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やはり最悪 米国野球 ー大舞台で大谷への連続集中不正判定ー[2021年07月02日(Fri)]
「あれは明らかにストライクゾーンですね」 大谷の投球へのボール判定(不正なウソ判定)に現地の米人実況中継者も異を唱えた。アレ? 米国野球では大谷が打者だとストライクゾーンを広げてボール球もストライクにするのに、投げる時は逆カネ。中韓人スパイや反日ナチの米人は大喜びだろうな! この様な大舞台の重要場面での不正判定なら一回(一球)で10万ドル(約1千万円強)くらい軽く行くだろう。今回の悪魔の審判はアカラサマな不正判定を何度も繰り返したから、この試合だけで5〜6千万キャッシュで稼ぎ、影の組織に信頼され、後の人生も安泰なのだと思う。そのような生き様こそ米国のスポーツ審判の裏の理想の姿、正に「裏アメリカンドリーム」なのだ。私は真実の米国の実際の理想に反して、この影のヒーロー審判の永久追放と不正追及、正式な検挙を求めるが。
 やはり米人野球界は腐敗し切った世界最悪の場だ、世界最高の選手の大谷には相応しくない。昨日のNYヤンキーズスタジアムでの試合では投手・大谷の立ち上がりに米人球審の不正判定が集中、大切な場面でストライク球が次々にボールにされてフォアボールの山、オマケに微妙な球がデットボール判定されたと聞いた。それで大谷は最近は見た事も無いような初回7失点で降板だ。全世界に堂々と米国野球の醜態をさらした、正に米国的な試合だった。
 イチローがバットをファンに送った折、受け取った少女だったか、「こんな事が続けば、私はマタ野球が好きになれそうです」とか語ったそうだ。今は好きでないと言う事だ。当たり前だ。あんな腐敗しきった汚い世界は人気の長期低落が当然。それを挽回しているのが不正の被害者の大谷とは。差別し不正をする相手の日本人を働かせて金を取るとは、完全にスポーツ奴隷そのもの。こんな米国野球MLBは直ちに解散、再出発せよ。最終警告だ。

 ここからは私のオリジナルの解釈。
 米人どもは先の私の警告を聞かなかったようだな。反日ナチの象徴の腐敗したショウビズのMLBは解散、日本人選手は帰国と。最近の最初の警告の直後にマイアミでマンションが大規模に崩壊し未だに犠牲者数も確定しない有様。その次の警告の直後に、このNYヤンキーズスタジアムでの惨状を私に見せてしまった。モウおしまい。
 まず、マイアミビル崩壊の責任をとれ、MLBは。神の怒りを引き出し、天罰を受け、多くの者を殺したのだ。そして今回の報いだ。未だドコで何が起きるか分からないが、必ず大きなバチを食らうだろうよ。何らかの予想が付きながら繰り返したのだ。罪は重い。米人内部でマズ、ケジメをつけて神に示せ。もっとも、その時間的余裕がアルかな。

 「中国(独裁国)は誤りを認めないが、米国(民主主義国)は誤りがあれば直す」と米高官。だが、ちっとも誤りを認めず正さないのが証明された。そんな米国の代表の自称大統領の女房のジルは未だ破門していないから(破門されたままの亭主バイデンと違って)日本に来れるのかと考えたが、やはりジルの五輪訪日は見合わせろ。韓国のような貧乏弱小国のウソつきコウモリなら眉中なのに西側陣営のG7会議やホワイトハウスに呼ばれて「一流国になった」と浮かれて大ウソ宣伝だが、私の場合そんな見栄など張る必要が無い、人生は再建したかったが。米大統領夫人がこちらに来るぞとかイイ気になる必要が無いばかりか、逆の方が神の威厳を世に示せるのだ。
 ジルの訪日を止めろ。神の命である。ジルの訪日禁止、聖地巡礼禁止。その処分がイヤなら、まず亭主が表面的には重視するはずの同盟国への嫌がらせのMLBの腐敗等の目立つ悪い例を改めさせろ。まあ、ジルの五輪訪日予定日には間に合わないだろうから、今回はムダだろうがね。代理は女の副大統領か何かを考えれば?
 ところで、これ程の悪に何も言わない日本人とは何なんだ? TVはほとんど批判ナシで後になってちょぼちょぼ出てきたくらい。TVは主権者の国民とヤラが国会を通して監視する政府の許認可事業のはず。それなのに「東日本大震災韓国ドラマ津波警報テロップ不提示事件」などの韓国のテロは野放し、大谷への文化テロも野放し。どうやら中韓資本の仕業らしいナ。影のスポンサーや違法雇用の朝鮮人スタッフだらけだし。本当は日本人のTVなのに。これは余ほど日本人とヤラがダラしなく腰抜けで卑怯で無能で無責任なのだろうよ。この調子で神を朝魔へのイケニエにして保身し最後の審判を受けるのだろう。もしかして、その一環か? 今回の大谷への不正判定の集中は。明日は貴様だ。それを良く覚えておけ。

 
バイデン女房ジル訪日? ーバイデン代理で五輪開会式にー[2021年06月30日(Wed)]
バイデンの女房ジルが東京五輪開会式参列のため訪日を調整中と報じられた。コロナ渦の五輪で少しでも訪日の要人や随員の数を削減したい折だが、皮相とはいえバイデンの同盟国重視の看板の下、日本重視の姿勢を示すギリギリの妥協で元首の女房を派遣か。日本側は歓迎のようだが、何とも中途半端な五輪にするべく努力し、中韓の反日願望を満たして延命するのが菅の至上命題だからな。こんなヤツらは絶対に許さない。

 ここまでが客観的解釈。ここからはオリジナルだ。
 先帝生前退位の一因と思われる2015日本国際賞の実務上の責任者が菅だったのは絶対に忘れない。こいつら本当に日本の政治屋か? しかもバイデンも破門人と来た。バイデンは日本重視を唱えても日本に来れないのだ、私に破門を解かれるまでは。それに輪を掛けて批判されているのが女房のジル。大統領就任式典で亭主に抱きつきキスという、コロナ対策上では絶対にほめられない濃厚接触を堂々と公にサラした張本人だ、重症化危険の高い高齢者同士で。清潔最優先のコロナ対策を売り物にトランプを批判し政権を取ったくせに、就任式からしてこの有様とはと、呆れ果てたのだ。化けの皮が剥がれたと。
 そのジルが亭主の代わりに日本に来ると。私に辞任?を求められる自称元首夫人が、「これが英国の大臣なら辞職だ」とな。確かにジルは破門はしていないから、ギリギリで訪日できるとの言い訳は立つだろうが・・・。
 ジルは最近の記者会見でオレンジ色の服を着て私の側だと暗にアピールしたが、内実が伴わない。言うまでも無くオレンジ色とはタイの木曜の色で私の誕生曜日の色、私のシンボルカラーでもあるが、ナゼ形ばかり神の味方のフリをする、神の意向に逆らうような事ばかりしながら。亭主も女房も似たもの同士だ。亭主のバイデンは大統領就任式典で超豪華なアンティーク聖書を持ち出し、その上に手を置いて神に誓い、神や信仰や教会の味方を演じたものの、政策の中身はと言えば既述のようなボロや裏切りばかり、悪魔を甘やかしてばかり。女房のジルもオレンジ色の服を着て神の味方を演じても、大統領就任式典からしてダメな手本を示して平気な顔だった。オレンジ色の服を着て私の味方を演じたのは同じ民主党のヒドイ議長のペロシと同じだな、大ウソ慰安婦問題を騒ぎ立て韓魔の味方をする。禁止の美容院の個人使用がバレて批判されオレンジ色の服を着て弁明会見したが神は許さず、ペロシの地盤の大都市がカリフォルニア山火事の煙による太陽光線の屈曲で昼間から夕方のようにオレンジ色に染まり、住民が「この世の終わりかと思った」と話した様子がTVで流れたのは印象的だった。今回のジルの訪日も同様の結果になるカネ。

 ところで、米国はキリスト教国だから神の味方のフリをしてでも信仰重視の形を整えようとする。そうでないとマジメな者には支持されないのだ、あんな野蛮極まりない国でも。それに引き換え日本はどうだ。秩序は世界最高だが神に対する態度が全く真逆。神を朝魔へのイケニエにしながら神の恩恵による巨額な利益だけタダ取り、神はと言えば60近くになっても人生すら始まらないうちに人生は実質的に終わってしまった。これだけの大罪がタダで済むわけが無い。同じ目に遭え、クソ日本人。そうしてやる、絶対に。コロナ渦の2段3段はコレからだ。しかも反省が無ければその後に更に天罰が続く。神を甘く見、神を踏みつけ、神にタダ乗りし続けた罪への報いは、強烈だぞ。苦しめ。生き地獄を味わえ。それが当然だ。見てオレ。
 
米国化学工場爆発も消火できず ーコロナ感染再拡大と共に眉韓への天罰かー[2021年06月17日(Thu)]
新型コロナが再拡大中の米国のイリノイ州で14日、化学工場が爆発し炎上中だが、周辺河川への油流入による環境汚染を怖れ放水による消火活動はいったん停止と報じられた。潤滑油等を造る工場で従業員は全員無事だが、半径1.6キロ以内の住民は避難。可燃物が燃え尽きるまでとの意味か、他地域からの新手の科学消火の専門家を待つのか、火災は数日続く見込みと。
 現時点では人的被害は無いものの大きな炎と黒煙の爆発映像は衝撃的だ。最初の爆発から何度も爆発を繰り返したらしく、後から到着したカメラでも爆発を撮影できたと思われるが、私には天罰にも感じられた。ちょうど2015年5月29日の日本のトカラ列島・口永良部島の爆発噴火で全島避難(島の住民が全員避難)に似た所があるからだ。モウモウと上がる黒煙、周辺住民全員避難・・・。しかも同じく5〜6月の天罰と考える中国の市場爆発や韓国のビル崩壊と続いてだから、単なる偶然の一致とは考えない、私は。中国や韓国での建物での惨事に続き眉中眉韓のバイデン政権の米国での工場爆発と。

 最近の米民主党バイデン政権の韓国甘やかしはヒドい。止めろというのに止めないのだ、内実は「クラブケーキ」等で韓国非難と言っても。中国の手先の韓国極左首領を表面だけでも甘やかすとは、間接的に中国への甘やかしでアリ、結局は韓国経由の眉中権益ルートを残したと宣伝したに過ぎないと。裏の意味がある「クラブケーキ」で「韓国は味方ズラする敵」と言外に匂わせコウモリ韓国を非難しても、幼稚で過激で自己中な解釈しか出来ないウソ宣伝民族の韓国人をツケ上がらせテロの口実にさせるだけで、その種の「腹芸の警告」では朝鮮人には通用しないと書いてきた。しかも首脳会談とG7と続けてだから、韓国人テロリストには絶好のテロ正当化の口実だと。事実、日本国内や近海では韓国のみならず韓国がクミしようとする中露連合のロシアまで対日テロの連続だ。これはバイデンが与えた口実に基づくと。朝鮮系凶悪テロの被害者の私には絶体に許せない。
 これでは米国に天罰が降ると考えたら、現実になった。G7の会場の英国でもバイデンの米国でも抑えられていたはずの新形コロナが再拡大。英米とも米韓首脳会談の頃が底だったようで、それで米国での米韓首脳会談もマスクなしの油断した状態で行われ、それが「日本より韓国に米大統領が親しげ」との韓国の表面的宣伝の基ともなった。が、ヤハリ経済活動再開やマスク外しは不潔不衛生な濃厚接触文化圏での油断に過ぎず、そのため感染再拡大となったようだ。「ワクチン接種が進みウイルスの喜ぶ冬も越し感染者数が減ったからモウ大丈夫」「マスクなんぞモウ必要なし」「経済本格再開を」とかの油断を、コロナウイルスは、神は、見過ごす訳がなかったのだ。

 さて、2015日本国際賞の強行の直後の私の誕生日5月30日の月には、上記の口永良部島の爆発噴火と全島避難(イブ・5月29日)と、M8級の大地震で日本の全観測地点で有感地震という観測史上初の現象(当日・5月30日)が起きて東京で多くのビルでエレベーターが止まり大騒ぎだった、直前まで訪れていた六本木ヒルズを始め。それと同じなら、この先にまだ米国で大災難があるのか。それともコロナ再拡大と工場爆発で済むのか。どちらかな。私はバイデン政権が懲りて態度を変えるまでダメだと思う。最近の日本国内での朝鮮系テロと思しき凶悪事件の責めは取ってもらうから。
ハンバーガーもノドを通らなかった菅 ー非公開の日米首脳会談の中身とはー[2021年04月23日(Fri)]
バイデン政権初の首脳会談である菅・バイデン会談では秘書らのみ同席の刺しの会話があったが、菅はハンバーガーも食べなかった。「秘書に終了を促されても話し続けたほど話がハズんで食べる余裕が無かった」と報じられたし、会談後の記者会見でも菅はバイデンを「懐(ふところ)の深い人」と評して刺しの会話での信頼関係の構築を示唆した。「両方ともタタキ上げの政治家で」とか訳の分からぬ評論も出た、米国のエリート政治家(上院議員出身)のバイデンと素性も不確かな日本の東北の田舎者・流れ者の菅を同一視して。確かに、日米の団結を中国に見せつけるには良い話。悪いとは言わない。緊密な同盟国間での首脳会談とは、こういうものだろうから。

 しかし、私には別の解釈がある。食べる余裕も無いとは、話の内容が深刻で食べるどころでなかったのではと。この推測は、コロナ渦と米中対立という深刻な国際状況からだけではなく、昔、似た事があったからだ。当時の自民党の経世会系の小渕恵三首相に、同じく経世会系だが独立して別の政党だった小沢一郎が長時間、会談で深刻な話をし、直後の会見時から発語障害らしき異常を来していた小渕が脳溢血で死去した話だ。
「それは議院内閣制では無理だよ」
と小渕は小沢に言ったそうだ。昔から政策的に極めて私に近い小沢一郎が、日本の現体制では無理な何らかの話を小渕首相に迫ったのだろう。

 無能で無責任な日本の政治屋や政府に、私の側に立とうとする者、立たざるを得ない者が何かを迫る構図は、小沢・小渕歓談と似ていて、その再来が今回の「菅・バイデン会談」で菅が食事にも手を付けられなかった理由かと。何せ、菅は神から無条件降伏を迫られている状況だ。日本政府の無為無策無責任が神の怒りを買い、今回のコロナ渦の引き金を引いたと考える者が米国には相当に多いようだ。キリスト教国の米国では神への絶対的な尊重が当然で、主要先進諸国も同様。なのに、タダタダひざ元の日本が神をイケニエにしたままケジメも付けないばかりか、神殺しの朝鮮悪魔を神と同居させたままトボケる始末だからコロナ渦(コリア渦)が起きたとの宗教的解釈が当然視されつつあるのだろうよ。このままだと更に神に日本の宗主国の米国が叩かれると、破門中のバイデンが自己の生存をかけて菅に何らかの形で善処を促したとしても、不思議ではなく、その状況で菅は軽食さえ食べる事も出来なかったのではと。それとも「懐(ふところ)が深い」とはニラまれた同士の菅とバイデンで話が合った、同族相哀れんだ(どうぞくあいあわれんだ)とでも言う事カネ。
 
 やはり、米政府が是が非でも仲良くしたいのは神であって、日本政府なんぞではないようだ。菅ではないようだ。背後に民主党系の日本大使のケネディーが関与した可能性があるが、菅は2015日本国際賞という神殺しの朝鮮系スパイ夫婦の国を挙げての表彰という大罪の実務上の責任者で、その体制のままオバマ米大統領訪日の2016サミットの年の渋谷事件まで起き、その2016年の秋の世界的政権交代の連続が生まれ、当確視されていた当時の米民主党のヒラリー候補は大統領選で敗れ、驚天動地のトランプ政権の誕生となったとすれば、民主党のバイデンにとっては正に悪夢だった。その悪夢の引き金を引いたのが、神殺しの朝鮮系スパイの表彰を強行した日本での直接の責任者の安倍政権であり、その実務の責任者だったのが官房長官の菅だったのだ。そんなヤツを影でも優しくする程、強権指向で自己中心的で大罪の責任逃れだがキリスト教国の米人は甘くはない。

 さて、菅は何時、神に降伏するのだ? もはや議院内閣制というより官邸主導の菅一存政権だろうに。神殺しの朝鮮悪魔を隔離するのは何時だ? それすらやらずに神にタダ乗りどころか、神を相手に千兆円規模のサギ横領か? やはり、日本の政府や政治屋には地獄が相応しい。見てオレ。地獄を望む者には与えてやる。有り難く受け取れ。それがキサマラの選択だ。
日米首脳会談の意味 ー米国が真に重視するモノとはー[2021年04月18日(Sun)]
「米国には日本が重要というより中国に日米の団結を見せつけるのが重要」 バイデン初の外国首脳会談となった日米首脳会談の意味の解説だ。共同声明も多方面に渡る内容で「テンコ盛り」状態。ズイブンと力を入れたもので、無為無策で意志薄弱で感覚愚鈍な日本の政府(特に外務省)や政治家は戸惑うばかり。「中国に報復される」「日本は何を求められるか」との良くある感想は日本人全体の政治愚鈍の表れだが。この「無為無策・意志薄弱・感覚愚鈍」とは元海軍少将の第二次大戦への反省の文にあった当時の日本の最高指導層に関する批評で、何度も引用したが、まただな。日本人はズッとそうだろうよ、死ぬまで、滅びるまで、全体が。民主国家だから指導層の無能は結局は主権者たる国民の責任なのだ。日米の経済政策予算案の額の巨大な違いについて「日本の政治力は米国の千分の1」と書いたばかりだし。
 
 ここまでが一般論だ。以後は私の文章。
 冒頭の米国の意図の解説は、こう解釈すると更に良く分かるはず。米国は日本の政府や政治屋なんぞ全くアテにしない。日本人なんぞアテニしない。日本なんぞアテニしない。中国に見せつけたいと同時に自国内やEUや太平洋地域のキリスト教の国々に見せたいのは、「我が米国は神と共にある」の姿勢、アリバイだろう。米国はキリスト教国であり、日本は神がいる国だから、神をイケニエにした国だが。神と縁が深いのが台湾だから台湾重視の共同声明を出すのだ。それが分からないなら現在の国際問題の全ての底流が分からないだろう。どうせ政治記者や政治学者や国際関係学者など、分からないかトボケルかだと思う、多くが韓国の手先で、中国の間接的な手先だから、TVに出る連中の多くが。桝添や古市や中野や三浦やフワだけではないのだ、排除すべきは。そんな敵だらけの自国のTVを放置する日本人は本当にクズだ。マズ日本人を滅ぼさないと日本は救えないな。






北京五輪と東京五輪を混同する米政府女報道官 ー親中反日のバイデン民主党(仮)政権の本音を示す意図的失言かー[2021年02月05日(Fri)]
これほど中国を喜ばせる話も少ない。何と、バイデン民主党(仮)政権の女報道官が会見で北京五輪と東京五輪を混同だ、日中混同で日本の信用を盗み取る中韓の戦略そのものでもあり。コロナ下での選手団派等に関する応答でだが、ミスでなく意図的発言の疑いがある、中国とカネモウケでの協調を図る親中反日の民主主義陣営の裏切り者の民主党政権の正体を如実に示す。この女報道官を直ちに解任せよ、バイデンとやらがトランプ批判で口では「同盟国重視」とかヌカスなら。やったことにはケジメを付けろ。以後一切、民主党(仮)政権を信用しない、元から認めても居ないし。

 それとも、この嫌がらせも、米政府による日本政府への圧力かけのつもりカネ、私の問題の改善を促す。いや、そう願いたい所だ。しかし、この程度では日本の腐れ小役人や売国無能の政治屋どもは真剣に考えすらしない。なにせ、陸軍に迎合し保身するだけで無謀な太平洋戦争も防げず日本を破滅させ、終戦時にも陸軍の国であった満州にソ連が侵攻するまで動かなかった奴らだ。感染症法が改正されても我が家の悪魔の隔離できそうもない奴らだ。強力なアカラサマな直接的圧力を日本政府や内閣にかけろ、理由を明確に示して。強力な脅しが必要だ、日本国内的に言い訳が出来ないような。いや、従わざるを得ないという言い訳に出来るような。どうせ米国は偽善のカタマリで、自分が悪者になりたくないだけだろうが、ここまで神の姿が明確になりつつある今、もう偽善は許されない。問題の最大の責任者は米国だし。

 そうで無くとも、米国は、この種の言い間違い等の汚いイタズラ的な本音の披露を何度も繰り返した。前にも女報道官が日本についての言い間違いを指摘され、ワザトらしく笑って舌を出す不躾(ぶしつけ)を世界に披露したが、これも意図的だろうよ、「やってやったぞ」とか。
 湾岸戦争で日本が巨額経費負担を強いられたのに、米大新聞の米政府公報では感謝相手の世界各国の旗の中に日本国旗が無かった。「ミス」とゴマカシても意図的な嫌がらせだったのだろう。その繰り返しなのだ、悪魔を影で操る大悪魔の米帝国は。
 なにせ、日本は同盟国でベトナム戦争でも沖縄の基地、特に飛行場を散々米国に提供し、北ベトナム爆撃(北爆)の空軍機の大半は沖縄から飛び立ったとか言われる程なのに、米国はベトナムでの一般市民虐殺の批判を避けるため、同盟国の日本の捕鯨をやり玉に挙げて世界的に反捕鯨運動に偽装した反日活動をアオリ、ベトナムの背後の中国や朝鮮を散々助けた裏切り者の大悪魔だ。
 そんな悪癖が反射的に出ただけだ。こんな意味の無い、躾(しつけ)の悪い悪ガキのイタズラには「お仕置き」だ。何が起きるか、見物だな。まさに「見てオレ」だ、米国の手下のクソ日本の政治屋どもも。カリフォルニア山火事でサンフランシスコがオレンジ色に染まったのは、造り話でも何でもない。コロナ渦も造り話ではない。

 しかも、私はバイデンを米国元首と認めても居ない。だから勝手に大統領を名乗っているだけだ、最も深い信仰の面で。聖書に手を置いて神に誓う就任式の儀式を無意味と非難され、ヤタラ立派なアンチークの聖書を持ち出しても、報道官の会見がコレでは何の意味も無い。
 特に、この女報道官は最初から自分の(仮)大統領の表向きの方針にも反し、大統領令で連邦(国家)施設内マスク義務化と報じられるのに、最初の大統領官邸(ホワイトハウス)内記者会見からしてマスクなしで私にも非難されたのに、それを続けている。そのマスクなしの姿のままで、今回の東京北京混同発言だ。この報道官を直ちに解任せよ、バイデンが解任できないのなら、せめて。
 
 もうウンザリだ、米民主党の悪辣な偽善には。いや、米人には。日本の政治愚鈍だけではなく。なんでも、またぞろ神の敵の韓国人の女歌手グループの大規模公然スパイ活動を放置しているとか。ならば米国に更なる大きな天罰が下るだろう。変異種の感染力だと、英国以上に不潔で飲んだくれの米人には英国よりハルカに広く広がるだろうよ。ようやくワクチン接種が始まっても、その効果の相当部分は帳消しだろうな、あの不潔不衛生な濃厚接触文化で変異種では。いや、元からワクチンという人間の小手先の道具では簡単には抑え切れる訳が無いのだ、人類全体への世界天罰たる新形コロナは。

 大バカ日本政府の女性報道官制度の新設を書いた直後でもあり、書いておいた。ここに現れたバイデン民主党(仮)政権の正体を世界は絶体に忘れるな。神に敵対する悪魔の正体だ。バイデンを正式に破門処分とする。あらゆる信仰の場から追放せよ。
「戦略的忍耐」再び ーバイデンの本音はオバマと同じ?ー[2021年01月26日(Tue)]
北朝鮮の暴走や中国の膨張・傲慢を産み出した米オバマ政権の「戦略的忍耐」なる最悪のスローガンをバイデン(仮)政権は再び持ち出した。バイデン(仮)政権は事あるごとに中国と対立のポーズは見せるが、根本方針を示す表題の言葉「戦略的忍耐」が出ては、全く信用できない。再び「赤魔朝魔を影で操る大悪魔の米帝国」と批判せねばならないのか。

 このような危惧は前から出されていた、当然ながら。
 「米国バイデン(仮)政権の外交部門の要職の多くは国務省(米国の外務省)で育ったプロの外交官でオバマ政権時に実務を仕切っていた者達に占められ、バイデン自身が議会の外交畑の重鎮なので、プロの外交の集団としては最高の仕事をするだろう」
と。コレは評価に見えるが危惧なのだ。トランプのような予測しにくい感情や取引(トレード)の外交はしないだろうが、この激変する国際情勢、特に中国が世界の巨大な敵としてのさばる状況に適切に(機敏に果敢に)対応するのは無理では、との危惧だ。
 同じ民主党のオバマ政権の政策の引き継ぎ(先祖返り)の話や、そんな危惧を聞いていた私は、今回の「戦略的忍耐、再び」の報には驚かない。やはり、としか。

 更なる危惧は、バイデン(仮)政権の東アジア担当者に2人も韓国系がいると報じられる点だ。これで、またまた「日本を犠牲にして話をナーナーで納める」の繰り返しになるのか。愚鈍な日本人でも多くが朝鮮人の悪魔の本性に気づいてしまった以上、何も信用されなくなるだろう。バイデンが「解決済みの蒸し返しの大ウソ慰安婦合意」を日本に強制した米国の代表として無意味な立会人をヤッても何も責任を果たさなかった最悪の愚行の繰り返しを目論むだろうと。
 この点は極めて深刻だ、私にとっても。私を毎日殺そうとし、「児童虐待防止法」「犯罪被害者救済制度」「公益通報者保護制度」等々を設ける原因となった大悪党の我が家の朝鮮系スパイ夫婦を国を挙げて表彰するという暴挙の「2015日本国際賞」の表彰式には、皇室のみならず米民主党オバマ政権の駐日大使だったケネディも出席した。まるで、バイデンと同じく泣き寝入りの見届け人のようだ。この場合は泣き寝入りさせようとしたのが神だったわけだが・・・。

 そうでなくとも、バイデン(仮)政権の国際政策関連の閣僚等には「親日派は多いが知日派は少ない」とも評される、言葉は抑えてあろうが。連中の関心は主に欧州や中東で東アジアの知識など不足気味とも。だからバイデンの言う国際協調とは欧米間等の協調が主で、日本や中国を含む東アジアは二の次ではと。しかし、コレも私には全く驚かない話だ。民主党とは実質的に先の大戦(日米戦)を太平洋に広げた張本人の眉中反日の反日ナチの実態だったと思うから。

 民主党の悪の正体を除いても、やはりプロとして専門組織で育った政策等の専門家とは、以前の政策の経緯(いきさつ)や積み重ねを重視せざるを得ない。そんな話は技術屋の世界でも散々聞いた。自分らが守り育てて来た技術体系の長所を頭にタタキ込まれ、その完璧な管理に砕身してきた保守関係の現場の技師などは、新技術に拒絶反応が出やすい。「技術系は新しいモノ好き」とは開発研究関係の話だろうか。それと似た話だ。新しいバイデン(仮)政権の外交官達にとっては、自分らが作った従来の(古い)アジア秩序が重要なのだ、半ば無意識でも。オバマ政権時の昔に返ろうとするのは当然かもな。だが、それではダメなのだ。


 東日本大震災の2011年の末に放送されたNHKドラマ「坂の上の雲」の旅順攻撃戦の203高地攻略に関する回には、こんなシーンがあった。「203高地」さえ占領して観測所を置き旅順港内のロシア艦隊を山越に砲撃し殲滅(せんめつ)すれば良いのに、それをやらない、出来ない無能な旅順攻撃軍・乃木軍(陸軍)の参謀達に、派遣軍総参謀長として実質的に日本陸軍の社長とも言うべき立場だった児玉源太郎が説教するシーンだ。激高して大声を出した後に、こう語った。

「君らは昨日の専門家だが明日の専門家ではない。戦争は今、作戦の変更を求めているのだ」

 この児玉のセリフや全体の雰囲気には原作とは異なる部分が含まれるようだ。東日本大震災後の民主党政権の無能で大震災が大人災になってしまった実情・惨状を踏まえての変更が含まれた可能性もある。散々、復興策を提言したのに小沢一郎幹事長が引いた後には実務力が無かった民主党政権は何も出来なかったから、これには私の声も含まれる訳だ。
 このドラマにも私の経験に基づく解釈や私に関係するシーンが多数出てきたのは、今にして思えば当然か。海軍系右翼だから、続く日本海海戦では更に。だが、とにかく、上記のセリフは日本の官僚化した社会・組織(この場合は旧日本陸軍の参謀)の悪しき側面にだけ該当するのではなく、米国の外交官僚達にも当てはまるのだ。

 この「専門家が過去の経験に基づいて行動しても適切に対応できない激動の世の中」とは、実は何度も目撃しているはずだ。トランプが中東でミサイル攻撃に踏み切った折、多くの日本の政治分析者等が予想を外した。TVのインタビューを受けている最中の有名な高齢の政治学者が「やらないでしょう」と話しているチョウドその場にミサイル攻撃の報が届いた話は既述だ。これは全くギャグだが、政治学者は政治学の研究者であって世界政治の大変革期の予想は専門外だから、無理も無い話ではある。
 だが、政治学者の言としてタチが悪かったのは、東日本大震災の政府の復興構想会議の政治学者によるものだった。私は、海岸部の津波災害危険地域(被災地)の街全体の大規模な盛り土かさ上げを提言した。これぞ復興構想だと。これは、首都圏で処理に困る膨大な建設残土を活用し、盛り土費用も残土搬入側に負担させ税金も節約するものだった。残土の大量輸送は被災した海岸部の三陸鉄道などを復興用施設として早期復興して活用し、環境や交通事情にも対応する案だった。これは私が博士論文で取材した地域での水田地帯の大面積盛り土事業で実績もアリ、第一それは政府の「ウルグアイラウンド対策事業」6兆百億円の影のモデルともなったから、政府の役人も採用しやすかったはずだった、公的な記録が残り、未知の事業ではないから。
 しかし、問題の政治学者は復興構想を論じる立場で私の提言も耳に入っているはずなのに、「三陸鉄道を復旧しようなんてナンセンス」とか言い切ったから、本当に悪い意味で驚いた。何もやらずに済ませたい民主党の管政権の無能と怠慢へのソンタク、コビがミエミエの最低の愚論だった。「政府の復興構想会議とは復興構想をツブす会議か」と強く感じて憤ったものだが、それがフジデモ時にあぶり出されたスパイのヤマモトヒロシなんぞと同根だったから、別の意味でも悪質だったわけだ。管や取り巻きはヤハリ朝鮮のスパイだったのかと。
 上記の二人の政治学者は、イズレも東大卒で防衛省にも関係したから、政治や有事に対応する見識があるかと思ったら、全くダメだと証明されてしまった訳だ。だが、これが日本一有名な大学で政治学とやらを研究して研究職になり防衛大学校なんぞにも関わった有名な学者の実態だった。同じ東大の政治学者でも佐々木とは大違いだなと。佐々木は東大法学部長や東大総長もやったが、座右の銘は「原点回帰」で、これは元ネタは私だったようだ。論文の作成や査読だけでなく、広く勉強していた証拠だろうよ。それでないとダメなのだ、学者とかいう「論文作成業者」が社会的見識を得るには。
 同様の話が外交官僚や外交のプロにも当てはまる。目先のデスクワークの経験の蓄積が通用するのは、その過去の経験と同じ環境の下であって、その基盤の環境が激変する世界では、物事を良く知っていても従来型のプロとは違う考えや指導者が必要なのだと。トランプはバカな乱暴者でも、後ろにバノンがいて、更にその背後に私がいた、「東アジア対中国共同防衛圏構想」「新東亜協衛圏構想」「NASEAN(日本+アセアン)」の私が。そんな私から見ると、TVでモットモらしく話をする奴らは、相当いい加減かスパイだらけと感じるが、一般人はダマされるだろうな、「東大卒の政治学者なら世の中が分かるでしょう」とかな。

 強調するが、連中は例え善意であっても「昨日の専門家」にすぎない。「明日の専門家」ではない。良く覚えておけ、気がついても遅いが。その次代遅れの代表例で派閥の支援も受けられない無派閥の無能なヤツが、現在の日本の首相だよ! まあ、様々な意味で日本人的だから、世界最悪の政治愚鈍の日本人には似合いかね。 

 それにしても、あれだけコロナや山火事で叩かれた民主党がコロナに助けられて再び大統領選に勝つとは、神の裁きは皮肉に見える。散々叩いた米・民主党政権を試しているのか、更に叩くためか。後者のようにも見える。そう考えると、ヤハリ天罰だな、米・民主党にも。バイデンは神に認められない元首だからな、先ず第一に。まるで三種の神器が揃わずに即位した帝のようだ。

カリフォルニア人だらけのバイデン政権 ーバイデン政権の問題如実にー[2021年01月24日(Sun)]
バイデン(仮)政権の閣僚や重要人物はカリフォルニア関係者だらけで、これが政権の政策にも影響するなら大問題と指摘される。カリフォルニア州(加州)の様々な問題を国政や国際政策にも持ち込むのではと。
 具体的には、副大統領カマラ・ハリスはカリフォルニア州の元司法長官。財務長官ジャネット・イエメンはカリフォルニア大学バークレー校の教員。保健福祉長官ハビエル・ベセラも国土安全保障長官アレハンドロ・マヨルカスもカリフォルニア関係者。エネルギー長官ジェニファー・グランホルムも他州からカリフォルニアに移住と。オマケにバイデン政権を支える下院議長で長老民主党議員の悪名高いペロシもバリバリのカリフォルニア人(サンフランシスコ)・・・。
 カリフォルニアは人口密度が高く広いため選挙上重要で民主党の基盤でもあるが、感染症に弱くコロナ渦が激しく、元から財政は苦しく治安は悪く環境も悪くてガソリンも高いとされる。環境が悪い土地で地方政権は民主党だから余計に環境重視のポーズが激しく自動車電動化でハイブリッドカーまで否定する有様だ。そんな土地に更に毎年の巨大山火事や高温で、将来的には西海岸大震災の大地震と大津波も予想されている。そんな地域を基盤とした多くの閣僚達が政策の責任者である以上、カリフォルニアでの政策を米国や世界に広げるのかと。少なくともカリフォルニア的な状況を基にする判断が国政に影響するのではと。

 私は繰り返しカリフォルニアを非難してきた。眉中(最近は眉韓も)の反日ナチの土地だからだ。日米戦の頃には醜悪な反日ナチ的人種差別政策の先頭を走り、戦争の最大の原因ともなり、果ては米国史上最大の汚点の「日系人強制収容」をも先導・煽動したカリフォルニア。いや、米国の汚点ではなく奴らは英雄行為とすら考えていたから、米政府(ワシントン)すら日系人収容を謝罪し補償した後にも数十年間も同種の行為の誤りを認めず、これだけ対中感情が悪化して昨年になってヨウヤク州議会で謝罪と反省の決議だけが成されたくらいだ。大ウソ慰安婦像が米国でも特に多い地域だそうだ。
 私はカリフォルニアが大嫌い。神の敵として徹底して非難してきたし、毎年のように最悪の被害記録を更新するカリフォルニア山火事を「天罰」としか考えない。その上に最近も世界天罰たるコロナの被害が深刻なのもカリフォルニアだ、NYの感染爆発と並んで語られるほど。しかもその上に、米西海岸大震災の地震と津波による大被害の予想だ。私はコレこそが天罰と思うのだが・・・。
 そして、最近はカリフォルニア州サンフランシスコの空が、山火事による大量の煙の流入で昼間から太陽光が遮られてオレンジ色に染まり、反射光で街全体もオレンジ色に染まったのは正に天罰だと書いてきた。議長にあるまじきトランプ演説原稿破り捨て暴挙の民主党の下院議長ペロシが、地元サンフランシスコのへアーサロンを規則違反で使用で謝罪した時もオレンジ色のスーツで神への謝罪の意思を示したようだが、神に受け入れられなかった結果だと。
 そんなカリフォルニアに引きづられるかと、バイデン政権は。コリャ確かに大問題だな。
コロナ対策も不安なバイデン政権 ー高齢者のハグにキスにマスクなし会見ー[2021年01月21日(Thu)]
バイデン政権はコロナ対策でも不安だ、就任式と直後の様子を見たら。新形コロナ対策くらいしか取り柄が無いはずなのに・・・。対中政策でも世界戦略でも眉中の裏切り者の疑いが消えない民主党のバイデン政権で、ほぼ唯一期待?されたのが新形コロナ対策だ。いや、だった。しかし、就任式と直後のワシントンの様子を見ると、既に疑問詞が付いた。式典の演説後のバイデンには直ぐに女房らしき老女がハグしキスし危険な濃厚接触と来た。最初の報道官の会見もマスクなしだ。バイデンは就任後に直ぐ「連邦施設内マスク義務化」の大統領令に署名したのに。コレではダメだな。

 就任式でのバイデンへの老女のハグとキスは、単にコロナ渦での公人でも個人の感情や欲望を抑えない悪しき米人の態度であるだけでなく、正に感染症に弱い悪しき白人文化型の濃厚接触だ、しかも重症化リスクの高い高齢者同士の。コロナ対策としては最低、最悪、というより危険でしかない。少なくとも公の衆人環視の場で公の責任ある立場のモノが見せてはならない事で、やりたければ家でやれば良い。これは「就任100日でワクチン大量接種」「マスク義務化」とか看板を出す政治指導者?の家族のやる事ではない。やらせた亭主の責任だ、バイデンよ。

 「私は心から夫(バイデン)を抱きしめてキスしたかった。でも、感染症対策では望ましくない濃厚接触で、しかも私達は重症化リスクの高い高齢者です。コロナとの戦いの最高指揮官の新大統領とその家族が国民注視の公の場で取るべき態度ではありません。だから、自分の気持ちを抑えました。コロナの収束までの辛抱です。民主党支持者でも共和党支持者でも、米国民には、そんな私の忍耐をヒントに、コロナに打ち勝って欲しい」

 大統領の女房が基本的なソーシャルデイスタンスを守って公の場でのキスやハグを止め、そんなコメントを出せば、バイデンのみならず不潔不衛生で差別的な白人文化の米国への強い不信を持つ私も、幾らか共感しただろうに。

 バイデンは就任演説で盛んに国民の団結を唱えたが、その意味でも、高齢の女房なら国の母親らしく、こんな風に語るべきだったと思う。

「感情を抑えてキスやハグをガマンすべきは政治でも同じです。バイデンやトランプが好きな人も嫌いな人も、今は感情を抑え、目の前の敵に立ち向かいましょう。暴動や略奪は傷と感染を広げるだけです。神は冷静沈着に裁きを下します。相手が青(民主党)でも赤(共和党)でも関係ありません。そのための聖書に手を置いての宣誓です。そのために最も立派な聖書を持って来ました。」

 とても、そこまでの理性や深さは米人にはムリだろうけど・・・。

 

 問題は就任式後のパレードでバイデン夫婦が手をつないで行進した事でも同様だ。手からウイルスが感染する意味で手が最も危険、汚いので、感染症対策文化の日本では日常から手洗いが徹底されるし、ポケットに手を入れる事すら嫌われる、汚い手を入れてばかりでは細菌の巣になるから。屋外では誘導すべき子供以外は大人は手をつながず、大人と手をつなぐと相手の人格的独立や成熟への侮辱になりかねない。だから大人同士が手をつないではいけないのだ。その程度の事も知らないのか、やれないのか。トランプのコロナ対策の不備を非難し続けた民主党のバイデンが。これも女房の方から手を離して上記のように国民に説明すべきだったが、無知で野蛮で不潔な米人の中でも特に偽善の度合いが強い浅薄極まりない民主党の大統領候補ではな。


 バイデンの民主党の言う「国際協調」とは実は眉中と米企業の利益だけで国際正義に反するニセの協調で、世界を壊す眉中のWHOからの脱退こそ、神の意向に沿う真の国際正義だったはず。
 同じく「同盟(国)の尊重」も、眉中の民主党の伝統的政策では中国周辺の同盟諸国を裏切り踏みつけるだけなのは、反中の態度を明確にしたトランプが台湾や香港の民主独立派に大人気なのを見れば分かる。
 コレグジット(韓国の西側陣営離脱)で中国陣営に入る韓国におもねって大ウソ慰安婦問題を深刻化させたバイデンの民主党政権では、「コロナ渦はコリア渦」と断じる神の信用は得られない。最近の韓国極左首領の対日言動の変化は大統領就任式への神の祝福を得るために民主党政権関係者がやらせたとは思われず、結局はトランプの置きミヤゲと推測されてしまうだろうよ。


 そんなバイデン政権だから、私が評価できるのは「マスク義務化」などを唱えるコロナ対策の指揮のみだったのだが、実態は上記の如くで、ダメだな。所詮、バイデンも感染症対策上大問題の不潔不衛生な白人型の濃厚接触文化の一員に過ぎない。感情の抑制が効かない野蛮な白人文化は信仰とは真逆のモノだ。バイデンが強調する「コロナ対策」とは、トランプが苦手だった領域でトランプを批判するための道具に過ぎなかったようだな。そんなヤツ、そんな政権を信じるものか。

●●追記
 マスク問題を指摘したからだろうか、当日夜(翌晩)のテレ東の夜11時のニュースがキャスターまでマスクを着用し始めた。あの中国の手先の日経の系統のテレ東だが。私は「ニュース番組のアナウンサーもマスク着用で範を示せ。でないと国民に危機感が伝わらない」と相当に前に書いたはずだが、米国経由でヨウヤクか? 他局も直ぐに倣うべきだ。これも神の声を効くか否かのリトマス試験紙になろうか。
バイデン大統領就任式 ー形式的な式典では神の承認は得られずー[2021年01月21日(Thu)]
米民主党のバイデンの大統領就任式の衛星中継が放送されている、LIVEで。つい先ほど聖書に手を置いて神に誓う形で宣誓した。これは憲法で定められたモノで、文言まで憲法で決められていると。ヤタラ立派な聖書だったが、聖書だけだな、立派なのは。しかも、聖書とは如何に貴重でも所詮は人間が造ったもので、神の造ったモノではない。いにしえの聖職者の布教の苦労のたまものではあっても、神の書いたモノではない。ましてや、神の怒りを買って神に元首と認められないバイデンの式典を正当化する小道具では。これでは立派なアンティーク聖書も泣くし、神はバイデンを認めないのだ、元首として。だから、朝鮮に厳しくして大きな成果を上げ、私の問題を大きく改善しない限り、バイデンは認められないのだ、神によって。今後もバイデンは「大統領候補者」、神にとって。それに鑑みて「大統領代理」とでも呼べ、米人もな。
 よっやくバノンも恩赦で出所した。トランプの参謀で元海軍勤務のバノンだ。似たような米在郷軍人の98%は大統領選でトランプに投票したとトランプは退任演説で語ったが、Q(Qアノン)の理屈づけに従う退役軍人が中心になって自発的に造った自警団がPB(プラウドボーイズ)。その背後には米軍組織そのものがあるが、そんな連中もズッとバイデンを認めないだろう。現役の公務員は形式上の大統領の命令には従うだろうが、神の命にも耳を傾けざるを得ない。そんな体制は変わらないのだ、バイデンが形式だけ大統領就任式を終えても。
 後は態度で示すだけだ、バイデン候補。反日ナチ、いや、反神ナチの総本山だった民主党のバイデンよ。結局はコロナ渦とKOREA問題でトランプ政権を終わらせたのも神の意思だろう、コロナ渦が無ければ好景気に支えられてトランプ政権は続いていただろうから。だが、だからといって神がバイデンを支持する事とは別なのだ。忘れるな。神を怖れよ。
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