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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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ギリシャ聖火リレー中止 ーまさに風前の灯火(ふうぜんのともしび)ー[2020年03月13日(Fri)]
まさに風前の灯火(ふうぜんのともしび)。ギリシャでの東京五輪聖火のリレーが中止された。予想外の人が集まって感染の危険が増したためと説明されるが、準備も野次馬の態度も悪い欧州人だな。日本側への聖火引き渡し式は無観客で予定通りと。

 一番喜ぶのは中朝(韓)という反日テロの悪魔で、ようやく中国は武漢で造った生物兵器が役に立ち始めて良かったと胸をなで下ろしていよう、自国内に漏れたから。
 だが、それとは別に私も実に良く納得している。昨夜「ムダな聖火点火式」と書いたから。そう、無駄になると分っていての見切り発車の方が余ほどムダも失望も大きいし、神にも逆らう事になるからな。どちらにせよ、こちらの中止・延期の判断が出た以上は止めるのだ、ムダは。神の加護を失ってはダメなのだ。神妙にせよ。これで少しは自分らがこちらのお陰で世界人類の中で生きてこられた事を理解してから地獄に落ちろ。天罰は始まったばかりだ。
トランプ安倍電話会談 ー中国新型肺炎対策等50分間ー[2020年03月13日(Fri)]
トランプ・安倍の電話会談があった。50分近い長さで中国新型コロナ肺炎対策等を話し合ったとされる。五輪問題もだが、トランプの東京五輪延期言及の直後でもあり、これも相談はしたと推測されている。

 こちらが「東京五輪中止延期」と書いた以上は半ば決まり。中国の手先のドイツのIOC会長が同じく中国の犬のWHOの勧告に従うと言う以上は予定通りの開催はないだろう。権限のないはずのWHOを持ち出した時点で半ばはダメなのだ。私が徹底抗戦などすれば話は変わるかも知れないが、それはないのだ、私自身が中止・延期を唱えた以上は。

 昨夜「トランプ政権は疫病対策は不得手」「米国は疫病に弱い欧州文化圏の不潔文化」とか書いた。それに前から「米国が属国の日本の監督不行き届き」「悪魔の韓国を野放し」という米国の罪を指摘してきたから、トランプショックの機会に日本に電話と言うことカネ。ならば我が家の悪魔の隔離や私への賠償(返済)くらい安倍に指導したと思いたいが、どうかね。やっていないと更にまた天罰だ。
東京株式市場30年ぶりの急落 ー一時1800円超急落し17000円割れー[2020年03月13日(Fri)]
東京株式市場で一時1800円超急落し30年ぶりの下げ幅、17000円を割った。1日の終値は1万7431円だが午前の終値は1万7081円と1万7千円割れ寸前だった。米国はじめ世界の市場が全く落ち着かない状況で安全資産の代表の金さえ値が上がらない以上、株価など更に下落して底が見えなくなりそうだ。
 昨夜、米国NYの「トランプショック」急落に触れた折「日本に波及(跳ね返る)」とか書いたが、正にそのままとなった。これぞ天罰。逃げられない、世界中どこにいても。
能登半島で震度5強 ー北陸地方で地震ー[2020年03月13日(Fri)]
また書いている最中に強い地震だ。石川県能登地方(能登半島)の輪島市で最大震度5強、震源も同地域。震源の深さ10`、マグニチュード5.4、富山県や石川県原発立地地域で震度4、東京では揺れを感じず、津波の心配も無しと、大した地震ではなかった。原発も元から停止状態で異常なしと。だが、書いている最中で、これも何かの神の警告だろう。どんな警告かは後になって分ってくるだろう、東日本大震災のように。中国新型肺炎も武漢の生物兵器研究所から出たらしいとは言え、そのウイルスを世界に広めたのは私と縁が深い温州(うんしゅう)という地の商人や職人(作業員)だったようにな。
不潔で危険な白人女 ー疫病対策のない欧州系文化で甘やかされたシツケの悪さ 首相夫人も感染ー[2020年03月13日(Fri)]
よりによって防疫政策上重要な地位にある白人女が汚らしい防疫上の危険な躾(シツケ)の悪い行為を連発とは、ホトホト呆れた。いくら長い疫病対策の歴史のない寒冷な気候を基にする欧州系文化圏とはいえ。@汚染源の中国の犬のWHOで最悪の議長の横にいる女と、A緊急事態宣言する首都ワシントン市長の直ぐ後ろにいた女だ。
 これで疫病対策とは、ちょうど中国の武漢の幹部がマスクの付け方が分らず上下逆の状態で記者会見して「こんな幹部が疾病対策か」とSNSで不潔の象徴の中国人にすら強く非難され大騒ぎになったのと似ている。不潔さは大して変わらないのだ、表面を殖民地で搾り取ったカネで誤魔化しても。これは世界の大半を占める白人の大罪の証拠である旧殖民地諸国も同様だ、2流3流の白人国でしかないのだから。感染症対策で女が最悪とは母親が最悪、当然の結果として母親から生まれ育てられる子供も全て最悪と言うことだ。これでは感染症は簡単に世界中に広がるだろうな、不潔だから。中国と縁の深いイスラム圏の女性副首相だけではないのだ。

 @のWHOの議長の横の女はガキのようにペンを口に入れてシャブルような汚い仕草を続けて呆れた。「おしゃぶりしてない。唇に当てただけ」と言い訳か? 飛沫感染や接触感染が最も危険なのは口から菌が入るからだ。そんな中国新型コロナ肺炎の対策を論じる最高の責任集団のNO2に当たる席に座る女が、最もやってはいけない不潔な仕草だから呆れたのだ。マスクは予防にならないと抜かすWHOだが、汚染された飛沫等が付いた手で口を触らせない効果はあるそうで、要するにこの不潔な女のようなことをしないための道具になる訳だ、マスクは。だから言うこととやることが逆だと自分で証明しているようなもの、「死にたくないならWHOの言う事に従うな」の言葉を証明したようなものだ、この女は。

 Aのワシントンの非常事態宣言、正確には「非常事態と公衆衛生上の緊急事態の宣言」を出したワシントン市長の後ろに立っていた女だ。外した自分の眼鏡の柄を自分の口に入れた。野蛮な米人には時々見られる躾(シツケ)の悪い汚い行為だが、中国新型肺炎対策の危険が絶頂の今は絶体にやってはならない。飛沫感染と接触感染が最も危険な病気・ウイルス、汚いモノが口から入らないようにするのが最も大切な予防策だからだ。

 このような仕草が汚い不潔なのもとして排除されるのが日本文化だが、単なる文化の違いではなく、非乾燥地域に世界最高度の秩序のムラ社会文化を築き一万年来の疫病対策が行儀にも習慣にも全て反映されている文化圏だからだ。だから、食器や刀を見る時の湿気避けの布でも無い限り、手に持ったモノを不用意に口に入れるなど言語道断の無礼なのだ。躾(シツケ)の悪いガキのやることなのだ、日本では。

 だが、私はやっていただろうよ、シツケに反する仕草を。なぜなら、悪魔の大米魔帝国の植民地支配の手先の朝鮮人に奴隷扱いされて育てられたから。いや、育てられたというより家庭内で育児放棄か殺人未遂にさらされ、それを全てクソ日本人に見殺しにされ、常に栄養失調で口にモノを入れようとし、店で小さなシラス干しを一匹二匹だけ口に入れて騒ぎになったりもしたしな。上記の汚らしい、地位や立場に相応しくない自称文明人の不潔な女どもは、余ほど虐待されて口に入れるモノもないのだろうよ。そんな奴らが防疫の責任の重い立場にいるとは。白人文化はやはり世界最低の傲慢なだけの偽善なレベルの低い文化だ。だから防疫に全く弱く、自国の社会を疫病だらけ死体だらけにしてしまうのだ。

●追記
 カナダのトルドー首相の女房が中国新型コロナウイルス感染。とばっちりの濃厚接触で亭主も自宅勤務。これが最高の文明人とうぬぼれていた辺境の野蛮文化の白人文化。多くの国も白人国の殖民地で、その住人は有色人種や混血でも2流3流の白人に過ぎず、感染症には弱い。これではドコまで感染拡大するやら。子供を育てる母親が先ず不潔では、ドウしようも無い。
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