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台湾で海没日本人遺骨調査 ―台湾フィリピン海峡に面する地域―[2026年07月22日(Wed)]
台湾南部海岸地域で日本人海没者遺骨調査だ。台湾断交での中断が再開だが、その前も反日の国民党独裁で困難は同じだった。現在の親日の独立派の台湾政権下での台湾危機だからやり易くはなったのだろう。が、直前にココで台湾南部開発の英雄で半ば神格化された日本人土木技師の八田与一(当て字)が同台湾フィリピン海峡で海没した話に触れていた(6月8日付初掲出「フィリピンM8.2巨大地震」)。第二次大戦初期のフィリピン占領後に台湾フィリピン海峡・バシー海峡で乗船を米軍潜水艦に撃沈された話だ。八田とも台湾とも縁がある自称海軍系右翼?である私も、ずっと八田の死は偶然程度に思っていた。が、有色人種は全て奴隷として支配するのが当然の日常生活で、フィリピン人をサル程度にしか見ずタダ放置か搾取しかしないゴリゴリの人種差別主義者の米人は「台湾開発の神の日本人英雄」をフィリピンで自由に活躍させたくない。「台湾人の日本崇拝的状況をつぶせ」とワザワザ残虐な台湾人の無差別殺戮空襲を繰り返したやつらだ。そこで反日ナチの米人が八田のフィリピン入りの情報を掴んで計画的に「神殺し」をしたのではと。本物の神が日本に現れては困るので手先のはずの朝鮮悪魔に殺させようとしたか放置かでと似てな!
 その6月の文章の直後では準備期間も短いが偶然ではなかろう、マタマタ。前々から切望されていた話の背中を押す程度にはなるからな、強くだが。第二次大戦中にバシー海峡では日本軍の対潛哨戒力の低さ、短期決戦思想の旧日本海軍の国防計画では想定外のシーレーン防衛の準備の無さを良いことに、米潜水艦が跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)。バシー海峡は「輸送船の墓場」と言われた。八田を含む十万人以上の日本人が乗船を沈められて死に、その遺体が日本領だった台湾の南部の海岸に多数流れ着いて火葬埋葬されたのだと。その遺骨だからな! 

 マタマタだな日本人! マタマタ神のお陰か? その神に何をした! イイカゲンに降伏して償え。それともマタマタ「そんなこと頼んでない」か? ならばトランプや習近平やプーチンに叩かせるぞ。トランプはとうに準備体制なのは独立記念日までに明確に示しているし、中露も日本の排他的経済水域で合同艦隊が実弾演習と来た。もう逃げられないぞクソ日本人!
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