スキャンダルの集中発覚と身内の大量造反の果てに英首相ジョンソンが辞職表明だ。私は当然、遅すぎたくらいと思う。コロナ対策の総責任者なのに早々に感染した折りに私は首相不適格と批判したが、映画「ハリーポッター」のウイズリーに似たダラしない外見は全てに通じていた訳だ。自身が任命した幹部の醜態を知りながらトボケた事を自ら認めざるを得なくなったり、自身が制定したコロナ防疫規則を知らぬフリで規則破りパーティーを度々開く「飲んだくれの野蛮人種の英人」の面目躍如(やくじょ)の醜態を周囲の者にバラされ続け、しかも自分が制定した側である飲酒パーティー規制の防疫ルールを「誰も教えてくれなかった」とのたまうのだから、処置なし。
英首相官邸のねずみ捕獲担当ネコは「官邸の主が適格かクズか見抜く」とか皮肉られるが、そのネコは精霊となった我が家のネコと同類なのか。
無理なEU離脱の経済不安で中韓マネーに付け入られ国を売り、姦国を民主サミットに呼んだり大ウソ「Kー防疫」を持ち上げたりと、スッカリ悪魔の側に付いたと強く私に非難されたジョンソン首相。結果、私も提唱したF35bタイプ搭載の英国の最新鋭空母の地球の裏側から日本への武装巡礼もアマリ歓迎されない始末となった。ジョンソンが最高(唯一?)の大きな業績とする英国のEU離脱「ブレグジット(英国がEUから出る ブリテン+エグジット)」の完遂は最悪の結末しか招かなかった。民主主義陣営から離脱した「コレグジット(姦国が西側から出る コリア+エグジット)」の姦国につけ込まれるとは、悪魔の「エグジット(離脱)」仲間と言うべきか。
これは大英帝国の偉大さや優秀さをホコリながら内実は卑怯下劣な侵略の蓄積でしかなかった強盗国家の英国の内実を示すのか。ジョンソン首相だけの罪や性格ではないだろうが、植民地支配で踏みつけ犠牲にする有色人種にしわを寄せできずに自分で解決するしか無くなった英国・英国人の実態だろうよ。
さて、ここまでか客観的分析、ここからが私のオリジナル。
BTSに続き、今度は英首相が辞職だ。悪魔の韓国の側に付く者は破滅しかないし破滅させねばならない。その神の意思が「大量の内部告発によるジョンソン首相スキャンダル集中攻撃」となり、「身内の大量造反」となり、イイカゲンで無神経で利己的な眉韓のジョンソン首相も追い詰めたのだ。これはBTS解散騒動と並ぶ人類側のかすかな功績、と言うより言い訳か、神への。
しかし、最大の山は米大統領のバイデンだ。あれだけ赤魔中国の手先の反神の悪魔の韓国の旗を振った元凶だ。次はバイデンだ。バイデンの女房のジルは事の深刻さが分かっているのか、最近の銃乱射事件の集中発生に際して仏教徒のように両手を合わす合掌の仕草を取った。だが、裏切り者の中途半端な神への尊重が最もダメだ、偽善の象徴だから。かつて、反日ナチの実体の米・民主党の議長ペロシが私のシンボルカラーのオレンジ色の服を着てコロナ防疫規則破り美容院利用の弁明をしたが神が許さず、逆にペロシの民主党の地盤の西海岸の大都市を巨大山火事の煙で昼間からオレンジ色に染めてしまった映像が世界に流れたのを忘れたのか。「そんなにオレンジ色が好きなら街ごと染めてやるよ、この背教の裏切り者」とな。絶対の存在である神には半端な言い訳は通用しないのは当然だ。真に言い訳したくば辞職だ、バイデン。おまえとジョンソンは良く似ているぞ。ジョンソン首相がバカでも損するのはセイゼイ英国一国とも言えよう。だが、バイデンがバカだと損するのは世界人類全体だ。それが神への裏切りとなると余計に罰が巨大になる。アフガンやウクライナで既に始まっている。イイカゲンに辞めろ、バイデン。