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みんなの党のあいさつ ー自民圧勝の予測の中−[2012年12月10日(Mon)]
帰宅途中に駅から出たら、待っていたように「みんなの党」の候補者本人が寄ってきて握手を求められた。どっちが候補者だ? さすがに拒否もしなかったが、どうせ行動経路が分かっているのだろうよ。初日の維新系からだ。というより、昔から良くあったから、このような事が・・・。

 以前、各国が中国と個別にぶつかると「輸入を絞るぞ」とか汚い圧力をかけられ、何やら大きな損をしたように感じる。だが、世界の国々が連携して圧力をかければ、輸出依存の貧しい中国を(簡単に)追い詰められるとか書いたはずだ。
 その後のレアアースでの対日イジワルで逆に中国レアアース産業が自滅したのを見るまでもなく、その指摘は正しかったわけだが、その文章の中で

「赤ドロボー みんなではじけば 怖くない」

とセンリュウ仕立ての言葉を添えたと記憶する。
 その直後に「みんなの党」の党名が決まった。今にして思えば偶然の一致ではあるまい。ウソだと思うなら過去の文章をたどってみてくれ。私は文章を書く側であって、自分の文章を分析する立場ではないからな、そちらでやってくれ・・・。
 そうすると、私は「みんなの党」の名付け親の一人か? ならば握手を拒否しなくてよかったのかね。党首は使えそうだが、大きな個人商店でないのか? 第一、第3極の統一戦線ができなかった。個人商店がひしめくままでは、競合ばかりで勝てない。

 私との和解の問題については、「党首級の念書でもないと」とか書いたせいか、党首が何人も近所の駅前に来ているようだが、それだけではもう駄目なのだ。そんな程度で喜んでごまかされるような段階は、とうに終わっている。私はもう騙されない。甘く見るな。

 全ての日本の政治家や日本人の主権者としての資格にNOをつきつける、私の「白票投票」は近付いている。それを忘れるな。イヤ、覚えていてもどうしようもないのだろうよ、政治愚鈍のバカ日本人には。では、分に応じて出て行け、神聖な日本列島から。
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