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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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新形コロナ重症化と血栓 ー更に明らかになる血栓の重大さー[2020年05月28日(Thu)]
コロナにも一般的な成人病対策・メタボ対策が効くとは。インフル対策と合わせて日本人には得意な話だったのだ。
 当初は新形コロナでの「川崎病」的な血管炎症は伝わってもコロナ重篤化との深い繋がりは良く知られていなかった。が、血管炎症による血栓と新形コロナ重症化の関係が最近クローズアップされ、情報量も増えた。血栓はコロナ重症化の一因というより容態急変等の一大要因だったと報じられる。それが一般的な成人病対策が進んで血栓も出来にくい日本人にコロナの重症者や死者が少ない一因のようだ。

 そういえば、バカ外人が散々侮辱した伝統的な日本の発酵食品・納豆の「ナットウキナーゼ」には血栓防止効果が。これを聞きテロ対象でケナし放題だったニセ日本人の中韓人がパクリ不良品を増産、バカ外人が知ったかぶりでダマされ日本人のセイにし、日本人は説明も反論も出来ずと。マスク文化は日本のモノなのにマスク推進者のNY知事は「なぜ中国人はマスクをするのか不思議だった」と二重の大バカなのと似ている。全く神の敵ばかりだ、下界は。だからこその天罰のコロナ渦だ。

 「容体の急変」「急な重篤化・死亡」がコロナの恐ろしさと言われてきた。「午前中には普通に話せた高齢親族が夜には死去」とか。しかし、そんな容態の急変は、コロナウイルスが血管で発生させた大きな血栓が飛んで重要な臓器の血管を詰まらせ急に機能不全に陥れたからとか分かってきたそうだ。そんな状況ではECMO等の高度医療機器を使って血液を回してもダメだろう。どうも、新形コロナの容体急変の恐ろしさとは血栓の恐ろしさであり、「川崎病」的な血管炎症こそ新形コロナのその種の恐ろしさの源だったようだ、単なる一部ではなく。

 そして、この話によって、不思議がられてきた日本人の新形コロナの重症化率や致死率の低さの要因も、より上手く説明できよう。日本人は血栓の出来にくい身体だからだそうだ、遺伝的にも健康状況や食生活でも。血栓を産み出しやすいとされる糖尿病や高血圧といった肥満と連動する症状を持つ者が日本には相対的に少ないのだが、これらの成人病の患者が以前からコロナの重症者・死者に多いと言われてきたのだ。
 喫煙もコロナ重症化要因とされるが、元から喫煙は血管に有害とされてきた、肺だけでなく。当初は私も「新形コロナ肺炎」と呼んできたが、ムシロ血管とは。禁煙や嫌煙?の気風が日本に広がった事もあるのか、志村は過度の喫煙による過去の肺炎が重篤化の要因と言われ世間も同様に理解したようだし、私も「タバコを止めても肺胞のヤニはとれなかったか」とか書いた。が、実はタバコが傷つけ重篤化を招いたのは志村の肺というより血管だった可能性が出てきた訳だ。
 日本では「内臓脂肪は諸悪の根源」の意識が国民に浸透し、国ぐるみでメタボ対策を徹底して効果を上げてきた。これは欲望に抑制の効かない欧米や中国では考えられない話だし、それがダメで禁欲の象徴の僧侶までメタボになるタイへの苦言や対策も何度も書いてきた。私もメタボ対策政策の一環で約20年、毎年メタボ健診を受けている。「血糖値スパイク問題」が語られる前から自身で起床後最初の食事の糖質管理を厳にし、20`の大幅減量を成功させ、検診時だけをとれば高校時代前半の体重にまで落とすのが常になっている。
 そして伝統的な日本食の文化だ。一万年も世界最高度の安定したムラ社会秩序を保ち続ければ感染症対策だけでなく長寿に健康に生きるための文化だから、その特色の食も当然。元から動物性タンパクを避け脂肪やコレステロールの低い血栓ができにくい食事だ。またコロナで大量死したバカ外人が侮辱し続けてきた「腐った豆」納豆は保存の効く良質の大豆タンパクの供給源だけでなく、「ナットウキナーゼ」には血栓防止効果があるのが一例だ。これを聞いてバカ外人は知ったかぶりでニセモノ日本人の反日の中韓人のニセモノ納豆で食中毒でも起こせば正に天罰だな、コロナに関係する。それに反論すら出来ない言論無能の日本人と反日テロリストのニセ日本人とバカ外人・・・。

 そして、この件での日本人の遺伝的側面だが、関係者には「日本人は遺伝的に血栓ができにくい」との意見もある。私は、日本人のコロナ重症化率が低い要因は一万年来の感染症対策の遺伝子的自然選択と対策文化確立の相乗効果と述べてきた。両者は一体不可分だとも。血栓ができにくい遺伝子とは、その中に入る話なのか、まだ分からないが、この面でも遺伝的特質があったようだな・・・。

 そこまでの内容は、おおよそは既述と思うが、私にとっては「血糖値スパイク(を起こさぬため)の概念図のグラフ」が単に「コロナ感染者抑制の(医療崩壊防止のための)概念図のグラフ」と一致しただけではなかった点が特に印象深い。メタボ対策がコロナ(重症化)対策にもなっていたからだ。単なるグラフの形だけではなく、意味内容にも重大な繋がり、「一致」があった点に気がついたから。この話だけでも「川崎病」に続いて「またか」と。またまた一致だ。これも神の意志か、コロナ渦に現れた。まさにコロナは神の意志、神の警告だよ、今さら日本人始め下界のバカどもが気づいても遅いけど。黒澤の映画にもあったろう? 「死に神に名刺をもらっても意味が無い」とな。
キムチなんぞより「ぬか漬け」! ー日本人は日本の感染症対策食文化こそ取り戻せー[2020年05月28日(Thu)]
「日本を取り戻せ!」と言うならキムチに毒された日本の食卓を「ぬか漬け」で取り戻せ。「ぬか漬け」という世界最高度の文化を持つのにキムチとか抜かすバカやスパイは誰だ? 一般日本人はスパイの巣のTV屋にダマされたフリの卑怯者ぞろいだな。しかも、コロナ対策で最も重要な発酵食品とは血栓防止効果のある「ナットウキナーゼ」の言葉の源である「納豆」では? それを良く思い出せ。コロナの恐ろしい特色「容体の急変」「急な重篤化」は血栓によると分かってきたが、その血栓対策には納豆が最適だったのだ! いい加減に日本の伝統文化の中にある奇跡的な意味を意味を理解しろ、セメて神に亡ぼされる前に。

 「日本を取り戻せ」とワメイて政権を奪回しながら取り戻したのは総理の肩書きでゴルフする事で、政権を取り戻した日本を中韓へのイケニエにし続け延命だけ図ったのは安倍政権だ。いや、コロナ渦での意図的な眉中「中国を刺激せぬよう」の口実での無為無策によるコロナ被害の拡大を見て「売国(国を売る)」でなく「亡国(国を亡ぼす)」の政権と分かった。自称・愛国タカ派の亡国政権とは・・・。
 しかし、いくら亡国・売国の自民党やハト派の公明党の仕業とは言え、眉韓の安倍政権下のTVでの韓国系スパイの跳梁跋扈とは言え、TVに踊らされて「発酵食品が身体に良いからキムチを」などとスパイ報道を真に受けてキムチを買う日本人が多いと報じられて、全く呆れる。報道の裏切り・偏りにも日本人の愚かさにも。

 繰り返してきたが、日本の気候は基本は寒冷だが四季の変化が大きく、高温多湿の時期もある。カビの季節や蒸し暑い夏を特に悪い意味で気にして風通しの良い住居に住んできたが、そんな中で世界最高度の発酵文化も築き上げた。その結果が酒に醤油に納豆に「ぬか漬け」等々だろうか。特に「ぬか漬け」は、いわば普通の家庭の主婦が各家庭の台所に住む菌を利用して育ててきた発酵食品だ。それこそが日本に合ったモノだ。だから我が家の朝鮮系スパイ夫婦の悪魔女は「ぬか漬け」が嫌いで、「手がぬかみそ臭い」と私が言ったからとのデッチ上げの口実で我が家での「ぬか漬けヅクリ」を止めたのだ。朝鮮人なら当然だな。それを一般のクソ日本人が真似ているのだから。私が「日本人を見たら朝鮮人と思え(警戒しろ)」と言うのは間違いではないようだな、悪い意味で・・・。

 一方、キムチ漬けは朝鮮出兵で豊臣側の軍が文化文明のカケラもないような朝鮮半島で自活した結果、現地に残した文化らしい。中国や韓国の中国文化圏には塩漬け食品はあっても肉食文化圏らしい保存用の肉などが多く、全く洗練されない臭みが激しい「塩から」だ、民族性そのもののドロドロに溶けたような。日本では身が崩れないイカが主だが、伊豆半島などにはカツオの塩辛があって、これは身も崩れて相当に癖が強く、一般的ではない。そんな中国文化圏の韓国だから、崩れない野菜を漬けてキレイに洗ってキレイに切って食べる文化ではなく、無理矢理に文化遺産に押し込んだ「キムチを親族で分け合う習慣」も大半は日本文化で、血だらけの人肉を奪い合うような部分だけ朝鮮オリジナルではとか書いたが。この奪い合いは仏教の法事でカネのある親族にタカル韓国人が多いため、それを避けるため、カネのためにキリスト教徒を名乗る韓国人が多い話と同根と思うが。
 そして日本の武士が防寒用として持ち込んだ唐辛子もタイや四川省のような暑い地方のモノで、寒い朝鮮半島には元はあまりなかったそうだ。
 そうして日本人が持ち込んだ両者を現地で日本人が便宜的に統合して使って漬物(現地用ぬか漬け?)にして食べていたのを文化レベルの低い朝鮮人がパクって「自国オリジナル文化」とウソを言っているのだろうよ。日本の空手のパクりのテコンドーでも、電器製品でも半導体でも、韓国では全てそうだが。

 とにかく日本の食生文化は「コメ」の「ご飯」を中心とする文化で、世界最高度と言われる日本料理も結局は「ご飯」を美味しく食べるための文字通りの「副食」に過ぎないという驚くべき話は、文化レベルの低い大半のバカ外人には到底理解できないようだ。コメは単なる主要食糧ではなく、正に「主食」、いわばメインデッシュとか、フランス人の「ワイン」に近い、そのワインも良い水がないため果物の汁を原料にしなければならなかった不純物の文化だが。丼物で上のカツやウナギだけ食べてコメを食べないバカ外人は寿司ネタだけ剥がして食べたりパンに塗るジャムやバターだけ舐めるより数十倍タチが悪い訳だ。
 そんな文化レベルの低いバカ外人どもは日本にいても、この「コメ主役」の日本文化の基本を全く学ばないから絶対に評価できない。この話は何度も書いてきた、「日本人は米作悲願民族だ」といった話と共に。私は博士論文の段階ではコメ関係だったし。浅田が新潟米のPRするのも同様の理由による、今は勘当中だが。
 だから、大半のバカ外人どもの態度は神への反逆そのもので、地獄に落ちる行為なのだ。しかも、「食事の主役は肉」とか抜かすからマスマス、バカで野蛮で不健康で環境破壊的だ。やつらは「人間が進化したのは狩りをして肉を沢山食べたから」とか抜かす。だが、知能が発達して集団で狩りをするようになったとは順番がおかしいし、それこそが農業生産力が貧しく野蛮な侵略者でしかない白人が自己の野蛮で環境破壊的で不健康な肉食文化を正当化し美化するためのウソ歴史だったのが、近年の研究でも分かってきた。性欲ばかり凶暴な肉中心の西洋文化は正に野蛮さの象徴でしかなかったのだ。
 人間の脳を発達させ知性や文化を発達させたのは、脳の主要栄養分のブドウ糖で、従来言われてきた肉類などの高カロリーのタンパク質ではなかったそうだ。獣の肉が育てたのは人間の脳ではなくて肉と獣欲だったと考えれば納得が行く。太古にはブドウ糖は木の実やイモ類などを火で熱して食べて得たので、「火を使って種子や根を甘くして食べる」事から脳が巨大化して現在の人間としての全てが始まったようだ。それが狩猟採取生活の発展により更に促進されたのだろう。肉中心の食生活はブドウ糖の源が乏しい寒くて貧しい地域の洞窟に住む一部の野蛮人種のものらしく、豊かな暖かい地域のモノとは異なる。結局、ブドウ糖の多く得られる農業の開始で人間の文明が世界全体的に発達したわけだ、脳に更なる栄養が供給されて。日本では狩猟採取時代から世界最高度のムラ社会秩序を持っていたが、やはり木の実、特に栗などは計画的に植樹して大樹の林にして採取したようだ。半分は農業だったのかも知れないが、ブドウ糖は十分だったのだろう。西洋流の肉食中心文化は肉体奴隷の野蛮人の文化と思った方が良いようだ、そんな人類の歴史の事実からは。まるで日本人から見た中国流肉食文化圏の朝鮮人のようでもあるが・・・。

 そんな日本ではコメを主役にして脳を支えるだけでなく、「ご飯」の味を大切にし、常にコメの品種改良を繰り返し世界最高の食味の高級米を常識としてきた。昔は麦でカサを増やす麦飯を常識とした貧しい農民も多かったが、江戸のような巨大都市が発展すると貧しい者でも白米を重視しすぎてビタミン不足の脚気になったりもした。結果、コメとは逆にビタミン・ミネラルの豊富な胚が取りにくくて苦いはずの「ソバ」が貴重な嗜好的な高級麺類の原料として珍重されたりもした。とにかくコメは胚が取り易くて純粋に甘い胚乳だけが簡単に食べられるから、精米し白くしたコメの「銀シャリ」は余計に麦などより評価が高かったのだ。
 そんな「ご飯」を中心とした日本の食文化を野蛮な大半のバカ外人は学ぼうとしないのが最大の罪だ。しかし、キムチのような味が破壊的に濃いモノはご飯文化を破壊しかねないから、幾ら日本人向けに味を洗練させたモノと言っても、そんなモノを物珍しさでありがたがるようでは日本人自身による文化破壊だ。塩だけで味付けし、ぬかの香りと野菜の味だけを純粋に味わえ、白い御飯を引き立てる「ぬか漬け」こそ、発酵食品としても植物繊維やビタミンの源としても重視しなければならない、日本人でなくとも。そう言うと、すかさず中朝人がパクるのだがナ、散々ケナしておいて。「ご飯」と「ぬか漬け」だけではタンパク質やミネラルが不足なら別の食品で補え、豆腐や納豆やサプリで。納豆は良質な大豆タンパクとコロナ期に真に必要な酵素である「ナットウキナーゼ」のカタマリだぞ。

 私も被害者なのにコロナの前からの結核対策の自主防衛等のために自主自己隔離生活の自炊生活だったから、食品には関心を持たざるを得ない。如何に保存が利いて場所を取らずに必要な栄養を取れる食品かだ。スーパーにも行けないのでは納豆も豆腐も底を突く。そこで健康に良い大豆タンパクは常温保存の粉末に全面的に替えてドリンクにいれ、ナットウキナーゼ等はビタミン類などと同様にサプリで採っている。私の最近の食事は、味噌汁や少々の副食以外は、様々な野菜ジュースや自家製の健康ドリンク類や健康コーヒーや健康ココアが主。「ご飯」以外は、ほぼ流動食?だ、映画「チア・ダン」の中条あやみのように。これらを作りながら採る。老化や精神的負担からか、とにかく野菜ジュースが美味く感じる。これは幼少時に悪魔女に毒(主にヒ素類)を飲まされて寝込んだ時に良く経験した状況と同じで、要するに身体が野菜を欲している(弱っている)のだろうよ。
 そんな中で、特にコメの「ご飯」が重要となり、特に美味しく感じる。「ご飯」に日本のノリや日本の漬物やフリカケ等を添えるだけだが、実はこれこそが日本の食文化の中心だったのを再認識した。栄養素を他のモノで補う必要はあっても、極言すれば、これだけで良いのだ。「肉が無けりゃ食べないよ」とか大騒ぎするバカ外人なんぞ絶体に近づけたくないな、コロナ対策以外に。これが以前にも増して良く分かった以上は。やはりコロナは神の御意志だろう、様々な意味で。

 ネット上で些細な事で口先右翼を気取るヒマがあるなら、キムチを道具にする韓国情報スパイ活動を徹底的に批判して「ぬか漬け」を徹底促進させろ。神に亡ぼされるまでの僅かな期間くらいはな、クソ日本人。
新形コロナ重症化の一因は川崎病的症状 ー一部の患者だけではない血栓ー[2020年05月28日(Thu)]
コロナと血栓の関係が一般にも知られるようになった。厚労省が改訂した新形コロナ診断手引きでも血栓形成期に出る血中の物質(Dダイマー等)を指標として指摘した。
 新形コロナ患者の一部に「川崎病」的症状が見えるとは既述だ。川崎病とは血管の炎症を伴うモノで、若年コロナ患者の身体の一部が川崎病的な腫れの状況になると。だが、続報では、コロナの死者を解剖すると相当な比率で血栓の発生が見られたとか、脳梗塞(血栓が脳の血管に詰まる)の危険性が低い患者が急に発症したとか、コロナ重症化に広く血栓が関わる可能性があると。
 その血栓(血管内の血液等のカタマリ)は新形コロナウイルスが血管内壁に炎症を起こして発生させるとされる。川崎病的な血管の炎症により生じるから、結局は川崎病的な症状がコロナを重症化させる一因、一段階で、その血栓が様々な臓器の血管を詰まらせる等して更なる別の症状を生ぜしめるのではと。すると、既述の「精巣への攻撃はコロナの症状かアビガンの副作用か」といった話の説明にもなるのか。血栓が精巣という臓器の機能を痛めるのではと。

 おや、結局は「川崎」か。川崎病的症状はコロナ患者の一部かと思ったら、相当に広範らしい。これでマタ一つ、不思議な一致が加わった。朝鮮系マフィア支配とでも例えられる状況で朝鮮系に政治を牛耳られる川崎市の川崎と同じ漢字だから。
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