たて)・身代わり。日本占領米軍の民政関係者か、「ナゼ日本の農林省(当時)には(専門家の農学部卒でない)法学部卒の幹部が多いのか」と呆れた話は既述と思う。
 こんな体制は、劣等感が強く高度な専門家が嫌いと言われた、憎まれ役の明治の元勲・山県有朋の文官任用制度が発端とされるが、それには専門家不足で政局も不安定な戦前の日本での現実的必要性もあったようだ。
 農水省は、人事体制が固まった戦前、政治力が大きな地方の大規模不在地主農家と対立し大多数の小作農を支援する立場上、真の責任者・実力者で専門家の農学部出を隠し守る必要もあった。更に、戦前は政権交代が多く,その度に官庁の上級幹部の交代があり、一朝一夕には養成できない高度専門家の幹部が簡単に失われるのを防ぐためにも、局長や次官等を代替(補充)容易な事務系にしたのか。
 東大農学部は農林省の大きな研究組織の先生、研究系キャリア技官(白衣組?)の養成所としてスタートしたと。農林省も後発の組織で、そこの行政系キャリア技官の増加も工部省等と比して大幅に遅れ、最も予算が多いはずの農業土木部門等も本格的体制整備は昭和大恐慌時だった。農政の世界では技術系とは主に研究所員の事だった。
 一方、該当官庁の最高幹部を養成する工部省工部大学校が合流した東大工学部、特に官制事業民営化後も幹部官僚教育の中心のままだったのが土木工学科で、法学部はそれを後追いして官僚養成所を装っただけに終わった。そのように明治期に組織が固まったのが公共事業系官庁で、戦後の建設省がその系統となる。戦前の内務省土木局でも本省局長を事務系にし実質トップの技師を技監として形式上は脇に置いたものの、内実は法務省の真のキャリアは一般法学部出ではない司法試験合格の検事という話と似て,法学部卒の者こそ補助要員だった。しかも戦後の高度成長期には内務省の解体や建設省の独立と共に土木技術官僚等の政治力が極端に強くなって身代わりも必要性が薄まって多くの局長も次官も技師になった。法学部的な威張った言葉「砂漠用語」とヤラを適用すれば、建設省などでは法学部卒業者は土木技師の「パシリ」だろうか。
 社会保険庁の醜態と解体民営化の頃、保険庁窓口で応対に当たる非正規職員は醜態に文句を言う一般人と同じ国民年金なのに、役人用の厚生年金を取る正規職員だと偽らされたそうだ。「私もあなたと同じ国民年金ですよ」と非正規職員が話せば「役人用年金の正規職員を出せ」と言われて正規職員が呼び出されるから。正規職員を守るために非正規職員が身代わりにされたのだ。が、実は官庁ではこの役割が法学部卒の事務官僚に与えられるのだ。
 もちろん、表向きは法学部卒の局長が農学卒の次長の身代わりとは思われないが、建設省などの公共事業部門では局長も技師で次長が事務屋となる。だが、農林省などの一般官庁ではそうではなかった。
 農水省では戦後も長く多くの部局で「長は東大法学部卒、次長は東大農学部卒」で、技師がトップに就く林野庁や農林水産技術会議事務局等は例外的だった。法学部出に複数の局長を歴任させれば責任の所在をあやふやにも出来る。経産省や厚労省も似たもので、後から独立した上に農水省ほど政治的に苦しくなく、幾らか医学部卒業者の比重が高かった厚労省では医学部卒の局長ポストも確か二つ程(官庁合同以前は3つ)あるが、公共事業部門とは様子が異なる。
 それでも公共事業当局にも身代わり役は必要だし、建設省や国土交通省の公共土木事業部門も内務省という戦前最大の官庁の一部で発足当初の事務官は内務省入省組だった経緯等もアリ、主要局の局長は土木技師等が占有でも、事務次官は土木系と事務系の交代だったが。

 そんな役所の伝統的な対外的ゴマカシ業務の需要を満たすのが、普段は内部の事務官僚。官庁にとって厄介な陳情者をゴマカシしハグラカすため、東大文系(法学部等)卒といった専門知識は無いが国立トップ校卒で格好が付き威張らず接待できヘ理屈に長けた営業マンが常に必要だ。しかし、実はこれは日本社会全体で同じだ。官庁でも民間でも文系出身者は「対外折衝要員」「広い意味での営業職」。物を売る訳でもない官庁でも「法案や政策の根回し」「ゴマカシ」で政界や業界・財界のエライ人に頭を下げ機嫌を取って目的を果たす作業が常に必要だから。ゴマカシ上手の奴が評価され出世するのだ、見ての通り。
 そう、いくら高級官僚の評価が高かったといえども、本当のボスは別の所にいた。そして日本で最も政治的資源?が集中した公共事業政策の世界では、役所内の土木技師等が本当のボス・先生だったし、私が官庁合同時の役所の組織に提言する時などには当然にその知識が必要だった。
 
 この様な話は、官庁の大合同以後、以前よりはネット等で世間に広まったかと思った。が、逆の馬鹿者が日本のTVではいまだに見られる。呆れた町医者(歯科医)の息子の元政治屋の太蔵君と似て、二親とも医者の世間知らずで社会的見識など期待できない山口のような女が、財務省出身の弁護士だから様々な世界を良く知っているとTVで大ウソを語る。これも朝鮮系スパイ活動の一環か。以前に工学部都市工学科出身の首相補佐官について述べたが、山口の弁だと「首相はたたき上げで役所でも決して事務次官になれない(法学部出ではない工学部出の)補佐官を重用する」と言い切ったのには呆れた。建設省のみならず戦後日本政界の中身が全く分かっていない。自分が法学部出という「パシリ」のくせに。そんな情報が広まって東大法学部は人気が落ちたのか、予備校がそれを見越して難易度などの正確な情報を出すようになったのか・・・。
 旧建設省は上記のような技師の城で,特に土木技師が最重要な10の局長ポストを占有し、逆に法学部卒の事務官はその重要ポストには就けない。事務次官も土木技師と事務官の交代だったが、戦後の内務省から離れた後に就職した事務官は過去の習慣で次官になったようなモノで、「お情け」とされても致し方なかった、相変わらず身代わりは必要だった事情はあるが。
 旧建設省は土木技師(技術官僚)の就職先としては当然に人気NO1だった。以前は東大の理科3類は生物系の理科2類から未分離で、東大でも工学部進学課程の理科1類が最人気、更に土木工学科等が東大の理科一類からの内部進学振り分け(第二の入試)でも最も難しかった時代が戦後の高度成長期まで延々と続いた。が、旧建設省は事務系の就職人気では省の中で最下位級で朝鮮系が集中したとか噂さえ出る始末。その延長線上に石破の朝鮮系疑惑も出るのだ、石破の親は旧建設省の事務系の事務次官だったから。噂通りだと、私への虐待や様々なテロにも東大教授の河川工学の教授の朝鮮系スパイ夫婦の手先として連中が関わる疑いも出る。技師の親分になるはずなのに我が家のキチガイ亭主がバカさ加減や出自のためか相手にされず、建設省内では付随的性格の事務屋に威張って動かしていたのかもな、私への悪事でも、世話させると称して・・・。
 問題の首相補佐官の場合、確かに、同じ東大工学部でも主要局長と次官を交代で出す土木工学科とは異なり、民間向け学問的色彩の強い建築学科や都市工学科の卒では住宅局長にはなっても事務次官にはならないのが普通だが、事務系人事に乗ると話は変わるし、第一に事業型官庁では法学部卒の事務系よりは事業上の権限があったろう。しかも、技師中心の建設省の人事状況が戦後の日本の権力構造の中核にも反映され、旧建設省の土木系技術官僚等と強力に結んだ田中角栄が築いた田中派・竹下派経世会が日本の政界を牛知った訳だ。
 そんな基本的な話を全く知らない山口が、タダ単に短期間だけ財務省の主税局にセキを置いたからと言って、TVででかい顔をするほど,日本はレベルの低い国なのか。そうだな、低いな。こんな整形疑惑で朝鮮系疑惑でパシリが食うBの卒業でタカガ町医者の娘の世間知らずの幼稚で無知な女を持ち上げるくらいだから。ちなみに、山口が短期間だけ居た主税局では海外の細かい税制調査などまで行う調査課の方が余程プロの大蔵省の税務屋のコースだったようだ、「身体の主計、頭の主税」と呼ばれたくらいだから。山口の居た総務課では秘書業務や雑用でプロの税務屋には繋がりにくいと思うが。
 しかも、「GOTOキャンペーンの旅行客の千人に一人しかコロナ感染者は居ない」とかTVでワメイて政権に媚びて利得しようとして今日の地方医療崩壊寸前の惨状を招いた感染拡大戦犯だ,山口は。
 こんな奴も放置するな、三浦や武見と同様に。大変な劣等生コースなのに知性派を気取る武見と,優秀な優等生官僚を気取りながら完全な世間知らずで地位の低い所から出たのをゴマカす山口。どちらも世間知らずで広い社会的見識を持つとは言いがたい町医者の子供である点は共通だな、幼稚軽薄で有名な元議員の●●太蔵君と同じで。


 話を元に戻すが、コロナ渦で、そんな悪しきゴマカシ業務の事務系的ニーズにピタリとハマッタのが武見だったらしい。文系出身で自身は医者や看護婦でもないが、有名な(悪名高い?)元医師会長の息子で一応は有名大学卒の政治学者出身の評論屋という形は整い、しかもニュース番組の司会等もやったから、マスコミ向けの言い訳ゴマカシの営業マンとしては便利なのだろう。官界では評価の低い私学出でもあるが、その実態が反映されて「旭川自衛隊派遣要請仲介の不調」となったのかね。
 武見は慶応の内部進学者とか聞いたが、慶応高校は極めて問題ある不良校的雰囲気。戦前からの「慶応は私学でろくな生徒が集まらないから大学に生徒を囲い込むため小学校(幼稚舎)からの付属学校に生徒募集を依存する」といった経緯からか、戦後も慶応高校は「2年連続落第しない限り慶応大学に無試験推薦入学」「各学年で一回ずつ落第して高校に6年居ても慶応大学無試験推薦入学」という世間に知られては困る状況だった。それに戦後は朝鮮系の影支配が重なり犯罪の巣のようになったが・・・。
 慶応大学の政治学の教員の言では、そんな慶応高校の不良生徒でも「このままだと政治送りにするぞ」と教師が言えば顔色が変わったそうだ。最初から就職の期待できない文学部を除けば、昔の慶応大学の法学部政治学科は内部進学者には内申点が低い者のゴミ捨て場的な扱いで、武見が本当に内部進学者なら、そのコースだった事になる。ヤタラ知っている事を振り回して博識を気取ったり時間を食って他の発言を封じるが話に要点を得ないのは、朝鮮系の金とか言う化け物メイクの女の大学教員と似ている。そんな、政治家になっても評論屋的で政策議論の実力があるように見えない武見の状況は、私の偏見ではなく事実だったことが証明されたらしい、今回の旭川自衛隊派遣仲介の失敗でも。

 「テキトウな事を言ってゴマカス」

 コレこそが官界で文系出身者に最も求められる一つの仕事の能力なのだが、それは中核たる現実の政策の立案や実行の世界では別。それだけでは政治家としては最低。慶応や慶応高校や朝鮮系社会では当然でも日本の世間では通用しない。朝鮮的な誤魔化しは通用しないのだ。それをゴマカシ続けてきただけだ。それが武見だったようだ。


 しかし、それだけが原因ではなさそうだ、武見の「謝罪すべき時に低頭せずにフンゾリ返る」雰囲気は。慶応での評価の低い進学状況や官界での私学出の評価の低さから来る劣等感の裏返しの自己防衛姿勢だけではないようだ。この「謝罪時にフンゾリ返る日本的でない姿勢」は朝鮮のものでもあり、それが武見の「武」の字や父親の日本的でない攻撃的な態度とも関係するのかと。

 私の大学院の同級生の中の韓国人らは、朝鮮系スパイどもに虐待洗脳された私を仲間と思ってか、とにかく良くしゃべった、韓国の内情まで。日本のバブル期で日韓の差が圧倒的で、貧しい韓国から来た当時の留学生は強烈な劣等感を抱えていたそうだから、スパイに洗脳された私は話し相手としても良いカモだったのか。
 ある韓国人留学生は日本の工事現場の看板に「ご迷惑をおかけします」とかの文字と共にヘルメットの作業員が頭を下げる絵があるのを見て、「韓国では違う(こんな事はしない)、姿勢を起こして直立する姿だ」とか述べたのを良く覚えている、日本は変だとか。韓国人だから、ケナしておいて今はパクっている、韓国首領(大統領)府の記者会見でまで。日本式にすれば海外で良く見られることを知っているからだ、中身は野蛮で頭を下げる礼などしない朝鮮文化のままなのに。
 韓国(朝鮮)では謝罪時にも直立不動でふんぞり返る姿勢だそうだ。それが「礼儀、誠意」とか考えるのか、それとも「謝るべき時にもフンゾリ返って非を認めない中韓文化の本音」なのか。私には後者に思える、「中韓人は死んでも非を認めない」醜悪な文化だから。まさにその「フンゾリ返る釈明会見」なのだ、武見の姿勢は。

 そう考えると、様々な他の状況証拠も出てくる。上記の化け物メイクの朝鮮人評論屋(大学教員)の女の金も似たものだ。金は韓国の惨状を伝える(評判を落とす)事件等が起きると必ずTVにシャシャリ出て、韓国批判をツブしゴマカス。指名されないのに出しゃばって意味も関連も薄い話を長々と続けて他者の発言時間をつぶし、ゴマカシはぐらかし、韓国批判を骨抜きにする。私は毎回毎回、呆れて金ギライとなったが、金も韓国批判をはぐらかす役所の事務官や武見のような役目なのだろう、韓国人社会という国家主義的な宗教団体のような集団の。だとすれば、確かに重宝がられて、朝鮮の手先の日本のTVに頻繁に出るだろうな。
 武見に、そんな醜い朝鮮人評論屋と似た雰囲気を感じるが、偶然ではないようだ,内容的にも、背景的にも。日本人に危害を加える集団の弁護弁解と批判のハグラカシは同じだから。

 そこに今更のように朝鮮系に多い名の「武」の字や、額が狭く目の細い人相、朝鮮人的な「攻撃的、他罰的」と表現される日本的でない不遜なが重なる。しかも、今、日本の衛生行政を停滞させれば韓国を大いに喜ばす、「Kー防疫」と名乗る「Kー謀略」のためにな。武見が本当に朝鮮系か否かすら、ここまで来れば、どうでも良い。朝鮮人でなくとも極めて朝鮮的で有害なのだ、不快で不審なのだ、武見は。一刻も早く排除せよ。神の意思に従え。
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