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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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爆発感染ピークの前に中国新型肺炎の緊急事態宣言と徹底対策を ー今なら間に合う鉄道通勤通学や集会の強力な停止要請と中国人入国停止を直ちにー[2020年02月17日(Mon)]
天罰には逆らえないが、中国新型肺炎の爆発的感染拡大は目前に迫る。もはや感染拡大防止はムリで、感染ピークの山を如何に低く抑えるかがカギだそうだ。感染拡大はじめの今こそ鉄道通勤・通学や各種集会の強力な自粛要請、中国人(全体)入国停止等が必要だ。ピークの山を迎えてから「今なら文句を言われずに済む」では全く遅い。衛生観念も医療水準も最高の日本では重篤化率は低いが、無為無策を続ければ感染ピークの山が大きくなって医療機関がパンクし、高齢重症者等が放置され死者の山となる。「首都圏の通勤ラッシュで1人から1週間で12万人に感染」とは可能性ではなく目前の危険なのだ。それとも、高齢者を減らして福祉の負担を減らす作戦か?

 これは大阪府知事と大阪市長を務め、任期中に新型インフルエンザ感染拡大に遭遇した橋下の強い主張がベースだ。「空振りで良いからヤレ」と。橋下が公立学校の休校等の強力な政策を強く押し進めた事で大阪での感染ピークの山の高さ(一時集中)が抑えられたのが後の検証でも確認されたと。それで人口の多い大阪での医療機関のパンクが抑えられた訳だ。
 首都圏は大阪とは比べものにならない人口を抱える世界最大の巨大都市圏だ。失敗すれば損害も巨大。大阪での経験は生かさねばならないし、そうした事実があって公にTVで主張もされている以上、政府が「知らなかった」では済まされない。何もやらないで高齢の重篤者が山積みとなれば、それは政府の責任、政府の罪、安倍の罪、大罪だ。高齢者は自民党の支持基盤ではないのか? 忘れるな、安倍、自民党と公明党、政府役人ども。半永久的に恨まれるぞ。世界中から非難されるぞ、反日宣伝だけでなく。神が見ている事を絶体に忘れるな。

 安倍は直ちにヤレ。やって辞めろ。明日中に首都圏などの「鉄道通勤通学と各種集会の中止要請」と、「中国人入国停止」を決定、実施せよ。「中国人だけ狙い撃ちすると文句を言われてボクはイヤだ」とか言うなら、国家的な緊急事態宣言の上で「総合的な防疫(ぼうえき)の国境管理の厳格化」とかの看板にして、すでに日本渡航中止を自国民に要請している韓国に関する「韓国人ビザなし入国の停止」等と抱き合わせで「総合的に」やれば良い。私と縁が濃いタイからの入国管理の一時的厳格化も伴って構わない。タイにも中国系商人(華僑)や子孫が多くて「母国訪問だ」とか中国に行ったケースも多かったから。

 この上の遅滞は許されない。これに従わない事で更なる天罰を食らうぞ。既に天罰なのに、これよりも更なるモノを望みとは、自罰趣味か? ならばどんどんヤッテやる。
メチャクチャな保健衛生行政 ー国も地方も現場もズサンで保身ばかりー[2020年02月17日(Mon)]
中国新型肺炎感染者の屋形船宴会出席の個人タクシー運転手が陽性反応通知まで営業しウイルスをまき散らし濃厚接触疑惑者を出し続けた話が報じられた。TV局(TBS)が営業中の当該運転手を取材中に陽性通知電話が来たバカ話だ。検査側の市区町の保健センターは陽性なら直ぐ連絡と言ったが陽性通知が予告より遅れる間に危険な営業運転が続けられ、「検査対象者には自宅待機を要請」と東京都は言っても保健センターでは何も言われなかったために症状の無い運転手は営業を続けたと話す。行政で良くある判断ミスとズサンと責任の押し付け合い、ゴマカシだ。
 この重大な行き違い?だが、単に仕事を休みたくない(カネを稼ぎたい)個人タクシー運転手のウソの可能性もある。会社の管理が無く「強硬な組合が無く親切」とか言われた反面「勝手な三国人が多い」とかも揶揄された個人タクシーだから。だが、第一に、行政上の重要な要請すら文章で行わず、自らを守る証拠ともなる紙切れ一枚も渡さなかった衛生行政側がマズいと指摘される。
 しかも、この運転手が無症状感染者、私も指摘し続ける「保菌者」で、自覚症状が無いので営業を続けた事に関して、東京都は「無症状の感染者は他に感染させない」と言い切ったそうだ、ズサンと無知と責任逃れで。これは大ウソだ。潜伏期間でも無症状でも感染力を有する中国新型肺炎のヤッカイな特徴を対策の責任者の衛生行政側がウソでゴマカすとは・・・。

 中国新型肺炎に限らず、保健衛生行政はメチャクチャだ。私を地獄に追い込んだ虐待対策の児童福祉行政も同じ厚労省系だと思うが、またか。今回も国(厚労省)と都道府県(保健所)と市町村(保健センター)がそっろてズサンで保身と怠慢と責任逃ればかり目立つ。現場機関は「国(厚労省)の指示に従っている」との口実でやるべき事をやらず、国が口だけで「対策で指示を変更している」と言っても全く現場では徹底されないのだ。いかにも日本の腐れ小役人だ。

 国の厚労相が何を言っても現場で実施されない、無視されるテイタラクは、ズッと続いていたのだ。「保健所」は都道府県の管理で国の直轄ではない。「保健所」では拡大する行政需要に応えられないとかの指摘もあってだろうが、手が行き届くはずの現場自治体の市区町村の管理で設立されたはずの「保健センター」では更に国から遠くなり、今回のような緊急事態の重要な通達も行き渡らない口実が豊富となった。
 中央の国の厚労省も専門の免許や知識の必要な話は医療系技官(医者や看護師)で対外的な行政対応等は事務系と一本ではないそうだ。しかも国でも地方自治体でも事務系職員は2〜3年で人事異動するシロウト。特に何でも屋の地方自治体の事務系職員だと「水道料金担当者が人事異動で児童相談所長に」とか揶揄される有様で、これが「専門家集団の米国の疾病センターとは大違い」とか非難される理由だ。地方の現場にまで国の大きな工事事務所が配置される河川や道路や港湾と言った国の直轄公共土木事業官庁とは大いに違う複雑で国の手が届きにくい伏魔殿だ、衛生行政は。

 そんなやつらが、今のままの状況で、中国新型肺炎の爆発的感染という非常事態に対処できる訳がない。しかし、国の行政の責任者は逃げられない、原因も分っているのだから。だが、元から権限不足で無力な日本の首相の中でも特に無能で独善で無為無策のボウヤの安倍では全くどうにもならない。どうするのだ、腐ったとは言え主権者のクソ日本人よ! 首都圏での爆発感染に怯えて暮らすが良い。全くもって天罰だよ!
 
中国新型肺炎菌は武漢の研究所から流出? ーズサンな中国に世界が危惧ー[2020年02月17日(Mon)]
「武漢の生物研究所は大丈夫か」 そんな危惧は昔からだ。中国の細菌等の研究施設での管理のズサンさは有名で、北京の研究所からSARS(サーズ)ウイルスが2004年に二度も流出した前科は、今は中国の犬のWHOも調査報告しているそうだ。今回の新型肺炎の発生源の武漢にも危ない研究所があり、まさに危ぶまれていた。それが「今回の新型肺炎は武漢の研究所から流出したウイルスが原因」とかウワサされる背景だ。根も葉も(根拠も)無いウワサではない。最初の感染者は武漢の海鮮市場に行っていないとされるし。私も新型肺炎騒動の初期の文章で「ズサン管理で生物兵器が流出か」とか書いたが、同様の疑いは世界中に共通なのだ。

 「中国科学院 武漢病毒研究所」 それが問題の武漢の研究所の名前。中国科学院とは国家シンクタンクとかいう、知らない者には独立系のようにも見えようが実態は正に政府の組織だろうよ。この研究所は「バイオセーフティレベル4」の最も危険なモノを扱う所だと。2015年、親中派のラファラン首相の折にフランスの強力な支援で造られた。またぞろフランスかね。大迷惑だし中国の侵略の脅威にさらされる中国以外のアジアの国から見れば単なる悪質な自由と民主主義への裏切りの敵対行為だが、同じフランスでも同分野の専門家や情報機関は危惧したそうだ。その危惧の通りになってウイルスが流出カネ。

●追記
 続報ではウイルス流出源は「武漢疾病予防コントロールセンター」と研究者向け?サイトに論文が出たと。同センター?は問題の海鮮市場からワズか280m、600匹以上の実験用コウモリを捕獲、研究員にコウモリ由来の血や尿がかかる度に14日間自主隔離と。その施設のサンプルや汚染ゴミがウイルス流出源と。上記の恐ろしい研究所の生物兵器の流出という中国のヒドイ暗部を暴くウワサを否定すべく善良な研究員が働く平和なコウモリ研究所から故意でなく流出との話にすり替える意図との説に説得力がある。疾病予防コントロールセンターとは管理(コントロール)の部分まで有名な米国のCDCと同じ言葉の名前だし、米CDCが引き合いに出され続けた後の後付けではないかと。・・・・・追記終わり

 中国の犬のWHO・世界保健機構の関係者などは「中国の中を見てきた我々は知っているが、医療水準は急進歩して世界的高水準、日本と同等」とか中国への世辞ばかりだ。が、大変なエリート研究者が集まるはずの軍事や安保の超重要研究所でも上記のズサンな有様。在野の町医者などに日本人並みの職業意識や技量等は求めようがないのと同じで、国家最高のエリート集団・エリート研究所さえも良いのは外見だけで中身はズサンで腐敗した後進国のまま。それが中国だ。ガサツでズサンな侵略略奪文明のドロボウばかりの習性は農耕文化が黄河流域に広がってからの一万年来のもので遺伝子にまで染み込んでおり、多少ニセガネを多く持っても修正できないのだ。

 中国が生物兵器を造る動機はいくらでもある。ウイグル、チベット、モンゴルなど植民地支配する少数民族の抑圧虐殺用、今は特にウイグルか。ますます反中姿勢を強める香港や台湾への攻撃・脅迫用。そして、東京五輪という絶体に許せない事をヤル日本へのテロ・脅迫用。東京五輪を前に日本選手にウツしたり、東京でばらまこうと期日を切って急いで用意していたら、ズサン管理で自分の国の町(武漢)に流出し、「コウモリやネズミから感染」とゴマカシているのではなかろうか。

 そういえば、北京五輪を前に中国の桂林で合宿中だった日本の陸上選手が集団で正体不明の菌に感染し発病したが、世界中が中国の細菌兵器を盛られたと考えている。これで有名な女子マラソンの高橋は帰国後まで続く異様なゲリのために五輪代表選考大会で代表資格を得られず引退、絹川は股関節が変形する重い後遺症に苦しんでいる。全ては北京五輪でメダルを増やすと同時に反日行為で点を稼ぎたい反日国の代表の中国のもろもろの赤い腐敗したテロ小役人の陰謀だと思うし、桂林でウイグル系と言われる集団殺戮テロが起きたのも、そんな中国の陰謀に対する怒りが背景と思われる。

 さて、実態はどうかな。武漢や湖北省の地方政府の情報公開や対策が遅れたのは、通説の通りに「厳しい習近平の執行部に叱られるのが怖くて」とか「中央政府に口止めされた」だけなのか。それもあろうが、「地方の者が手の届かない国の研究所の中での流出事件だから」とか「専門家でないと対処法が分らない生物兵器だから」といった話も重なるとすれば、説得力はあるな。
 ちょうど、誰も他人のためにマジメに働かない中国でシロウトの見せかけ消防隊が水を掛けてはダメな化学薬品に安直に水を掛けたために起きた港湾都市の大爆発事故でも、実は軍用(ガス兵器)の猛毒の青酸カリの最終段階の材料が絡むとか、有力者が絡むとか何とか言うのと似ている。
 しかも、その大爆発で振りまかれた有毒物が朝鮮半島西海岸に至っていると衛星写真でも分かるのに、売国眉韓の日本政府は韓国産海産物の輸入制限もせずにゴマカシ、私のような者が気づいてここで書いた程度だったという、今にも共通するオマケまで付いたが・・・。

 いずれにせよ、これは中国にも韓国にも日本にも天罰となった。世界にもだ。神の怒りを如何に鎮めるつもりなのか、地球の人間たちは。このまま放置すれば状況は更に深刻になるぞ。神を怖れよ。
 
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