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中国の腐敗と天罰 (05/21)
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ピアノ講師首切り付け殺人 ー支配願望対象の親を殺す朝鮮人的凶行が続発ー[2024年01月29日(Mon)]
女性ピアノ講師が首に切りつけられ殺された愛媛今治での事件は、朝鮮的な異様な犯人・榊原正道が意思を明確にしない言論無能のムラビト的な日本人女・被害者の二女を支配下に置くのにジャマと考え母親を殺したと言われるモノで、死刑判決が出たばかりの2021年甲府の夫婦殺害放火事件と似ている。特殊少年事件の遠藤裕喜死刑囚だ。

 遠藤裕喜は極めて独善凶暴な犯行形態や女を自己の所有物と思い込み支配しようとする幼稚で独善的な支配欲やパワハラ願望や妄想癖や火病的過激体質が朝鮮人的だと強く感じさせるが、今回の愛媛の殺人事件の容疑者・榊原正道と類似するのだ。
 愛媛の榊原正道の車内映像の顔は鼻が朝鮮的に長く、動画でもアゴが出た骨張った朝鮮的な顔に見え、被害者宅付近を連れ歩く被害者の二女を精神的に支配下に置いて誘導する感じが見て取れると朝鮮犯罪者びいきの日本のTVでも解説されている。ソコまで聞いた後に今一度、榊原正道の顔の映像を見ると、左右の前髪を垂らす(私には奇妙に見える)髪型は朝鮮人的特色と何度も書いてきた左右に狭い額の縁の部分を隠すためかと疑う。
 甲府の事件の死刑囚遠藤の名前の裕喜の「裕」の字も我が家の朝鮮系スパイ教授の裕(ゆたか)と同じ朝鮮人的不敬命名かと疑われる点も同様なのは、死亡した東アジア反日武装戦線テロリスト桐島聡の偽名が内田洋だった話でも述べたばかりだ、洋は裕と同じ「ヒロシ」と発音したし。今回の愛媛の榊原正道の場合は名の正道が統一教会推薦?の朝鮮武道「正道術」、恐らくは日本武道のパクリと同じなのはモハヤ偶然ではあるまい。
 更に「裁判に影響するから遺族に謝罪しない」という反省や謝罪の念がマルで感じられない、裁判では不利なはずのバカな屁理屈、非人間的な異様なふてぶてしさは「遺族への謝罪は日本人への謝罪だからイヤ。大韓民国になら謝罪する」という反日テロ根性丸出しの口実での朝鮮(韓国)系凶悪犯罪者に散見される醜悪なパターンだ。
 これでは、私のような凶悪朝鮮系犯罪の被害者でなくとも「コノ死刑囚は朝鮮人」と直感せざるを得ないだろう、バカガキ世代のようにマルで無知でダマされていない限りは。日本のマスコミ屋は反日朝鮮勢力の手先・拠点のTVでなくとも全くコノ点に触れようとせず、報道の役割や責任を放棄した「報道官僚組織の腐れ小役人」「情報産業ブラック企業の社畜」の惨状で、ソレを主権者の日本人は何も出来ないのが大問題だ、TVは政府の許認可事業なのに。
 今回の愛媛の殺人事件でも朝鮮の手先の名古屋収録のTBSの午後のワイドショーではアカラサマに犯人弁護というか容疑ボカシで「コノ男が犯人でなかったらどうする」とか何とかで呆れた。まるでオウム事件で散々TBSがオウムのカタを持って証拠インペイして大事件を防げなかった頃の話と同じだ。当時の一部宗教分析関係者などだったと思うが「オウムが犯人でなかったらドウする」式の発言を覚えているから、同じ「朝鮮系犯罪隠し」だと自ら認めたようなものだろうよ。オウム真理教の教祖の松本は朝鮮人の家に生まれたと自らTV番組で述べたのを日本ではアマリ報じず、海外マスコミが松本を「朝鮮系日本人」と報じたのと対照的だったのと似ているのだ、またまた。
 さてさて、朝鮮人は反日悪魔だという事実にいつまで背を向けてゴマカシ保身するのか、日本のマスコミ、特にTV屋は。朝鮮の手先の悪徳業者だから自浄能力は期待できないな。そしてTVを監督す責任があるはずの最低の主権者の日本人。どちらも一度、なくなってくれ。「神は既にスタンバイだぞ」の意味が分からないのか、日曜朝の首都直下地震で下から突き上げられても!
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