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強烈な腹痛 ー覚えのある症状 食中毒か毒盛りかー[2025年11月02日(Sun)]
強烈な腹痛に襲われ夜は眠れず今日は一日中活動できず。家事恐怖症の私が生け垣の世話などで極端に予定が崩れる中でだから困るが、この腹痛は過去に覚えのある雰囲気なのだ。特に嘔吐も下痢もせずヒタスラ腹が痛いのは、毒盛り後に急に吐いたり気分が悪くなるヒ素類などと推測される症状とは別。海産物系(貝類)の食中毒の可能性はある、最近は加齢で子供の頃に戻ってアレルギー症状が再び悪化しているから。
 だが、ヒ素類などの症状は私には日常茶飯だったから違いが分かる。今回の腹痛は既述の「悪魔女による小学校帰宅時の毒盛り」と似ているのだ。小学校期に帰宅時に玄関先で急に態度が変貌してニヤニヤしながら悪魔女が私にコップの水を差し出して飲むように勧めた数時間後の夕方に激しい腹痛に襲われ帰宅したまま玄関の床に横になって苦しんだ時の話は既述だ。「お前の使ったコップは洗わない」「牛乳はパックから直接飲め」でミルクの前に古いタイプの昔の我が家の蛇口ではホトンド水など飲めないし第一に水を飲む習慣すら許されず、私は常に水分欠乏症で頭痛を抱えていた、幼児なのに。そのコップの水の中に入った毒物の症状にソックリだったのだ。当時は悪魔女は自分が毒盛り殺人未遂の犯人なのに親切ぶって行きつけの近所の小児科医に私を連れて行き、小児科医に毒盛りでないと証明させた形を作った。典型的な代理ミュンヒハウゼン症候群か。その折の小児科医の診断は「腹腔(ふくくう)内の血圧低下」だったが、血圧が極端に下がるような薬物などを飲ませたのだろうよ。低血圧の私にだから特に有効だったのだろうな。悪魔女は「腹腔(ふくくう)」との言葉を覚えていた私が邪魔で仕方ないから後にこの話を突きつけられても「フククウじゃない、フクコウだ。間違いだ!」とトンデモの開き直りのゴマカシを決め込んで如何にも朝鮮人的に喚いたのをよく覚えている話も既述だが。その折の激痛にソックリなのだ。食中毒に見せかて毒を盛る程度は朝飯前な連中に未だに取り囲まれているからコンナ疑いも直ぐ出る。ちょうどトランプのトラック関税が発動した直後の逆恨みによるものかとな、「神でも(ジョッパリのガキは)甘やかさない」「やったようにやってやるニダ」が習慣な奴らだから、私が巨額利益を与えても無視して神を飼いならす、「自分らは神よりエライ」と自惚れきって人類を滅ぼすのだろうよ、如何にも朝鮮人的と言うか腐れ小役人的無責任というか。

●トランプへ
 やはりコンナ奴らに慈悲はダメだな。降伏のための圧力をかけるなら政治屋の個々人にだが、日本の防衛費GDP比5%なら直ぐにでもやらせるべき。「2027年までに5%に」 目に見える成果としてな。やはり日本に巣食う奴らに甘い顔を見せれば悪魔が喜ぶだけ。ソコにいるのは日本人ですらないのだから。今だに神への毒盛りを続ける奴らへの教訓は必要なのだ、降伏に至らせる道の中では特にな。
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