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まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
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たたみかける天罰 ー明確になってきた神の姿ー[2022年01月06日(Thu)]
オミクロン型変異種の脅威は天罰だと書いてきた。神に従わぬ下界の罪人どもへの罰。「数日中に東京1日感染者千人」の話も誇張の警告と思ったろうが現実味が出てきた。オミクロンは重症化率が低いと言ってもコロナ感染が判明すれば仕事は出来ず、無症状でも社会的には重傷とも書いた。医療機関の負荷は減っても社会的負荷はあくまで感染者数に比例する。その感染者数が各国で過去最高、しかも異常な多さだ、Xmasから新年に、米国で1日百万人を突破したように。
 コレこそ私の言に沿うようにやってきた天罰だが、他にも気になる天災があった。米国に隕石が降り、衝撃波が広範囲に及んだのだ。1日午前11時(米時間)にペンシルベニア州ピッツバーグの南西のワシントン群付近に落下した隕石は、直径90p、重さ千ポンド(約450`)、速度約7万キロ。この運動体が有したエネルギーはTNT火薬30トン分で、人間が作る爆弾を遙かに上まわるレベルだ。ワシントンとは偶然にも首都と似た発音だ、辞職を迫るバイデンが居る。
 千ポンド爆弾と言えば第二次大戦当時の米国海軍航空隊が主力とした急降下爆撃機の爆弾で、これで相手の日本海軍の空母の飛行甲板を狙った。空母は広い甲板が絶好の爆撃目標で甲板には装甲が無かったし、高空から狙う急降下爆撃は撃墜される危険が少なくコストパフォーマンスが良いから、米海軍は日本式の魚雷中心主義でなく急降下爆撃中心とした。一方、旧日本海軍は「魚雷でなければ船は沈められない」特に「主力艦(戦艦)を沈められない」とか急降下爆撃機を差ほど重視せず、搭載の爆弾も250`と小ぶりだった。初戦の大勝利による日本側の油断もあって空母VS空母の戦いだったミッドウェー海戦では米国の急降下爆撃機は日本の艦隊型正規空母を4隻とも450`爆弾だけで破壊し沈める予想外の結果となった。日本の空母の日本機の爆弾や魚雷が誘爆したからだ。
 しかし、千ポンド(450`)爆弾そのものには火薬30トン(3万`)は積めない、当然ながら。超高速の運動体の持つ運動エネルギーという事だろう。この隕石が爆発的に燃えながら地球に突っ込んだため、衝撃波が起き、ピッツバーグでも大きな雷のような音が聞こえたと。このような隕石の落下・爆発で恐竜は滅び、旧約聖書のソドムとゴモラも滅び、ツングースカ(ロシア)大爆発も起きたのだろうと。
 この隕石と衝撃波の話で思い出すのは、2013年2月と思うが、G8(当時)直前に開催国ロシアに隕石が降って衝撃波が周辺地域の建物等に被害を与える映像や車載カメラからの映像が世界中に配信された事だ。当時の私は異常円高為替の是正を強く求め、通貨供給量の増大で結果として円安を導く日本銀行の姿勢に対する討議が行われるはずだった。かつては円高誘導で日本の巨額の貿易黒字を抑え日本経済を弱体化させた先進各国だったから、隕石直後の会談で反論が出なかったのは「奇跡」と海外マスコミ屋にも評された。東日本大震災の日本の復興促進の意味もあろうが、隕石という神の意志の表れまで見せられて表だっての反論を控えたと思われる。結局は、その隕石一つで日本は総額千兆とも考えられる巨額な為替益を得る事になったようだ。私の影響下で起きた奇跡と、キリスト教圏の先進諸国は判断するのが一神教の当然なのだ、日本人は知らぬフリで利益だけ得てとぼけているが。だから「頼まないとか言うなら返せ」と私に迫られている。トンだ巨額踏み倒し野郎のサギ横領犯だ。
 ソコに更に正月には「2015以来の小笠原の大地震」。「2013ロシア隕石を思い出させる米国ワシントン群の隕石」、そして私の言の通りの「オミクロンの超高速拡大」。コレラが神の姿を明確にしてきている。
 神の姿とは、具体的なマリア様の姿とか精霊の姿とかではなく、あくまで「キザシ」として現れるようだ。コレなら疑問を生じる奇跡話のフィクションではなく、合理的な出来事の範囲で収まるし。我が家のネコが死んだ後にカゼが葉を揺らして私の問に応えたように。直接的な話ではなく、キザシなのだ、関係者には意味が分かる。しかも、ソレが私という特異な存在の言に沿って起きている。神本体は姿を現わす必要も無い。私を見ていれば背後に神の存在が分かるわけだ。それが、この正月にも世界各国で出ているのだ、相当に明確に。それをトボケテ知らぬフリしているだけだ、日本も世界も。米国は個別案件では私に従うが、日本政府は従うだけの実務力も無い。それで神と一体化したとキリスト教徒どもが表現する私を踏むツケにし続ける、タダ乗りだけして。

 神の姿は相当に明確になった。世界は従え。米国などは早く属国の日本を従わせないと、自分が滅びるぞ、バイデンだけでなく。降伏すべきは世界人類全体だ。せめてキリスト教国は後れを取るなよ、モウ完全に手遅れでも。降伏せねば更なる徹底した破壊と損害だ。
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