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反対派の組織的カラ予約でトランプ政治集会が空席だらけ? ー反対運動に加え韓国系情報操作のウワサー[2020年07月06日(Mon)]
ここでも韓国人の極端なウソつき癖(ぐせ)や醜悪な情報操作が有名なのが分かるとは。大統領選挙を前にするトランプの政治集会(米国オクラホマ州タルサ)で参加(無料)予約者が極めて多いとされたのに会場に空席が目立った話は大きく報じられた。コロナ感染を怖れてコアなトランプファン以外は二の足を踏んだとの解釈以外に、民主党支持者や反トランプ派の若者の嫌がらせの大量の組織的「カラ予約」のためと日本では解説された。
 だが、「大量のカラ(ウソ)予約は韓国系の情報操作(ネットスパイ活動)」との説・ウワサもある。「KーPOPファンが(得意のクリック操作等で)参加予約数だけ稼いだ」とかのようだ。当然、眉韓の日本の売国TV等は一切触れない。韓国、特に韓国の情報活動に不利なウワサだから。これを大きく報じると韓国系情報スパイの役割が果たせないから。保守政党の自民党の安保調査会長が「韓国ドラマを見られないと悲しむ人がいる」と超売国発言をTVで堂々と披露してスパイに媚びる程クサれ切った国だしな。

 KーPOPの場合、「●●スタイル」の日本でのニセ1位事件のように、単に純粋なファンがクリック数を稼ぐだけではないのは既述の通り。楽曲ソフトやコンサートチケットを多く売ったように見せかけて実は直ぐ大量に中古市場に流して数を水増す手口には何度も触れた。正に「カラ予約」だな、トランプ集会のような。これは転売関係法令にも違反するはずなのに。そんな批判に反応してか寒流ウソCD等の「販売数」を「出荷数」に変えたのも大笑いだ。中国人等が複数の端末機器や大量のSIMカードを使ってクリック数を稼いで売る「クリック工場」が世界中に多数存在し、タイでは警察が踏み込み摘発との話も書いた。最近はKーPOPなんぞとは全く無関係の人間のアカウント等を本人も知らぬ内に操ってターゲットのタレントのファンに見せかける手口も、あの公営放送のNHKで紹介された程だ。韓国系は、そのような不正な手口や宣伝資金(ワイロ含む)で韓国のタレントや映画の反響・人気を大幅に水増しすると米国でも思われているために、こんなウワサも出るのだろう。
 しかも、そんなアカラサマで大規模な操作や不正に目立った取り締まりが成されず、歌謡から映画まで延々と水増しが野放しなのは「政治屋や(CNNやBBC等含む)マスコミ屋が買収されたから」とか疑われるから、トランプ陣営も当然ながら疑われたのか。最近は人種問題等でも評判が悪いだけでなく「韓国嫌いのはずなのに韓国に甘い顔のトランプも選挙陣営等が韓国系情報スパイと結託」と疑われた可能性だ。「トランプ陣営はKーPOP関係者関与等のウワサを直ぐ否定」と聞くのは、この意味でだろうか。「トランプ陣営が水増し情報操作に長けた韓国関係者を雇ったり利権誘導を約束して予約数水増しや票のとりまとめ等の選挙協力を得た」とかな。
 当然、日本でも報道された解釈の延長で「反トランプ派の若者に(有色人種だからと)KーPOPファンを名乗る韓国系等が紛れ込み、韓国・文在寅(韓国極左首領)が嫌いなトランプへの嫌がらせでネット操作して大量カラ予約」とも考えられる。「米国による米国債担保の対韓ドル貸し出し」「G7に韓国等を入れてG11に」とトランプ政権が韓国に甘い顔をするから韓国がつけ上がって更にタカろうと、韓国極左政権嫌いのトランプに国策的に嫌がらせしているとも。いい加減に米国は韓国情報活動を徹底して取り締まるべきだ、アカデミー賞問題も含め。トランプも文句を言ったのだ。黒人俳優評価改善等の改革?の混乱のスキを突かれ、本来の目的と違って韓国のパクリ映画が不当に賞を奪い取ったのだから。

 さて、真実はどうかね。上記のような要素が混じり合うとも考えられる。何せ、相手は、あの韓国人だ。悪質なウソ宣伝と凶暴なワガママと醜悪な謀略ばかりの悪魔どもだ。どんな悪いことをしても不思議ではないからな。このウワサは正に「韓国人の不徳の成せるワザ」だろう。
 
 そろそろ世界各国は、韓国の情報スパイ活動に厳しい態度をとれ。取り締まらねば破滅だぞ。汚い韓国人らしく法規制を巧妙にカイくぐったつもりでも、結局は違法で反社会的なのだ、外国人による情報マフィアのスパイ活動だから。そして、それ以上に決定的に大きな理由は、韓国が神の敵だからだ。これは今回のコロナ渦で良く分かったはずだ。コロナ渦とはコリア渦だったのだから。韓国人の悪事に厳しくしないと、神に亡ぼされるぞ。
 宗教的解釈を重視するキリスト教国の米国では理解されねばならない話だし、実際にそうなっているようだ。だが、宗教的解釈を持ち出すまでもなく、韓国人は悪魔的。あらゆる場面で侵入相手の社会の分断を図り、その混乱に乗じて影響力を伸ばし、コミュニティの乗っ取りを図るのは連中の常套手段だ。最近もコロナ集団感染を起こした韓国の自称キリスト教の新興カルト宗教団体の布教と名乗る汚い異様な勢力拡大策が報じられたばかりだ。他のキリスト教の教会(それもニセモノ?)に信徒を送り込み、幹部の不正を暴いたりデッチ上げたりして浄化活動を装う騒動を起こし、その教会の信徒を分断、乗っ取るというものだ。
 だが、これは単に当該カルト団体だけではない。韓国人の行動パターンそのものなのが良く分かるのだ、この目で何度も見させられたから。その都度に私は深刻な被害を受けて人生も何も破壊されたから。
 英語教育を手段とする国際交流を標榜し、米国等との交流で当時は珍しかった米国ホームステイを目玉とした「ラボ」なる団体にも朝鮮人が入り込み、当時は更に国際語としては意味のない韓国語を中心に据え始め、ついには組織が分裂した話は既述のはずだ。我が家の朝鮮系スパイのキチガイ東大教授が理事だったから私も加入したが数年後に退会した団体だ。その性質から教育など2の次3の次。そこで教え込まれたこと(意味もなく英語を丸暗記させ習得したフリをさせられる)がたたり、朝鮮系の虐待も重なってマトモに英語が勉強できなくなり、私は大変な損害を受けたが。
 韓国系の異様なカルト「統一教会」が膨大な宣伝資金をつぎ込んで東大に入り込んで「文2イビリ」を展開した話も既述だ。過剰カリキュラムが問題で遊ぶヒマも無い理系の学生を統一教会に勧誘しようと、「ヒマな文科二類(略称文2)では左翼学生が造った不当にユルいカリキュラムで、文2の学生は勉強もせずに遊び回る汚い奴らだ」と理系学生を始め他の科類の学生の汚い感情に訴えて勧誘の手段としたのだ。私は経済学部進学課程の文科二類の所属(教養課程)だったから、この強烈な分断作戦の文2イビリ宣伝に染められた東大のキャンパスは怖くて大嫌いとなり、ヒマなはずといわれるのにサークル活動など全く入れず、合コン(合同コンパ)など全く行ったこともなく終わった。地元公立中学校での朝鮮系教師の斉藤による精神破壊や、慶応高校の朝鮮系教師の担任のウソ進路指導で慶応大学推薦入学を止めて浪人させられたりした後のノイローゼ状態が、大学入試の終わった後も全く緩和されなくなった。教養課程の二年間で崩壊した精神を治療すべきだったのに。その後の人生がどうなったかは既述の通りだ。悪魔の朝鮮と、見殺しと加担の加担のクソ日本人は両方とも地獄に落ちろ。罪の重さが違うと言っても、どちらも神の敵には変わりがないのだからな。
 戦後の自称反体制・反資本主義の左翼の労働組合や文化人にも朝鮮人が多数入り込んで「反日破壊活動」に血道を上げてきた、斉藤のように。反資本主義でなく反日だったのだ、奴らには。「政権交代」をマスコミは盛んに唱え、私もマンマと乗せられた。て自民党のみならず政界の中心だった竹下派と縁が濃く、その長所を最もよく知っているはずだった私まで、鵜呑みにしていた。「生きる価値のないウジ虫」と朝鮮人に洗脳されて廃人にされて自身の判断に全く自信がなかったとは言え。竹下派自民の分裂を憂いた私が本当で、政権交代による混乱を良しとした私は間違っていたのだろう。政権交代の混乱に乗じて政権を更に侵略して破壊し支配し今日の惨状を招いたのは朝鮮人だったのだから。
 上記のアカデミー賞問題も正にそうだろう。黒人不利と言われた同賞の受賞状況の改善のために有色人種や進歩派?審査員(アカデミー賞会員)への入れ替え等を図ったら、そのスキを突かれて中国や手先の米国民主党等に後押しされた韓国人のスパイ活動が入り込み、まんまとアカデミー賞を占拠するに至ったのだから。反日ナチの民主党の基盤のハリウッドらしい偽善と混迷を韓国人が上手く悪用、「白人と黒人の対立という分断を改善」との口実で見事に分断を煽って悪用しただけだから、未だにアフリカ系のハリウッド関係者は状況改善のデモをしたりしているのだ、改善されたのは韓国人のスパイ活動だけだったから。

 これが悪魔の朝鮮人による「侵入と分断と支配」の構図だ。それを米国でもやっている訳だ、当然ながら。それを許して保身し利得するのがクソ日本人だが。それが米国では、もう少し大っピラに批判されるのだ。日本人は、あの野蛮で不潔不衛生な米人のツメのアカでも飲んでから死ね。死ぬまでには少しは時間があるからな。
米国大規模デモ騒乱で珍事連続 ー聖書を手に取るトランプ ヒザマヅく警官隊 宗教組織の一斉反応 デモ側のCNNをデモ隊が攻撃ー[2020年06月04日(Thu)]
米国での白人警官によるアフリカ系容疑者絞殺事件への抗議に端を発した全米各地での大規模デモ・騒乱では様々な珍事の続発だ。@乱暴者のトランプがガラにもなく突然に教会に行って聖書を手に取り、Aコロナ渦の最中で有色人種絡みの犯罪に神経質なはずの警官隊がデモ隊に向かってヒザマヅき、Bトランプの教会訪問をキリスト教各派が軌を同じくして異例の批判と。先日のCデモ隊寄りの自称進歩派のCNNの本社をデモ隊?が襲撃、だけではなかったようだ。どうも普段と様子が違う、相当に。

 一般的な報道や解説では、@のトランプの教会行きは「暴動略奪を嫌う一般人や宗教票へのアピール」、Aの警官隊のヒザマヅく姿は以前の人種差別反対運動のシンボル的ポーズをデモ隊と共有し沈静化を図るモノ、Bの各キリスト教組織の抗議はトランプの行為が宗教の政治利用で、ホワイトハウスからの行路上のデモ隊をムリに排除して行われた事への批判でもあると。少し前のCのCNN本社襲撃は弱者の味方の進歩派を自称しながら上から目線のマスコミに嫌気が差した批判派の犯行と。

 確かに
 @はキリスト教国での秩序維持を願う共通のポーズだし、
 Aも他の自治体の警官が原因の暴動だからとも言えよう。
 Bも急にトランプが訪れた教会が混乱に反発しても当然だ。
 Cもコロナ渦での社会的不満のはけ口とする者も多かろう。

 Bに関し「聖書は小道具ではなく、宗教は政治手段ではなく、神はオモチャではない」と厳しく批判したのはトランプの参謀のバノンと同じイエズス会系の神父だそうだ。トランプは聖書の愛読者を名乗っても咄嗟に「好きな聖書の言葉」を聞かれて答えられない話も有名だし、元からキリスト教関係者には嫌われていた乱暴者だから、ユダヤ寄りの福音派を除けば。



 だが、それだけか。ここからは私の正直な感想、直感だから、当然に誤りかも知れないが、誕生日明けの休暇月に入る前に書いておきたい。正に私の誕生日近辺に起きているキリスト教国での異例の大事件だから。

 @のトランプの行為、急にホワイトハウス近辺の教会に行って聖書を手に取って上に上げたのは、大統領就任式と似ている。私の誕生日の直後の休日明けの6月1日でもあり、今年は誕生日会代わりのタイフェスもないし、トランプとしては、この際に神に見える所で挨拶しておきたかったのだろう。韓国問題で私と意見が違っているのを埋めたいのか、新たなる就任式として神に再び忠誠を誓いたいのか。少なくとも私には敵対行為ではないようだ。ならば韓国問題を改善して欲しいが。
 Aの警官隊のヒザマヅキだが、やはり、普通に考えれば、このポーズは上位者へのモノだ、特に首長や支配者への、神への。米人は簡単にヒザマヅくような行儀の良い従順な連中ではない。様々な意味で強度に反抗的だから。今回は一応は人種差別反対のポーズの形を取ってはいるが、暴徒対策で配置される警官隊がデモ隊に甘く見られる行為は普通は取りたがらない。やはり、デモ隊にヒザマヅイたとは通常なら考えにくい。ならばナゼ。するとやはり、絶対者に対してヒザマヅイたのではと。反抗的で野蛮な国民性だがキリスト教という強烈な一神教のアメリカだ。ヒザマヅク相手とは一つ、神だ。5月30日という現在の影の真のクリスマスの近辺に起きた出来事を平和裏に収めたいなら共に神にヒザマヅクのが一番良いのだから、デモ隊にとっても警官隊にとっても。その意味が分かっている者がどれだけいるのかは知らないがな。
 Bの米国の各宗教組織の一斉のトランプ批判も、単なる宗教の政治利用への一般的な反発だけではなく、今回のコロナ渦の原因と私が宗教的に解釈する韓国絡みの事々へのトランプの対応の誤り等を批判したい、神の怒りを収めたいとの気持ちが背後のあると考えれば、いくらか納得が行く。「神はオモチャではない」とのイエズス会神父の言は正に私が言いたい事だ。神は利用するモノではなく信じ使えるモノだ、命がけで。トランプは対中国戦では私の意見を採るイエズス会系のバノンの策を採り良く戦っているが、神への直接の奉仕はマタ別。それが出来ていないから、神の名を利用だけするのは良くないとの、訳を知る宗教関係者の一斉の批判も当然で、ムシロ遅すぎたくらいだ、真のクリスマスの近辺という意味はあるが。トランプがデモ隊を強制排除して訪れた教会も、米国聖公会も、バプテストもカソリックも、カソリックのイエズス会も・・・。政治と直接に関わりたくない宗教関係者も多いのに打ち揃っての意思表示とは、この際に言っておかねばならなかったからだろう。神の警告、大天罰たるコロナ渦が内実は「コリア禍」で、3月下旬の米韓通貨融通騒動の前例があるのに、今回のトランプのG11構想も神の意志に反し、神の窮状も他国だからと解決できず、このままだと再び大災難を招く恐れがある事が宗教家には分からねばならないからだ。
 そう考えるとCは象徴的だな。神の名をもって永久解散を命じると書いたCNNの本社の襲撃では。私は襲撃を唱えた訳ではないけど・・・。


 おやおや。今回の大騒動はトランプの乱暴によって更にアメリカの分断を深めると報道されるし、表面的、短期的には確かにそうだ。野蛮な欧州人の悪い所を集めて作った超野蛮な旧殖民地・旧開拓地のアメリカの実態が如実に現れている。いや、あぶり出されたのだ、混乱で。カネでゴマカシテも誤魔化しきれない野蛮な正体が。
 だが、アメリカの一応の共通の精神的基盤であるキリスト教等の一神教への帰依も出てくるらしい、正に天罰下での「苦し紛れ」にだが。アメリカが政治的社会的な分断を改善し一応の集まりを維持するには、神の下に集まるしかないのだ。それが大昔の聖書の中だけにいる神ではなく、現在の目の前の巨大な裁きを招いた現存の神とすれば・・・。

 アメリカ人はドウしようもない野蛮人だ。正義を求めるデモを略奪の手段に変えてしまうのだから。白人の人種差別への批判は戦争の原因ともなった戦前のカリフォルニアでの強烈な日系人差別に関して散々書いてきた、それやハリウッドの腐敗がカリフォルニアでのコロナ渦の原因だと。それは黒人も同じ事で、大変なマイノリティの大坂なおみにシワを寄せたのが差別の被害者を自称する黒人ファンだったりしたのを批判してきた。私は両者と等距離、その意味では公平なのだ、皮肉にも。どっちもどっちだから。結局は略奪者の集団だから。トランプは、そんな野蛮な国の代表として相応しいと皮肉交じりに書いてきたが、まさにそうだ。
 だが、一神教国の代表のアメリカでもある事も散々書いてきた。その点は、秩序世界一でも一神教への帰依が無い日本人とは違う。そう考えると「今回のコロナ渦を機に救世主の登場を願う」というユダヤ教やユダヤ寄りのキリスト教福音派の声も納得できる、と言うより、ユダヤ色の強い福音派やユダヤ教徒だけでなく全ての米国のキリスト教の宗教家に似た考えが広がっていると考えた方が良い。
 コロナ渦で新世界が近づいたのは、皮肉と言うより当然かも知れない。正に神の意志だったのだ、今回のコロナ渦は。それが分からず何をして良いか分からず、タダタダ政治愚鈍の保身と無為無策のために日本人はこの世界の流れに完全に乗り遅れて滅びるのだろうな。正に自業自得だよ。イヤなら直ちに償って神に平伏せ。「ヒザマヅケ」と似た意味のことを散々書いてきただろう? その意味を思い知れ、今こそ。それ意外にキサマラに生き残る道はない。


慌てたトランプのG11構想 ー中国包囲に中国属国の韓国入れる?ー[2020年06月02日(Tue)]
G11構想とはトランプもアワてたモノだ。らしいとは言えるが、最近の緊急事態の連続で更に性急になって更に失敗している。韓国ギライ、特に韓国極左政権ギライのトランプが、中韓の手先のドイツのメルケルがG7出席拒否した反動で「G7は古い。中国包囲のG11だ。印、豪、露、韓をG7に招待」だと。

 慌てるなトランプ。やめろ。中韓の手先の性悪のドイツの不潔不衛生な感染者のメルケルなんぞ無視する良い機会だ。中国を包囲するのに中国の手先の韓国の極左首領など絶体に会合に入れるな。反中のインドはともかく、呼ぶなら台湾とASEANの代表! それはWHOに代わる組織でも同じ事だ。ロシアも苦しいのでイズレ自分から影で歩み寄るが、現在は完全に中国の同類で、中国をつぶせば自動的にしぼむ。朝鮮人という悪魔をG7に呼び込むな。WHOや香港の問題での功績までドブに捨てるな。対外的には反共産主義で国内的には秩序重視の宗教票を自ら逃がすのか? その前に神を怒らせるぞ。
 このままだと「米韓通貨スワップ協定騒動」並みの騒動になるぞ、神の巨大な怒りを買って。神にすれば小さな話でも下界の人間には大事だ。スワップ騒動は詳しくは私には伝わっていない。いつの間にか通貨スワップの話は「米国債を担保に米ドルを相手国に貸し付ける」に変わったとの情報だが、騒動の起こりの日付と聞く3月19日前後に米国で何が起きたか、思い出せ。NYを筆頭とする巨大な感染爆発、と言うより医療崩壊による死体の山だ。それを再現したいのか? 絶体に止めろ。これ以上、神の敵を甘やかすな。地獄の前に生き地獄になるぞ。それが望みか? 神の裁きを見たいという・・・。

 良いか、東アジア対中国共同防衛圏・NASEAN(ナセアン)構想に朝鮮は入らない。最大の敵が中国なら最悪の敵は朝鮮だ。神の直接の敵だ。最低でも、韓国は北朝鮮への経済支援が出来ない程度に叩かねばならない。いや、自滅かな。それを邪魔してはならない。神の意志は朝鮮撃滅なのをギリギリまで現世的な妥協の案を提示しているだけだ。最低でも韓国は後進国としては豊かか、北朝鮮よりは豊かな後進国がチョウド良い。それを絶体に忘れるな。朝鮮人という悪魔を甘やかし、飼い、神を食い物にさせた米国の罪、原罪、絶体に忘れないぞ。
ホワイトハウス新型コロナ簡易検査装置の低精度 ー正副両大統領感染なら民主党ペロシ代行の可能性ー[2020年05月15日(Fri)]
何たる事。これがトランプの危うさ。言ったこっちゃ無い! マスクなしで強がるトランプや副大統領のペンスだが、毎日使っているというホワイトハウスの新型コロナ簡易検査装置の精度が簡易型らしく不足で、正副両大統領の感染の可能性もあると。たとえ陽性でも重症でない限り遠隔で職務続行できようが、両者が職務不能となれば代行は下院議長、それがトランプ・共和党側には悪名高い反トランプの急先鋒、原稿破りの女議長の民主党のペロシ(カリフォルニア州)だから、代行も不可能ではないのかと。
 これは、あくまで最悪のシナリオだが、かつてレーガン大統領が銃撃され手術した時には旧ソ連が核ミサイル搭載の原潜による軍事的挑発とも取れる行為に及んだ過去があると。本格的な軍事行動ではなく相手の状況を探る威力偵察の意味もあろうが、今も中国もロシアも存在し、トランプは中国との関係遮断と「国交断絶」まで匂わせる発言をしている。そんな状況で権力に揺らぎが出るのはマズいのに・・・。
 検査装置の精度の問題はNY大学の分析結果をAFP通信が伝えたもので、ホワイトハウスの簡易検査装置は3分の一の陽性を逃し、検体の状況により5割の陽性を逃がすと。これはいかにもマスコミ的、反トランプのフェイクメディアが同じく反トランプ派や民主党の強いNYの大学の調査結果を基にセンセーショナルに報じただけかも知れないが、簡易検査装置では有り得ると考えねばならない。
 連日検査を繰り返せば陽性ならいつか反応するだろうし心配無いとは思いたい。だが、これも何度も繰り返したように、検査で陰性でも直後に感染すれば感染者で、しばらくは感染者に陰性という「安全のお墨付き」を与えることになるから、抗体検査ではない(PCR検査はじめ)感染検査は過信すると逆の結果を招きかねない。
 ホワイトハウスがそうでない事を祈ろう。早く態度を改めて神の加護の復帰を祈ってな。神に従って態度を改め帰依すればキリスト教文化圏では逆に英雄になれるかもな。言うべき事はただ一つ。
 「神の罰たる新型コロナを甘く見る事で神を甘く見るな」
米ホワイトハウス自主隔離相次ぐ ー新型コロナ対策チーム専門組織トップ3人自主隔離ー[2020年05月11日(Mon)]
何たる事。米ホワイトハウス(大統領官邸)で感染者が続出、新型コロナ対策チームの3つの専門家組織のトップが揃って自主隔離とは。FDA(食品医療品局)、CDC(疾病対策センター)、感染症研究所(国立アレルギー・感染症研究所)という対策の中核たる専門家集団組織の長達だから、呆れるほか無い。いくら米人が不潔で不衛生で野蛮な殖民地文化とは言え、程がある。世界の恥だ。元凶の中国が喜ぶだけだ。

 ペンス(副大統領)がマスクなしで動き回るのに警告したのを聞かなかったようだな、トランプは。これは規制解除慎重派の民主党に対する政治的対抗とは関係ない話だ。トランプが要マスク着用のマスク工場でマスクなしで工員に大声で話しかける光景は狂っていた。悪魔の民主党など怖れる必要は絶体にないが、神の言には従う必要があったはずだ、トランプは。もしも本当に神の弟子を任じるならば。だかダメだな。
 トランプが大統領選挙に勝ったのは選挙人の多い接戦州に力を集中したためと公には分析されるし、それを否定すべきでもないが、内実ではキャスティングボートを握っていたのは「知性派の隠れトランプ派」や「宗教票の穏健派」だったのではと何度も書いた。それらは、どうも、私の言葉に耳を傾けているらしいとも。それが表に出たのが非公認トランプ支持集団「Qアノン」等ではないかと。「Q(キュー)」とは日本語で「9(キュー)」であり、私はタイ9代王死去の折に9の字の入った帽子などを使った事に由来するだろうと。そんな連中は今回のコロナのカゼと風の精霊のカゼが日本語で同発音である事実等々の一致くらい把握済みだろうよ。
 それらの米人が選挙でキャスティングボートを握るのだ。野蛮派とも言える白人中低所得層等の強硬なトランプ支持層等は民主党に鞍替えなどできない意味で強固な支持者だろうが、知性派の隠れトランプ支持者や宗教票穏健派等は神の忠告を無視して粋がって自分も周囲も危険さらすトランプの姿を評価できないのだ、思想信条上でも。


●トランプへ
 マスクなしの副大統領に警告したのに聞かなかったな。その結果がこれだ。これでは「戦時大統領」にはなれない、最も選挙にも有効なのに。マスク手洗いウガイ等は日本式の感染症対策の基本中の基本で、こんな簡単なことが実は相当に効いていて、首都圏の鉄道通勤ラッシュ等の最悪の条件を抱えていて感染者が非常に多いはずの日本の首都圏でも重症化率や致死率が低める一因と思われる。「日本文化式の対策習慣が過越の夜の門口の子羊の血」と書いただろう? それをやらなかったな。
 今回の中国新型コロナ肺炎という大天罰の災害は米国では特にカリフォルニアやNYと言った民主党の地盤でヒドイ。悪魔の政党・民主党への神の警告であり天罰だからだ。トランプ政権の「新型コロナウイルス中国武漢研究所流出説」も実に良い。しかし、私の状況は全く改善されないどころか悪くなるようだ。門口の血はマタ別の話なのだ。もしも本当にトランプや周囲のメンバーが神の役に立つなら生かしておかねばならないが、そんな高齢者達が次々にコロナで倒れたら役に立たず、神への原罪の償いもできない。強く警告しなければならない。

 向こう一ヵ月、トランプ政権への支持支援を中断する。

 マスクも私の問題も早急に改善を求める。それば無ければ破門せざるを得ない。民主党に得させるのは絶対にイヤだが、致し方ない、この世界大天罰の状況下では。
 
米国務長官も「コロナ武漢研究所流出の証拠多数」 ー大統領に続く重要閣僚の武漢起源説肯定ー[2020年05月04日(Mon)]
トランプの次は国務長官(外相)のポンペオが「コロナ武漢研究所流出説」の証拠があると、しかも「多数」と念を押して。先日のトランプの「証拠を見た」発言がデマカセや冗談でない事を確認した形だ。ポンペオが米ABCニュースに出た時の話で、情報機関が確実な検証作業を続ける必要があるとした上でだが、新型コロナウイルスは「武漢の研究所が起源だという多数の証拠がある」と明言した。ウイルス流出が故意か事故かは中国による調査妨害のため分からないと。

 さて、これをどう解釈するか。証拠の真偽は別としても、米国トランプ政権は本気だとは分かるのだ、中国を徹底的に叩く事について。この情報は私もズッと気に掛けてきたから、疑いはしない。それでも誤りなら致し方ない。だが、もしウソでも、米国ならそれを理由に行動に移るだろう。大統領選挙の直前でもあり、「対中報復(制裁)関税」程度なら明日にでも実行できよう。
 対イラク戦を見れば分かる。「イラクが大量破壊(殺人)兵器を持っているから」とイラク侵攻、独裁政権打倒、とやったのだ、米国は。当時の大統領は幼稚で実務力不足といえども、私は「独裁政権が大量殺人兵器だから同じ事」とこれを否定しなかった。直感で危うさを感じたし、後になって、もっと疑問を呈すべきだったと思ったが。
 それより更に直情径行のトランプ政権ならヤルだろうよ。私はそれを評価し期待しているのだが。今回は失うモノも少ない、イラク侵攻時に比べれば。モウ世界がめちゃくちゃになってしまい、更に悪化するのだから。そして、対中戦、赤魔独裁撃滅こそ神の意志なのだから。
 かつて疫病(ペスト)の大流行で欧州の既存秩序が大きく揺らぎ、結果として宗教改革(プロテスタントの登場)やルネサンス(文芸復興)が発生したと。それで欧州で今日の近代世界が始まり、欧州人(白人)の超野蛮な世界侵略も始まったのだが。
 いよいよ「ポストコロナ(コロナ後)」の世界秩序作り、いや、既存秩序の破壊が始まるのか。破壊屋としては最適?のトランプが米大統領だったのは、偶然ではあるまい。これぞ神の意志か。逆に言えば、そこで日和ったり無為無策を露呈すれば神の怒りを買う事になるのだ、トランプも。まあ、政治愚鈍で売国の日本の政治屋、特に安倍なんぞよりはハルカに政治はできるがな。

 日本には既にマトモナ保守政党すらない。安倍はトランプと親しいと演じても表面的。ロシアにも韓国にも中国にも媚びて政権延命のみ図ったが、結果はこの通り。習近平国賓訪日を口実に中国人締め出しも遅れた有様は反中の保守系米人には評判が悪いそうだ。安倍がトランプに媚びるのは大統領選挙でヒラリーが勝つと思って失敗した結果のゴマカシにすぎないから。
 所詮コビはコビであって信念も正義もない。安倍には実務力も経験も無い。そんな安倍に媚びる自民党議員とは安倍の無能にコビているのに。そんな日本の見下げ果てた政治屋が世界秩序の大改変の折に役立つ訳がない。スパイが多いから逆だろう。そして日本は来たるべき新秩序の中でも政治的には低級な属国のままだろう。せめて、日本を含む東アジア対中国共同防衛圏の中での属国、共衛圏に主権を跳ね上げて政治的に支配される程度にならないとな。さもなくば滅びるから。私は絶体に助けないから。
 生き残りたくば神に降伏し、ひれ伏せ。
トランプがコロナ武漢研究所流出説の証拠を確認? ーいずれ出る中国撃滅論・世界革命の根拠ー[2020年05月02日(Sat)]
これは世界革命の始まりなのか。トランプが「新型コロナウイルス中国武漢研究所流出説」の証拠を見たと会見で述べた。しかし、「今は表に出せない」とも。あのキャラクターではハッタリや口滑りと思われても致し方ない。直前にも「コロナの消毒液を注射しろ」とかヌカして呆れられたから。
 だが、この情報自体はウワサとしても世界では相当に有名なウワサで、私も何度も触れてきた、コロナ感染拡大初期から。あの中国ならやりかねないと。そんな証拠を出せないとは、重大だから本当に出せないのか、無いから出せないとトボケルのか。私は決定的な情報だからコロナが幾らか下火になった後の対中決戦のギリギリまで伏せておくか、伏せることでカードとして温存かと思う。伏せること自体が目的なら真偽も問わない、私は真実と信じるが。
 後は、なぜ今なのか、と言う時期の問題。先日の米海軍撮影UFO映像公開といい、ここに来て急にだから。トランプのふざけたキャラクターのせいにして出しにくい情報を出し始めて免疫を作るのか、コロナ対応問題での不評や外出等の活動規制への不満のそらしか。常識から言えば後者が順当だが。


 ここまでが客観的な分析。ここからは私のオリジナルだ。

 私の場合は先日の期限切れの後のセッツキという話を踏まえねばならない。トランプは目立ちたがりの政治屋だから本気で対中戦に突入して世界の秩序を変えたいと本心から願っているのかは不明だ。だが、バノンあたりは別かも知れない。参謀のバノンがそうなら親分のトランプもかも知れないが、それが期限切れという話で踏み切らざるを得なくなった可能性はあるな。コロナのために「中国撃滅論」が大統領選挙での陣営引き締めにも最高の材料となる事態となったのだ。奇しくもこれは神の意志と下界の人間の政治的思惑の一致でもある。いや、最初から神に仕組まれた運命なのか。だが、対中戦争だけでなく、私自身の問題も何とかしないと天罰は途切れない。それは分かっているはずなのに、ペンス副大統領の態度など見ると天罰への危機感が薄くも感じる。私は私の目で見ている。私に見える反応がないと評価もできない。それは忘れないで欲しい。人類の生存がかかっているようだから。中国に勝っても神に叩かれ続けるのでは人類は滅びる。
神を甘く見るなペンス ー副大統領がマスクなしで病院視察ー[2020年04月30日(Thu)]
米副大統領のペンスがマスクもせずに病院を視察しコロナ患者と話した映像が流れて批判を浴びている。周囲が全てマスクをしているのに「私は感染していないからマスクなしで良い」と。経済活動再開優先のトランプの方針のPRもあろうが、そのトランプ自身、早すぎる活動再開には危惧も示すというのに。しかし、思い当たる話も無くは無いので、書いておく。

 コロナの感染力は絶大で、正に天罰だから、ペンスの行為は神を怖れぬとも言うべきだ。これはキリスト教世界では強い批判の言葉だ。「自分は検査で感染せずと確認されているから他人に感染させず、マスクの必要なし」との言い分だが、高齢のペンスでは自分自身が危ない。これでは中国の犬となってマスクの感染防止(特に自衛)効果を軽視し感染拡大に貢献しトランプに拠出金をカットされたWHOの当初の見解と同じだ。一般的なバカ白人と同じ無防備とは身辺警護も厳重な立場のVIPには許されないし、政権がWHOを批判しながらNO2の副大統領がWHOの間違いを地で行く行為をするとは、やはり米人は政治屋を筆頭に衛生面の知識や習慣でもレベルが低い、批判する側の自称進歩派マスコミも含めて。ペンスは知事時代に専門家の提言を軽視して自分の州に感染症を拡大させた前歴を批判されているが、またか。

 「私は何度も検査していて感染していない」とペンスが言っても、PCR検査の精度には限界があるし、第一に昨日陰性でも今日感染すれば把握できない。日本でもPCR検査で陰性だった高齢者が翌日にコロナで死去した例が大きく報じられた。あくまでPCR検査は治療の助けとなる作業とか考えるべきで、予防効果など無い。それ以上でも以下でもない。日本の厚労省のように自己の愚鈍の棚上げでPCR検査の過小を正当化するのは大ウソだが、韓国のようにPCR検査を積極的な武器として感染力絶大なコロナを封じ込めたなどと言うのは更なる超巨大なウソ。PCR検査が投薬のような治療やワクチンではない点は、実は感染力を未だに過小表示したい中国の擁護を目指す「コロナ対策の韓国モデル」の馬脚の露呈でも明らかなはずだ。
 中国新型コロナ肺炎と私が呼ぶようにコロナウイルスは肺を巣とするが、PCR検査の検体採取は多くの場合ノドより上の鼻腔経由で肺ではない。その上に献体採取者に熟練やコツが必要だし、成分分析の技師にも1〜2年程度の熟練が必要で、普通なら検査結果が相当に偶然に左右される恐れが残る。そこいら辺が韓国の大量のPCR検査によるコロナ封じ込めとされるものが「失政続きの極左政権のアリバイ造りの政治宣伝」「陽性率のゴマカシ・インペイによる朝鮮的なウソ宣伝」「単なる極左の中国擁護の表れ」と疑われる所以でもある、「感染力絶大なコロナに対し少々検査して封じ込めなど最初から不可能だったのに」という最近の見解の以前に。
 米国の副大統領への検査なら熟練者が慎重を期すだろうが、それでも完全ではなかろう。それとも、既に感染し軽症や無症状で済んで抗体(免疫)を持つ事が抗体検査等で判明しているのを語らないだけか。それなら「感染しない」と胸を張れるが、ペンスの経歴から単なる無知によると多くの者が判断したのでは、少なくとも米国では。

 ペンスの発言にも大いに疑問がある。「中国の経済発展の大半は米国の投資による」との話などは代表例だろう。日米経済摩擦で露呈した米人の底なしのずさんさで、米国はモノツクリに全く適さない野蛮国だと証明された。米国政治屋の近視眼的な人気とりと日本政治屋の無為無策の結果、米国は同盟国の日本へのイジメばかりして異常な円高為替を強制し、結果、その当時の世界最高の日本の製造技術を中韓に流出させてしまった結果が、今日の中国の経済膨張。その責任は米国自身の愚かさにあり、私が米国を「中韓という悪魔を影で操る大悪魔」と呼ぶ所以だ。神を殺そうとし続けたのは米国による日本の植民地支配の手先である朝鮮人だったことは繰り返し述べてきた。その責任を逃れるためのウソ演説とは。それをやるのが対中経済戦争を指揮するトランプ政権のNO2とは。まさか、「米韓通貨スワップ協定」を裏で指示したのはペンスではあるまいな・・・。


 ここまでが、表面からでも分かる一般論。この先が私の推測の一つだ、結論ではないが。
 ペンスは感染しようとしているようにすら見える。感染の意図かもな。今回の期限の踏み倒しで人類最大の指導者のはずのトランプも責任を問われる。神との関係で失敗したのだから。しかし、副大統領が感染して死ねば、浅田の韓国焼酎持ち上げ事件の責任を取る形で志村が死んだ話と似てくる。ペンスが死ねばトランプ政権の罪を背負う形になるから。
 さて、どうなるかね。罪を背負うなら本当に死ぬ所まで演じないと逆に大変に神に失礼となる。このままだと単なるバカ老人だし、どうなるのか。少しだけ様子を見よう。だが、それを神が待ってくれるカネ。
トランプWHO拠出金停止 ー当然だが遅すぎた制裁ー[2020年04月15日(Wed)]
中国の犬と化したパンデミックのA級戦犯、WHOは極刑にすべきと書いてきた、汚染源の中国と共に。だからトランプの「WHO救出金停止」は当然、遅すぎたくらいだ。「国際協調を妨害するな」などと大ウソの非難ばかりだが、その国際協調を踏みにじるのは中国とWHOだ。日本もWHO負担金停止に同調すべきなのにやらないのも異常なのだ。WHOは「新型ウイルスのヒト・ヒト感染の明確な証拠なし」という中国の言いなりになって対策を遅らせ世界中を死体だらけにしたと当然の非難をしているだけだ、トランプは。

●追記
 このような国際組織では「拠出金」とは寄付金に近く、「分担金」が義務的な割り当て、税金・料金に近いようだ。そうすると寄付的な拠出金を停止しても最低限の義務は放棄していない事になり、報道がトランプ叩きで悪い面だけ伝えているのか。私も当初は両者を混同していたので、修正した。   ・・・・・追記終わり


 トランプに同調して怒るべきなのに、被害者の日本の政府や自治体は善人ぶって盛んに中国に貴重なマスクを送り、マスクの中国への無謀な買い占め転売も放置し、自国の医療崩壊を早め自国民を犠牲にし、中国に媚びる言い訳としてWHOの大ウソ判断を悪用してきた、「怖れるな」「厳しい対策の必要なし」とか。結果、武漢人の締め出しも大きく遅れて春節の感染者大量侵入を防げなかった。いや、防がなかったのだ、意図的に、売国で。これは政治屋の貴重な収入源になったろうよ。IR汚職を見るまでもなく、中韓のスパイだらけだからな、日本の政界は。
 この「米国のWHO救出金停止」は日本にも良い踏み絵となろう。「いつまで中国に媚びるんだ」「米国の味方ならWHO救出金停止に協力しろ」とな。日本も米国と共にWHO拠出金を停止せよ。


●トランプへ
 WHO分担金停止は当然だが、遅すぎた。「米国に与えられた2ヶ月間」でやるべきだった、感染対策全般の準備と共に。それに、まだやっていないことがあるよな。「米韓通貨スワップ協定」の中止などだ。これを放置すれば期間中の6ヶ月間、ズッと地獄が続く。神の目は誤魔化せない。私も3月19日の協定発効を知らず、後になって聞いたが、神は見ていて自動的に罰を降された。NYの感染爆発だ。また、期限とした先週末の直後に米国で竜巻災害の集中発生だ。
 3月19日にカリフォルニア州は外出禁止したが、NYは3月22日に伸びて感染爆発を防げなかったと報じられているが、この一致は何なんだ? 3月19日は木曜日で週末に間に合ったが3月22日は日曜日で週末の人手を止められなかったため、NYは感染爆発してカリフォルニア州より感染者増加の勢いが大きくなったと解説される。合理的だし、一面の真実は突いているだろう。だが、なぜ3月19日だったのかには、別の解釈がウケルだろうな、米国は一応はキリスト教文化圏だから、表面だけとは思うがな。
 4月11日の期限も守られなかった。トランプも守らなかった。その直後から、米国の南部では激しい竜巻災害の集中発生で、6つの州で少なくとも33人が死んだ。米人でなくとも知って居るぞ。自宅待機を求められていた被災者は避難所でも密集を避けなければならないから2重に大変だそうだな。これも「なぜ、この時か」と言われるだろうよ。「神の裁きだ」と考えたがる者が多いのだ、米国には。これらの二つだけでも神の裁きだと考えるには十分だとな!

 思い出せ。朝鮮人が私に大変な悪事を働いた事を記述したら、それに沿うように起きたのが東日本大震災だったし、オバマの原発事故での凶悪な偽善を批判したら米国でも大変な天災の連続だった、2011年は。異常な温度、異常な竜巻、異例の地震・・・。似たことが、再び起きている。今回の中国新型肺炎パンデミックは我が家の朝鮮系の悪魔が結核で隔離を求めても「結核でなく肺炎」との口実で家に居座ることにがまんならないと書いたら起きた、昨年の日本での超巨大水害に続いて。しかも韓国を助ける米韓スワップ協定で、またまた竜巻だ。神の居住地に感染症が危険な悪魔を放置すれば神は怒るわけだ。2011年で責任を問われたのは日本の政府やオバマだったが、今度はオマエだぞ、トランプ。

 今回の中国新型肺炎パンデミックという大天罰の激しさを考えると、人間側の最高責任者を即座に破門すべきかもしれないが、WHO分担金停止を見ると、まだまだ神にとって利用価値があるらしい、トランプは。それに、民主党という悪魔の政党に簡単に政権を渡すわけには行かない。だから、もう一週間だけ待とう。来週末の土曜日まで待つ。結果を見て、そこで判断する。
NY死者増加数減のヌカ喜び ートランプが評価 日本の株価も上昇ー[2020年04月06日(Mon)]
米国NY(ニューヨーク)での1日の新規死者数減少の報で世界に「ヌカ喜び」が広がったようだ。トランプが「トンネルの先に光」とか言い、日本の株価も上昇した(日経平均終値756円高、米国でも大幅高)。だが、1日だけ感染者が減るのは東京でも最近あった事。その翌日以降に感染者が大幅に増えて愚鈍で売国の安倍すらも「緊急事態宣言」を出さざるを得なくなった。1日だけの数値の動きを見ての喜びとは、正に「ヌカ喜び」だろう。
 医療崩壊による死者数の把握・報告の不正確化等の可能性もある。不潔で不衛生で感染症に弱い西洋文化圏でも特に不潔で不従順な米国人社会に中国新型コロナのような感染力が高いウイルスが入れば終わりなのだ。米国の専門家も警告するように、長い目で見ないと軽々には判断できないのだ、この種の感染症では、科学的には。一時的な数値で一喜一憂して警戒を緩めるのが一番イケナイのだ、中国ではあるまいし。

 そして、宗教的な解釈だ。そう、天罰としての中国新型肺炎パンデミック(世界感染拡大)。米国、特に今回の話題のNYの場合、米韓通貨スワップ協定なんぞ結んだ3月19日頃から急に爆発感染となったのを偶然でなく神の意志と捉えるのだ。そう考えると、問題の協定の続く6ヶ月間、惨状が続く圧力となろう、神の、何らかの形で。だから改めて言う。この程度で楽観するな、天罰を。貴様ら下界の罪人達が悔い改めるまで簡単には収束には向かわないはずだ。神を甘く見るな。神を怖れよ。
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