パトロールしても凶悪犯罪防がぬ日本警察 −兵庫金属バット殴打殺人も朝鮮系犯罪疑惑―[2026年07月24日(Fri)]
やはり日本の売国警察は朝鮮系凶悪犯罪者は守っても日本人被害者は守らないのだ! 兵庫県南あわじ市の金属バット殴打殺人は80歳の老人の頭部をメッタ打ちにして殺す極めて残虐というより猟奇的なものだ、朝鮮人の讃える。弱いものイジメは朝鮮人の好きなものとは自身の被害経験から良く分かる。犯人の名は「武田守弘」。武や竹が朝鮮系に多い話には散々に触れた。田も朝鮮ではチョンだし、名の弘も朝鮮系が好きな皇室不敬命名のヒロシ、ヒロではとな。被害者は逮捕歴のある犯人の嫌がらせを警察に訴えたが、警察は付近をパトロールしてアリバイを作っただけで凶悪殺人事件を防げなかった。凶悪殺人事件を防げないパトロールとはドンなモノなのか。イヤ、意図的に防がなかったのだろうよ。朝鮮系凶悪殺人犯人を野放しにして被害者をイケニエにして保身したのだ、私の時のようにな! どうケジメをつけるのだ? 本部長の辞職程度では済まない大不祥事だ。イヤ、国家公安委員長カネ。もっとも、朝鮮系の高市首相ならかばってくれるだろうけど、自分と似た立場の犯人をさ! そしてソンな高市を愛国タカ派とか持ち上げて首相にして大議席を与えて支えるのは日本人自身だと肝に銘じてからでないと地獄に落ちられないぞ!




