皇室英国国賓御訪問 ー肉の無い晩餐会献立ー[2024年06月26日(Wed)]
天皇皇后両陛下(新帝新后)の英国国賓招待による御訪問では歓迎一色、先帝のような否定的動きは見られない。2020年の予定がコロナ渦(コリア渦)で延期されエリザベス女王崩御に間に合わなかったのは痛恨ではあるが。
ハローキテイや馬車パレードやガーター勲章やテムズ川巨大防潮堤などがTVでは盛んに取り上げられるが、細かい式典内容などで最も注目したのは歓迎晩餐会のメニューとか。西洋の正式なデイナーでは異例の「肉料理(メイン)抜き」、魚料理はあるが。雅子様のアレルギー対策とか言うかも知れないが、「仏教立国で長く肉食禁止だった日本の食文化」についてハチ公・上野博士の話の中で触れたばかりだからソレを記憶する者には背景が良く見えよう。私が重視する桜も何度も出て来るし、要するに私への配慮なのだ。
私は中国赤色帝国に対抗できるようにと英国王室を重視、「首相の二重化による統治強化」をタイに勧めたように何度も「王の二重化による王室強化」などを提案し、そこで心配した背景に沿うかの如くに次々に重要王族のガンや夫婦不仲が発覚。「英人の血を引く中条あやみが使者として使えたろうに(在り来たりの業界婚などして)」とか嘆いても来た。真剣だったし予言的にもなった訳だ。実質的な影の国賓待遇招待者とは私だったのかね?
そういえば、戦時中の泰緬(タイ・ミャンマー)鉄道建設の欧米での描写の誤り、「英国人技師捕虜は全く役に立たなかったのに映画では真逆で英人が悲劇の英雄(東洋を植民地搾取した罪人が被害者ぶって)」にも触れたしな。元捕虜も騒ぎにくかったかね、罪の無い上皇様には尻を向けたりしたが。
日本皇室は日露戦争勝利の背景「日英同盟」を王室外交で締結した明治帝の功績を誇りとした親英派の代表格なのに親独派の陸軍閥に押し切られ不本意な開戦をさせられた側だ、親英派で英国流の旧日本海軍のように。元の日本では第一次大戦後も日英同盟が国際関係の当然の根本と思われていた、連合国側で参戦し戦後は国際連盟常任理事国にもなったし。なのに横暴な中国や反日ナチの米国への反発を本家ナチのヒトラーのドイツに悪用されたわけだ。歴史は繰り返すで今の英国マスコミはスッカリ中韓スパイマネーに汚され昔と似てきた。日英同盟をアジアへの野心丸出しの反日ナチの米国の意向で破棄して米国の中国進出を助け、日本を連合国側から遠ざけ太平洋戦争に追い込んだ責任の一端は英国にもあるが、今は再び「中韓マネーの方がアジアの平和や人命より大事」だから、英国人一般には。このままでは神に見放されるわけだ。いや、モウ手遅れかな。
「ブレグジット(英国のEU離脱)」で困窮し特に中韓に言論界を浸食される英国は私には不快な生き物だが、それを挽回したいのかね。現在の日本外交の背景となる真の実力とは私である事、ホボ私しか無い事は佳子様ギリシャご訪問の時からホボ明確だった、私のシンボルカラーのオレンジ色が目立った。そして今回は「女首脳のオレンジ色の服」ではなく「食文化」「桜」だったわけだ、テムズ川の大水門以外では。
ギリシャも英国もキリスト教圏。最も有名な英王室の英国でも、いや、ソレだからこそ余計に「神を怒らせてはならない(さもないと天罰)」「神の側だとシメさねばならない」となるのが分かったろう? ソレだから外務省も私の意見に真剣に耳を傾けておかねばマズい訳だ、普段は違ってもな。日本の外交を支える力は私くらいなのにな! 天皇は最高位だから粗相の無いよう、だけではない。両陛下とも英国留学なさったが、テームズ川等の英国の内陸水運を通じて水問題全般に関わられた新帝は河川工学を通じてイワバ私の同門、新后雅子様は私のマタ同僚のマタ同窓生。無礼があれば佳子様の南米福祉施設事件どころでは済まない。ソレに私は王の王、王の上に立つ大王なのだ、神が選んだ。西洋流に解釈すれば神と一体化した。プミポン王もエリザベス女王も亡き今、現世でも私だけが残る時代となったし、例え掛け声の看板でも「神を怖れる」のがキリスト教徒。日本人はイイカゲンに意味を理解して神に降伏しろ。コップの中の争いばかりで国のことなど二の次三の次の奴らばかりだが、直ぐに降伏しないと破滅だ。千兆円も返せ。私の問題は世界人類の最優先課題なのにクソ日本人は。キサマラの政治愚鈍は世界を滅ぼすのが分からないのか!
ハローキテイや馬車パレードやガーター勲章やテムズ川巨大防潮堤などがTVでは盛んに取り上げられるが、細かい式典内容などで最も注目したのは歓迎晩餐会のメニューとか。西洋の正式なデイナーでは異例の「肉料理(メイン)抜き」、魚料理はあるが。雅子様のアレルギー対策とか言うかも知れないが、「仏教立国で長く肉食禁止だった日本の食文化」についてハチ公・上野博士の話の中で触れたばかりだからソレを記憶する者には背景が良く見えよう。私が重視する桜も何度も出て来るし、要するに私への配慮なのだ。
私は中国赤色帝国に対抗できるようにと英国王室を重視、「首相の二重化による統治強化」をタイに勧めたように何度も「王の二重化による王室強化」などを提案し、そこで心配した背景に沿うかの如くに次々に重要王族のガンや夫婦不仲が発覚。「英人の血を引く中条あやみが使者として使えたろうに(在り来たりの業界婚などして)」とか嘆いても来た。真剣だったし予言的にもなった訳だ。実質的な影の国賓待遇招待者とは私だったのかね?
そういえば、戦時中の泰緬(タイ・ミャンマー)鉄道建設の欧米での描写の誤り、「英国人技師捕虜は全く役に立たなかったのに映画では真逆で英人が悲劇の英雄(東洋を植民地搾取した罪人が被害者ぶって)」にも触れたしな。元捕虜も騒ぎにくかったかね、罪の無い上皇様には尻を向けたりしたが。
日本皇室は日露戦争勝利の背景「日英同盟」を王室外交で締結した明治帝の功績を誇りとした親英派の代表格なのに親独派の陸軍閥に押し切られ不本意な開戦をさせられた側だ、親英派で英国流の旧日本海軍のように。元の日本では第一次大戦後も日英同盟が国際関係の当然の根本と思われていた、連合国側で参戦し戦後は国際連盟常任理事国にもなったし。なのに横暴な中国や反日ナチの米国への反発を本家ナチのヒトラーのドイツに悪用されたわけだ。歴史は繰り返すで今の英国マスコミはスッカリ中韓スパイマネーに汚され昔と似てきた。日英同盟をアジアへの野心丸出しの反日ナチの米国の意向で破棄して米国の中国進出を助け、日本を連合国側から遠ざけ太平洋戦争に追い込んだ責任の一端は英国にもあるが、今は再び「中韓マネーの方がアジアの平和や人命より大事」だから、英国人一般には。このままでは神に見放されるわけだ。いや、モウ手遅れかな。
「ブレグジット(英国のEU離脱)」で困窮し特に中韓に言論界を浸食される英国は私には不快な生き物だが、それを挽回したいのかね。現在の日本外交の背景となる真の実力とは私である事、ホボ私しか無い事は佳子様ギリシャご訪問の時からホボ明確だった、私のシンボルカラーのオレンジ色が目立った。そして今回は「女首脳のオレンジ色の服」ではなく「食文化」「桜」だったわけだ、テムズ川の大水門以外では。
ギリシャも英国もキリスト教圏。最も有名な英王室の英国でも、いや、ソレだからこそ余計に「神を怒らせてはならない(さもないと天罰)」「神の側だとシメさねばならない」となるのが分かったろう? ソレだから外務省も私の意見に真剣に耳を傾けておかねばマズい訳だ、普段は違ってもな。日本の外交を支える力は私くらいなのにな! 天皇は最高位だから粗相の無いよう、だけではない。両陛下とも英国留学なさったが、テームズ川等の英国の内陸水運を通じて水問題全般に関わられた新帝は河川工学を通じてイワバ私の同門、新后雅子様は私のマタ同僚のマタ同窓生。無礼があれば佳子様の南米福祉施設事件どころでは済まない。ソレに私は王の王、王の上に立つ大王なのだ、神が選んだ。西洋流に解釈すれば神と一体化した。プミポン王もエリザベス女王も亡き今、現世でも私だけが残る時代となったし、例え掛け声の看板でも「神を怖れる」のがキリスト教徒。日本人はイイカゲンに意味を理解して神に降伏しろ。コップの中の争いばかりで国のことなど二の次三の次の奴らばかりだが、直ぐに降伏しないと破滅だ。千兆円も返せ。私の問題は世界人類の最優先課題なのにクソ日本人は。キサマラの政治愚鈍は世界を滅ぼすのが分からないのか!




