CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2020年01月 | Main | 2020年03月 »
<< 2020年02月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
最新トラックバック
中国人の無法転売(爆買)を取り締まれ ーマスクの違法転売用の買い占めー[2020年02月03日(Mon)]
爆買いという違法転売のための中国人転売業者や手先による日本国内での無法な買い占めが香港と同様に批判され、一時は減少したかに見えたが、最近は完全復活のようだ。中国発の迷惑極まりない新型肺炎でのマスクの中国人大量買い占めは目に余る。日本で売られるマスクを感染源でもない日本の人間が買えないのだから。中には一人で百箱マスクを買い占めて中国に運び「愛国行為」と抜かす大ウソ中国人もいるそうだ。どうせ無法な高値転売でもうけるつもりだろうに。しかも日本で肺炎菌をまき散らしている疑いがある奴らが。
 中国や韓国では汚い行為こそ英雄行為なのは知っていたが、ここまで堂々とやられると許しようがない。この意味でも早く「中国人入国停止」をせよ。様々な意味で社会不安を引き起こすだけだ、新型肺炎という本丸だけでなく。しかも武漢のある河北省の隣の湖南省では例の「鳥インフル」も再発しているし。衛生観念のない一万年来の超不潔文化の中国では十分ありそうなことだが・・・。

 新型肺炎拡大前から日本での違法転売用の中国人の大量買い占めが再び問題視されていた。自称留学生の出稼ぎ中国人を高額の金で雇って限定品販売の行列等に並ばせ買い占める行為が大々的に復活していたのだ。TV報道では高額商品買占の場合は中国人は一人一回で一万円の報酬だった、その場で受け取る。
 私も同様の状況で被害?に遭った可能性がある。今年の横浜の鉄道模型展で「限定発売」された東急の旧型電車の模型は2日で二千個が売り切れた、2日とも発売後間もなく。私は買えなかったわけだ。他地域のマニアではない、その旧型車輌に実際に乗っていた私が。毒物虐待によって直ぐ吐く状態の私は幼稚園の送迎用マイクロバスに乗れず、電車通園だった話は何度も書いたが、そこで頻繁に乗った車輌だったのだ、50年前に。
 私は以前、このような違法で無法な転売の横行に際して、発売側にも求めた。確か、「限定販売の宣伝文句はやめる」「人気商品は十分に数を用意する」等だったと思う。中国人の違法転売等については、引き続き、政府・行政が転売業者の免許のない者への取り締まり強化等を求める。引き続きとは、政府が何もやらないからだが。

 これは韓国もの歌謡等でも共通の問題だ。これほど日本で韓国・韓国人が嫌われ、K・POPやら韓流ドラマの追放が圧倒的な世論なのに、政治屋が売国を業として邪魔していることは何度も書いた。その政治屋を選び支えるのは日本人自身なのだがな。単に放送行政上の売国が横行し、東日本大震災フジテレビ韓国ドラマ津波警報テロップ不提示テロ事件まで起こした危険な韓国ドラマが野放しにされているだけではない。
 韓国もの歌謡のソフトの売り上げ等を水増しして他国に宣伝するために、嫌韓感情が強い現在の日本ではとても売れないはずの膨大な(法外な)発売数の相当部分が一旦は売られた形を取るが、直ぐ中古市場に大量転売されて居るのを取り締まらないのだ。これらは転売業者の登録をしないとできないはずだし、たとえ合法業者によるものでも、今度は不当な競争行為等になって取り締まられるはずなのに、ダメらしい。これとの関係からか、悪さをするのが同じ政治屋だからか、中国人の違法転売も韓国ソフトの違法転売も取り締まられないわけだ。

 それらを忘れかかっていたのに、今回の鉄道模型の件で思い出してしまったのだ。日本の政治屋は責任をとれ。取らないなら選挙で取ってもらおう。その政治屋を選び支えるクソ主権者の日本人と共に。
中国発表は実態の10分の1以下! ー新型肺炎感染者の香港大の推計ー[2020年02月03日(Mon)]
むしろ控えめな推計だろう。「中国新型肺炎の感染者数は中国政府発表の10倍をハルカに超える」 香港大の推計だ。すると現在の中国内の感染者の実数は既に20万人以上か。以前は英国の大学の推計と中国の発表では40倍の差があったから、やや発表が実態に近づいたのかね!
 香港大が、1月25日時点の中国新型肺炎の感染者数は推計14万5千人を超えて当時の中国側発表値の5千人台(6千人弱)の10倍を遙かに超える数だったと推計したと報じられた。
 これは武漢の外での感染率等から推計したモノで、完全に実態通りではないかも知れないが、中国の発表が過小である事だけは確かだろうよ。武漢ではインペイと共に感染者数が多すぎて把握すらできない状態だから、武漢での発表数字は信用できず、その数字に頼らない(振り回されない)推計の方法を採ったようだ。
 もはや武漢では感染者の激増で重篤な患者の診察・治療さえできず、病院と称する隔離施設に隔離し放置するだけでも幸運な方で、感染者数の把握すら無理だろう。その上に中国的なインペイが重なるし、第一に中国は一万年来の超不潔文化で感染が広がりやすいから、実数は10倍くらいに考えるのが最低限必要と思う。私も「中国で被害者40人とは数百人の意味」と書き続けてきたが、10を遙かに超えるとは、それすら大きく超える訳だ。

 モウ、いい加減に中国との縁を切れ。こんな事ばかり続くのだから。いくら政治愚鈍の日本人でも、衛生面では誤魔化しにくいだろうから、政治では幾らでも誤魔化せる売国奴の集まりだが。
今度はイギリス人か! ーバックカントリースキーで雪崩遭難ー[2020年02月03日(Mon)]
今度はイギリス人か! 先日はフランス人が無謀な禁止区域でのスキー・バックカントリースキーで雪崩を起こして遭難したのを強く批判し、危険スキーの法規制と厳罰化を求めたばかりだが、今度はイギリス人がバックカントリースキーと思われる山岳スキーで雪崩に遭って遭難した。何でも日本人ガイドまで連れていたそうだから、完全に意図的な違反行為、まさに「確信犯」と思われる。多くの日本の政治屋どもは何らかの中韓スパイマネーで暮らしているから売国観光政策を支持して国際観光の問題点には無為無策なのだが、従来からオーストラリア人の犯行が目立ち、最近も連続して事件が起これば、これは完全に日本の政府や国会の責任問題だ。日本政府と国会は直ちに責任をとれ。取りあえず観光を主管する国土交通省や地方自治を主管する総務省の大臣は辞職せよ。最終的には首相の安倍だが。
 従来のバックカントリースキーの下手人(げしゅにん)の大半を占めるといわれたオーストラリア人について、「イギリス人という飲んだくれの野蛮人の流刑地がオーストラリアだった」とか書いたが、いよいよ世界を踏みにじった野蛮人の本家の人間がお出ましか。いろいろと書いた通りになるのは、偶然の一致ではあるまい! 
| 次へ
プロフィール

高橋洋一さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/thaikingdom/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/thaikingdom/index2_0.xml