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中国の腐敗と天罰 (05/21)
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新年早々 東京で初雪  [2020年01月05日(Sun)]
東京で雪が降った。初雪だ。石油ストーブの給油に外に出たら、やたら寒い雨で風邪の身にはキツいと思ったが、直後に雪に変わった。昨年も1月の正月明け後に雪が降った。ネコの死の翌日、庭での埋葬(葬儀)の瞬間にパラパラと雪が降った。長く雨がなかった東京で久しぶりの降水が雪だったのだ。特別なネコの葬儀だから当然とは言え、神が見ている訳だ、ネコが風の精霊になった儀式を。
 昨年は風の精霊が日本でも大暴れだったのは、台風でも、羽田での悪魔の韓国のウソつき首相やローマ教皇の歓迎でも見られた。悪の朝鮮マフィアの植民地と化した千葉は台風で徹底的に叩かれた。新帝新后の即位式も荒天で寒かったが、即位宣言の時だけは晴れてニジが出た。神が後見し精霊も風を吹かせなかったからだが、その他の下界の有象無象(うぞうむぞう)どもは神に逆らっているので屋外で寒さに震えていたのだ。ザマを見ろ、どころではない。次は破滅だから。

 さて、今夜の雪の意味だ。母親を名乗る悪魔が救急車で病院に運ばれたのに帰ってきてしまい、私が長年要求している「隔離」は、またダメ。どうしてくれる? 風邪でぼけた思考の中ながら疑問に思ったら、直後に雪を見た。さて、関係あるかね、やはり。後に続く大天罰の前触れだと思え。きさまらクソ日本人は朝鮮人という悪魔のグルになって反省などしないだろうが、態度を変えて償わねば破滅は確実だ。

 これが新年最初の神の声。教皇のように柔らかい言葉は掛けないのだ、本当の神とは。教皇とは神に仕える存在で、しょせんは人間。が、神(本体)とは生も死も全てを司る。創造も破壊もだ。神は天使より優しいと同時に、悪魔より怖い。それが神だ。下界のクソ人間どもは自分に都合良く勝手に神の姿を描いているだけだ。神にとって西日本大震災の大津波による日本の国家破綻とか米国西海岸大震災など極めて小さい話である点を確認しておけ、正月松の内に。いや、精霊となった我が家のネコの命日までに。ムダだろうがな。ならば、そのあたりに大天罰か。
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